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2019年 06月 20日

<600Ma(:約6億年前:先カンブリア紀末期)の大陸移動図>公開

mohariza12 at 2019-05-06 00:58 で下記の様にコメントした
「5億4000万年前からの大陸移動の図解プレート・テクトニクスの図解(14~5枚)の中の3枚のコピーの内の・・・
その当局が恐れている<600Ma(:約6億年前:先カンブリア紀末期)の大陸移動図>」
をまず 掲載します。

学術的にも高度な図(解)と思っています。

解説等は後日に。

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by mohariza12 | 2019-06-20 23:48 | プレートテクトニクス | Trackback | Comments(0)
2019年 06月 19日

メガネ無しで 街灯を見ると、三重以上の光の輪になり、粒子の不確定理論(:量子論)の実体験をし、モノの廻りに何十もの次元が同時に存在している と思った。(付記、再追記あり)

2019年06月15日付けで

<眼底の痛みで考えた次元のメモ(190615 補記・追記)>

を記したが、
先々週から続く眼底の痛みに耐えきれず、しばらく 目を使うコトをストップせざるを得なり、
とうとう 眼鏡を外すことになったのだが、

その為、面白いと云うか、(小学校1年でメガネを掛ける前は そう 云うふうに見えていたのか?)鮮明なメガネでは見られぬ光景を観た。

・・・・・・・・・・・・・・
(190613.00:40~03:27メモ、補記・追記)

メガネ無しで、街灯を見ると 先ほど帰宅中に 一つの光源の街灯が4灯近くに見えたのは、目が半眼だった為で、
眼の瞳が半分近く半分近く被(かぶ)さり、外光が目に入らなかった所為だ、と思った。

瞳を全開にし、外光を全開に入れると、街灯や赤、黄、青色と変わる信号機の光等は二重どころか、三重以上の光の輪になり、
30個以上の街灯になり、賑やかしく、華やかしくなった。

粒子の不確定理論(:量子論)の実体験だ!と 感じた。

<註記:この三重以上の光の輪に見える現象は、目の痛みが取れ出しつつある現時点では観えず、その時の現象は、瞳が潤んでいて、街灯等が潤んだ瞳のレンズで複雑な乱反射を繰り返した為のように、今では冷静に判断される。(190617.23:25)

但し、これを記した後、深夜タバコを吸いに、外に出て、街灯を見ると、やはり3重には見えず、4灯位にしか見えず、やはり さっきの判断通りか?と思ったが、また、しっかりと瞼を見開きして開けると、今ではその数は若干減ってはいるが、光の環の三重現象は起こることを知る。
その現象は、場所に依っての光源の種類の違いか?瞼の開き具合の違いか?見る位置の違いなのか?は、分からない・・・。
( 追記メモ:190619.00:35)

他の場所の街灯でも光の環の三重現象現が起こるコトを確認する。
小学校1年初期からメガネを欠け出したが<当時、小学校では私一人だったと思う…>、月や星が朦朧としていて、メガネをして、こんなに鮮明なのか!と感動したことがあったが、その結果、光の環の三重現象現を忘れていたのだった・・・。
(再追記メモ:1900619.22?:??)

その時思ったコトは、物事を凝視して見つめるのでは無く、
在るがママで受け入れ、見守るコトが重要なのか?と 思った。

何故なら、その体験を通じ、モノ存在の廻りには4次元どころか何十もの次元が同時に存在しているのでは?と、その後 すぐ 思いついたからだ。

その考えは、もう少し目が良くなってから、図解して行く予定だ・・・。

(但し、図解する宿題が多く、ガウディ関係もやらないと行けないので、此処で公開するのは遅くなるかも知れないが…。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(moharizaメモ:)190613.00:40~03:27、(初稿:)190617.23:46、(註記:)190617.23:25、(追記メモ:)190619.00:35、(再追記メモ:1900619.22?:??)





by mohariza12 | 2019-06-19 20:44 | 次元 | Trackback | Comments(0)
2019年 06月 15日

眼底の痛みで考えた次元のメモ(190615 補記・追記)

