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2019年 06月 19日

メガネ無しで 街灯を見ると、三重以上の光の輪になり、粒子の不確定理論(:量子論)の実体験をし、モノの廻りに何十もの次元が同時に存在している と思った。(付記、再追記あり)

2019年06月15日付けで

<眼底の痛みで考えた次元のメモ(190615 補記・追記)>

を記したが、
先々週から続く眼底の痛みに耐えきれず、しばらく 目を使うコトをストップせざるを得なり、
とうとう 眼鏡を外すことになったのだが、

その為、面白いと云うか、(小学校1年でメガネを掛ける前は そう 云うふうに見えていたのか?)鮮明なメガネでは見られぬ光景を観た。

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(190613.00:40~03:27メモ、補記・追記)

メガネ無しで、街灯を見ると 先ほど帰宅中に 一つの光源の街灯が4灯近くに見えたのは、目が半眼だった為で、
眼の瞳が半分近く半分近く被(かぶ)さり、外光が目に入らなかった所為だ、と思った。

瞳を全開にし、外光を全開に入れると、街灯や赤、黄、青色と変わる信号機の光等は二重どころか、三重以上の光の輪になり、
30個以上の街灯になり、賑やかしく、華やかしくなった。

粒子の不確定理論(:量子論)の実体験だ!と 感じた。

<註記:この三重以上の光の輪に見える現象は、目の痛みが取れ出しつつある現時点では観えず、その時の現象は、瞳が潤んでいて、街灯等が潤んだ瞳のレンズで複雑な乱反射を繰り返した為のように、今では冷静に判断される。(190617.23:25)

但し、これを記した後、深夜タバコを吸いに、外に出て、街灯を見ると、やはり3重には見えず、4灯位にしか見えず、やはり さっきの判断通りか?と思ったが、また、しっかりと瞼を見開きして開けると、今ではその数は若干減ってはいるが、光の環の三重現象は起こることを知る。
その現象は、場所に依っての光源の種類の違いか?瞼の開き具合の違いか?見る位置の違いなのか?は、分からない・・・。
( 追記メモ:190619.00:35)

他の場所の街灯でも光の環の三重現象現が起こるコトを確認する。
小学校1年初期からメガネを欠け出したが<当時、小学校では私一人だったと思う…>、月や星が朦朧としていて、メガネをして、こんなに鮮明なのか!と感動したことがあったが、その結果、光の環の三重現象現を忘れていたのだった・・・。
(再追記メモ:1900619.22?:??)

その時思ったコトは、物事を凝視して見つめるのでは無く、
在るがママで受け入れ、見守るコトが重要なのか?と 思った。

何故なら、その体験を通じ、モノ存在の廻りには4次元どころか何十もの次元が同時に存在しているのでは?と、その後 すぐ 思いついたからだ。

その考えは、もう少し目が良くなってから、図解して行く予定だ・・・。

(但し、図解する宿題が多く、ガウディ関係もやらないと行けないので、此処で公開するのは遅くなるかも知れないが…。)

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(moharizaメモ:)190613.00:40~03:27、(初稿:)190617.23:46、(註記:)190617.23:25、(追記メモ:)190619.00:35、(再追記メモ:1900619.22?:??)





by mohariza12 | 2019-06-19 20:44 | 次元 | Trackback | Comments(0)
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