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2018年 05月 21日

深夜の鴉の声で早朝へと誘われる

(180517メモ:補記、追記)

深夜、タバコを吸いに外に出て すぐ 数羽のカラス(鴉、烏)の鳴き声が漆黒の夜空で鳴り響いた。

(180522追記: 漆黒の夜空、と云うは、言葉の綾で、昨日深夜 同時刻の外を見ていたら、その時間帯は街灯等で夜空は、青みがかった空で、早朝と思えば、早朝に感じられる空だった…。
よっぽどの郊外に出なければ、漆黒の夜空は見かけないのが、日本の夜だ…。)

その声々を聞き、もう早朝になるのか…?、と ふと 思った・・・。

でも、(時計は持ってないので、)携帯電話で時刻を確かめると、まだ 1時25分だった。

・・・・5年ほど前、昼夜が逆転した生活をしていて、深夜起きたまま 早朝を迎え、まだ夜が明ききれない内に
まず、聞こえてきたのは、

鴉の声で、外が少しざわめき出し、それから 鳥々が囀(さえず)り出し、白みだした(:夜が明け出した)のを、

感覚的に思い出し、もう早朝になるのか…?、と思った、のだった・・・。


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by mohariza12 | 2018-05-21 23:31 | 感覚 | Comments(1)
Commented by mohariza12 at 2018-05-22 19:33
<深夜の鴉の声で早朝へと誘われる >に追記を記しました。

日本の夜空は、よっぽどの郊外に出なければ、漆黒の夜空は見かけないのが、実情だ・・・。

私自身、漆黒の夜は、とんと 体験していない・・・。



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