19年6月8日付けの
車中に出入口の窓から射す太陽光の輝きと影<190502のスケッチ>~「次元と時間とスカラー」(前置きスケッチ)

を記した後、コピーを撮り、分かり易い図解を描く準備をしていたが、

先々週から続く眼底の痛みに耐えきれず、とてもブログを記すコトは出来なかった。
モノに集中して観ると、眼が痛くなり、右脳も痛くなり、眼科医から処方された目薬を差しても、効果は無く、
しばらく 目を使うコトをストップせざるを得なかった。

とうとう 眼鏡を外すことにした。
そうすると、眼をあまり使うことが無く、自宅付近や、駅までのコース、通勤中のコースは、感覚で覚えているので、メガネ無しでも、ぼう~とはしているが、何とか歩け、自転車にも乗れた・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<以下、補記・追記を記します。(190615)>

以下、190611から0612(?)に掛け、目の痛み(頭痛)に堪えながら、携帯電話のメモに記した。

今だ、眼底・右脳の痛みが続き、今日(190615)お茶の水の眼科専門の病院に行った。MRI検査もし、水曜の結果で診断が下されるようだ。

190612moharizaメモ>(補記・追記)<190615 再補記・再追記>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
目の余りの痛みで,小学一年生からメガネが壊れ付けられ無い以外58年ぶりに,メガネ無しの日常生活を送っている。
お風呂に入る時もほとんどメガネをしていたので、寝るとき以外はほとんどメガネ生活を送って居たことになる。
メガネ無しの闇もある曖昧な世界で暮らすと、視覚だけに囚われていた考えが無くなり、(全くは無いのだろうが…、)
次元は視覚だけで無い
〉との考えが浮かんだ。

視覚での 点と云ってよい0次元、1次元(直線,否曲線),2次元(x軸とy軸の世界、,否曲面),3次元(x軸とy軸とz軸で構成される世界、立体)、4次元(x軸とy軸とz軸とt軸(?)で構成される世界、)・・・だけで無い、
等級なり、段階の感覚の次元は無いのか?

視覚に依る等級だけに捉われず、それ以外の感覚を研ぎ澄まし
(視覚以外の次元があるか?は分からないが、)1次元だけで無く、3次元、4次元の視覚以外の感覚を持つ方が、視覚に捉われない、新たな世界が見えてくるのでは!と思った。

結局は,核子,ニュートリノ,電子,原子,分子なりで構成されるのだろうが…。
まだまだ分らない超微粒子があるかも知れず、常識に捉われないコトが重要と思う。


視角以外の感覚触覚 (目で見るので無く、肌等で感じる 足の指圧,手触り等肌(皮膚)の感覚),音覚(?)(:音感) ,聴覚 ,味覚, 臭覚 +アルファー が絡む世界で<次元を捉えるコト>が重要と思った。

心理も感覚の内で、視覚のみの心理学なりでは、本当の人間のコトは分からないのでは…?
・・・・・・・・・・・・・・・
昨日(190611)は夜10時位に寝床に着いたのだが、携帯にメモをしながら、ウトウトしてしまい、途中まで記して、寝てしまったようだ…。

カミさんが寝床に着いたのは、今日の日付けになっていたと思うが、その時目が覚め、また、携帯にメモをしようとしたが、
頭がぼう~として、もはや、追記を書ける状態で無くなり、寝てしまった。

しかし、朝5時位 目の痛みの頭痛で起きてしまった。

メガネ無しで、朝の静まった公園に行き、眼の痛みが静まるのを待った。

眼を瞑ると、視覚だけで頼らないで聴こえる鳥の囀り、遠くの自動車音、列車の音、人家の気配等が聴こえて来た・・・。


どうにか落ち着いて来て、
携帯のメモを見ると、上記のようなことを記していたが、

最後の言葉の「火星(190612)」と云うコトバは、どう云う意味で使おうとしたのか?今は分からない。
ずっと思い出せないのかも知れない・・・。

(・・・今も分からない…。(190615))


・・・・・・・・・・・・・・・・・

(初稿:)190611,12、(補記・追記:)190612、(再補記・再追記:)190615




by mohariza12 | 2019-06-15 23:19 | 超宇宙次元論 | Trackback | Comments(0)
2019年 06月 12日

眼底の痛みで考えた次元のメモ

19年6月8日付けの
車中に出入口の窓から射す太陽光の輝きと影<190502のスケッチ>~「次元と時間とスカラー」(前置きスケッチ)

を記した後、コピーを撮り、分かり易い図解を描く準備をしていたが、
先々週から続く眼底の痛みに耐えきれず、とてもブログを記しコトは出来なかった。
モノに集中して観ると、眼が痛くなり、右脳も痛くなり、眼科医から処方された目薬を差しても、効果は無く、
しばらく 目を使うコトをストップせざるを得なかった。

とうとう 眼鏡を外すことにした。

以下、190611から0612(?)の痛みを堪えながら、携帯電話のメモに記した
<190612moharizaメモ>(補記・追記)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
目の余りの痛みで,小学一年生からメガネが壊れ付けられ無い以外58年ぶりに,メガネ無しの日常生活を送っている。
メガネ無しの闇もある曖昧な世界で暮らすと、視覚だけに囚われていた考えが無くなり、(全くは無いのだろうが…、)
次元は視覚だけで無い
〉との考えが浮かんだ。

視覚での
1次元(直線,否曲線),2次元(,否曲面),3次元(立体)
だけで無い、感覚の次元は無いのか?
結局は
,核子,ニュートリノ,電子,原子,分子なりで構成されるのだろうが…。


視角以外の感覚触覚 (足の指圧,手触り等),音圧 ,聴覚 ,味覚, 臭覚 が絡む世界で<次元を捉えるコト>が重要と思った。

・・・・・・・・・・・・・・・
昨日は夜10時位に寝床に着いたのだが、携帯にメモをしながら、ウトウトしてしまい、途中まで記して、寝てしまったようだ…。

カミさんが寝床に着いたのは、今日の日付けになっていたと思うが、その時目が覚め、また、携帯にメモをしようとしたが、
頭がぼう~として、もはや、追記を書ける状態で無くなり、寝てしまった。

しかし、朝5時位 目の痛みの頭痛で起きてしまった。

メガネ無しで、朝の静まった公園に行き、眼の痛みが静まるのを待った。

どうにか落ち着いて来て、
携帯のメモを見ると、上記のようなことを記していたが、

最後の言葉の「火星(190612)」と云うコトバは、どう云う意味で使おうとしたのか?今は分からない。
ずっと思い出せないのかも知れない・・・。




by mohariza12 | 2019-06-12 23:02 | 超宇宙次元論 | Trackback | Comments(0)
2019年 06月 08日

車中に出入口の窓から射す太陽光の輝きと影<190502のスケッチ>~「次元と時間とスカラー」(前置きスケッチ)

2019年5月2日朝10時15分くらいJRのM線に乗っていて急に晴れ間があり、車中に太陽光が一瞬射した。

その一瞬の間、太陽光に照らされ、電車の出入り口の窓ガラスからもが射した

その明かりの中に窓ガラスに貼られていたポスターになっていた。

そして、輝く窓ガラスの明かりの中のに一瞬、線の様なモノ が走ったように見えた。
私は、あっと、思い 簡単なスケッチをした。
その輝き一瞬 だったので、その後は、その光と影は見えなくなった。

その一瞬の出来事をスケッチに録りながら、私は<次元と時間とスカラー>へ、思考を深めて行くのだった。

その光景をようやく色付きにし、余計な解説無しにしたので、何が私を驚かせたか?
考えてみてください。
(詳しい解説、解析図等は、その内、フェイスブック等で・・・。)
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by mohariza12 | 2019-06-08 23:32 | 超宇宙次元論 | Trackback | Comments(0)
2019年 06月 06日

訳の分らない輩(這い)<追記、一部修正、再追記あり>

実に私のブログには様々なトラックバックが貼り付いている。消そうにもそう簡単に消せない数だ。
いっぺんに消す方法は見つからない。
2018年07月25日付けの<「てげてげ」の飯山一郎氏が亡くなった報を知って・・・>のトラックバックに貼り付いているモノに、
<ブライトリング福井 q.. at 2019-01-07 09:26>の「タイトル:ブリガリ時計 38」

は一昨日か?(三日前?)のは、
な農村風景の写真付きで、若者の姿が映っていたが、目は黒塗りされていて、訳の分らない記事だった。

<ヴァシュロン コンスタン…at 2019-03-26 03:40>の「タイトル:ロレックス 価格 エバンス」は接続できたが、
<http://www.cyberblissstudios.com/UserProfile/tabid/42/UserID/1426806/Default.aspxとあり、
My Profile
Delores13239
Via Campi Flegrei・・・
とあり、ホームページを観ると、
一コト(一行 )あるだけで、後は白紙。

中国語で記された記事(ホームページ)もあったことがある。:今の私では、理解不能…。
今はどこにあるのか?もはや接続できないのか?分らない。

中国政府が、私の記事に興味を持っている。中国に貢献した「てげてげ」おじいさんに興味を持っただけ…?

この様な輩(這い)がウヨウヨしてトラックバックしている。何に興味を持っているのか?<「てげてげ」の飯山一郎氏を知るのは、「フクイチ」からだが、最近の阿倍礼賛への転向は、どうも納得行かなかったが、>の一言ノミに反応したのか?

そして、重要なコトは、それらの記事は暗号が貼りめぐらせ、コピーしてもそのまま記事として発信出来ず、発信したら、記事は消えてしまうことだ。
この記事は、それらの暗号を消し、ほとんどが、手書きで記したものだ・・・。

他、某ホテルに無数のラックバックが貼り付いている。
ほとんどが、ブログの「記事ランキング」の<言語関係以外の記事>だ。
その記事へのトラックバックが記事を読んだ数に関係している様で、記事ランキングは何の役目もしていない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
(190606再追記:)
そのトラックバックも190606時点で 「タグ別アクセス」を若干操作して、トラックバックが記事を読んだ数に関係しているどうか 記事を読んだ数に関係しなくし出した様だ・・・
アクセスリポートの数値はもはやほとんど意味をなしていない。
読者には関係ないが・・・。
但し、一々調べては無いが・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・

(初稿:)190605.00:57、(追記:)190605.11:39、(一部修正、再追記:)190605.20:16、1906.12:02




by mohariza12 | 2019-06-06 12:18 | ブログ | Trackback | Comments(5)
2019年 06月 04日

注目の<伊達(ダテ)メガネ>

(190514.08:14から原画)

19年05月14日、K線からM線に乗り換えて、男のメガネが気になり、チラチラ見ながら、何が私の注目を惹くか?を検証し、面白いメガネだ!と分かった。
ずっと見ていると相手も意識するだろうし、目の前でスケッチするのも気持ち悪く思われるだろうし、相手から離れ、遠目でチラチラ見ながら、スケッチをした。
その後、5月16日に補記・補画をした。

下図が、注目の<伊達(ダテ)メガネ>だ!

簡単に云えば、<月光仮面メガネ>であり、<眉毛付きメガネ>だ。

説明は、絵に書き込んでいるので、不要と思う。

(詳しい解説は、その内 フェイスブックで・・・。)

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by mohariza12 | 2019-06-04 00:44 | スケッチ | Trackback | Comments(0)
2019年 06月 03日

時間軸上の超宇宙次元論から輪(環)超宇宙次元論(重要なコトは、π(無限小数)!)<追画,追記、再追記あり・・・今、再思案中>

190423日から190529日まで掛かりようやく完成した
時間軸上の超宇宙次元論から輪(環)超宇宙次元論を公開します。

この図解は全て私の著作権及びとしての特許があるコトをお断りします。
(まだ、手続きは取ってません。)
図面(図解)はコピーしても構いません。
詳しい説明は後日か?私が開くフェイスブックにします。
一般の人に説明し理解できるようにするのには、まだ、図解が必要で、相当時間が掛かると思います。

今まで時間軸(t軸)線上に次元を考えていたことを、輪(環)として次元を捉えることを
190529日(2019年5月29日)深夜(<昨日から痛くなった>右目の痛さから左脳を刺激した<励起させた>のか?)目が覚め、
3時15分位に輪(環)の次元論で整数倍で無いと<形態なりは安定して無い>が、
整数倍の次元から次の整数倍の次元に飛躍させるのが、円周率の π<パイ>(=3.141512・・・)と云う<無限小数>である.と思いついた。
π<パイ>以外にも、4次元から5次元、・・・と、<無限小数>がある筈だ。
<無限小数>にどんな力があるか?は分からないが、
それは、ドブロイのモデルの式のE=hcn/2πr(E=エネルギー,h:ブランク定数,c=光速,n=1,2,3,・・
<私は、-もあると考える…それが-∞への「超宇宙次元論」の妙。>)である。
これによって、-∞次元マイナスの極限小)から0次元=1)、
そして 0次元(=1)から+∞次元プラスの無限大)までの次元空間宇宙(:モノの本質)が、
一つの簡単な図解で示せれる,と思う。
証明はしてないが、極簡単な図でしか無いが、明確だ!と思う。

下図を拡大しても画素数が足らず文字、数字は判読出来かねると思いますが、宇宙の不思議さを感じてください。
感覚的に感じれば良いと思います。

と、ここまで記して、スキャン化されたのがPDFであって、JPEGで無かった為、図面が貼れないと云うのが分かった。

よって、今日中に図解が公開されるか?不明・・・。
今、仕事場の為、家に帰ってから、スキャンまで行けそうも無い!

その場合、心が変わって、フェイスブックのみにするかも知れません・・・。
著作権問題等もありますので・・・。

その場合は、文のみで、感覚的に捉えてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どうにか家に1時前に辿りつきましたが、時間も無く、やはり著作権もあり、
信用の問題もあり、輪(環)超宇宙次元論の図解のみを貼ります。
これは至ってシンプルで、誰でも考えられる図解です。

此処まで来る過程が大変でした・・・。

至って簡単な図ですが、奥が深い図解です。
e0267429_00494456.jpeg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(190603 註記:)

上記の図は、深夜右目と右脳の激痛(右脳表面自身が痛いと云うことは、左能が反応しているのか?は分からず、右脳自身も刺激されていた,と思われるが…)どうにか その後午前寝て、どうにか 休養を取り、仕事もこなし、
土日とまだ右目周辺に痛みがあるが、冷静な思考力で、図解をより細かく描き、無限小数の定義を数学論から紐解き出し、
より深遠な上述の図解の発展系で 凄いアイデア(:今まで私はSF小説でも読んだことも無く、SFコミックでも観たことも無い 多小 SFめいて 来るが、「なるほど!」と思わず 唸るような発想)を思い浮かび、完璧な図解化を今している所ですが、
その記事は フェイスブックのみと考えています。

ほんの少しの人しか記事別アクセス ではゼロ人、タグ別アクセス では2人しか、この記事を観てないコトになっているので、)興味のある方は、それらに<特化した私のフェイスブックの掲載を楽しみにしてください。

<追記:00:55>なお、断って置きますが、この論は、宗教がかった論では無く、純粋の宇宙論で、数学の純粋の考えを推し進め、量子力学等も含めた 最先端の論と思っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<再追記:190603,00:21>

上の様に昨日まで意気込んでいたが、その後、

ドブロイのモデルの式のE=hcn/2πr

の個々の記号の数学的物理的定義に基づき この公式の意味するコトを問い直して行き、
具体的にπパイ)を挿入した場合、どういう具体的事象を示すか?を問い直すと、
そう直感的に考えていたようにこの公式を振りかざしても、中々納得行く説明にならないことが分かった。

私が直感で思いついた考えを この公式のみで説明できないコトまでは分かった。
(と云って、私は宇宙科学者でも物理学者でも無いので、新しい公式を創り出すことは無理だ…。)

今、この式の示す意味する現象を問い直し、今私が考えている次元をnで示し、
無限小数>に当て嵌めても 新しい図解が成り立つ論を構築している最中だ・・・。
トンでも無い論になるかも知れないが、それはそれでSF的でもあり、面白いか…?とも思っている。

<結果は、やはり、フェイスブックなりで・・・。>


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(初稿:)190530,00:51、(追記:)190603,00:48、
(再追記:)190604,00:21



by mohariza12 | 2019-06-03 00:55 | 超宇宙次元論 | Trackback | Comments(1)
2019年 06月 02日

結婚コンサルタントのツヴァイの広告を観て(英語の<W>と<V>の成り立ち)(追記あり)

(190521描写・メモ、190601補記・追記)

19年5月21日、JR中央線で車室内の 結婚コンサルタントの<ツヴァイ>の広告を観て、面白く感じ、手帳にすぐ下記の様に描き、それに何故面白く感じたか?書き込んだ。
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そもそも<Zwei>は、元々はドイツ語から来ている筈で、ドイツ語の<二つの、対>と云う形容詞、名詞から来ていることを今回 独和辞典で確認したが、
ドイツ語発音は [tsvai]で、日本語発音は [ツヴァ(バ?)イ(tubai?)] であるが、
・・・・・・・・・・・
そもそも英語の元のスペルの起源のギリシアには、<W>も<V>と云う綴りの文字は無かった。ギリシア語の綴り・発音の多くが現代にも生きているロシア語にも<W>も<V>は無い。
どのような経緯で英語の<W>と<V>が出て来たのか?と思った。
・・・・・・・・・・・・・・・
以下<「ギリシア語」と「英語」との比較での「ロシア語」表(2016.5.20)>
e0267429_20463427.jpg
<ロシア語のアルファベット(綴り表)>
e0267429_21135221.jpeg
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
英語の<W>と<V>は、英語の多くの元となったドイツ語に音素文字<V>が出て来て〔V〕と発音し、<W>と云う文字を当てることもある様だ。(大学でドイツ語を習ったが、良く覚えて無い…。)
一般的に<W>は、ドイツ語圏では、〔V〕と発音するのが普通で、英語の輸入語として〔W〕と発音する<Common wealth> 等があるのみの様だ。
また、ドイツ語圏では多くは、<V>の綴りは 多くが(無声音の)〔f〕と発音される。

下表は研究社新英和中辞典の末尾にあった英語の子音の説明。
e0267429_21471541.jpeg
この表等から、察するに<V>を有声音〔V〕と発音するのは、英語圏のみの様で、
同じく<W>を有声音〔W〕と発音するのは、英語圏の様に思えた。
(フランス語にも<W>の付く文字があるが〔W〕と発音するのは英語の輸入語の様だ。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(190602追記:)
なお、ギリシア語、ロシア語、ドイツ語、英語の変遷を振り返ると、上図及び今回のドイツ語の子音の表を見比べると、
ギリシア語の<β>(ベーター)は当初(有声音の)[b]と発音されていたが、途中で(有声音の)[v]と発音され、その正当な語の継承語のロシア語で<B,в>で表記され、[v]と発音された。
ロシア語では、有声音の)[b]の発音の語の表記は、<Б,б>が考案された。
ドイツ語で、<B,b>が(有声音の)[b]と発音され、それがそのまま英国圏に入った。
e0267429_23265009.jpeg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(今後なお ヴァイキングの影響等、英語の成り立ちは調べることは多くあると思う・・・。)

(190602追記:)当然、ヨーロッパ語の変遷にも繋がる。英語は各国語のチャンポン語だから、結果、ヨーロッパ語の変遷に繋がる…。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(初稿:)190601、(追記:)190602


by mohariza12 | 2019-06-02 23:35 | 言葉 | Trackback | Comments(0)