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2019年 08月 13日

アラブの声無き民衆の叫び~Sound & Silence Experience

(https://www.youtube.com/watch?v=X5YmijxqvHs)は良い。

<この歌はサイモンとガーファンクルの「サウンド・オブ・サイレンス」の旋律で、アラブ語で、その本質をつかみながら、
伴奏音で 沈黙の音を奏でて、
女性としか思えない声の高い男性がアラブ語で唄っていた。
音楽は、<心の叫び!>と思った。

<アラブの声無き民衆の叫び>のようにも思った。

(考え過ぎだろうか・・・?)

<アラブ語が分らない私には解釈しようが無いが、そう 感じた・・・。>

唄はギリシアで演奏され、ギターと縦笛(尺八だった…)等で奏でられ、
女性が最後ら辺で加わって英語でも唄い、
音楽全体が、民衆の心の叫びを代弁していた・・・。
そして、鐘が響き、虫の声が聴こえ、沈黙へと誘う・・・。

サイモンとガーファンクルの「サウンド・オブ・サイレンス」の旋律で、その本質をつかみ、音を発し、沈黙の音を奏でている。

沈黙の中で民衆は、聴き入っていた。

まさしく<沈黙の響き>に満ちていた・・・。


# by mohariza12 | 2019-08-13 20:54 | 民族と宗教 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 11日

超宇宙次元論(続き)

超宇宙次元論(続き)を貼り付けます。

FBでも
<全ては「超宇宙次元論」を記すために途中から派生し、展開した「」で「図解」です。
すでに「図解」から「芸術作品」の様に変化した「図解論」もあります。

以下に、「超宇宙次元論(19/4/27,/5/1,8/9,8/10)」の4枚を添付します。

それぞれの図は、超宇宙次元論における発展系としての意識の問題 とし、生命次元を結びつけようとしました。

(19/8/10)の図は、「超宇宙次元論」と「超次元心理学」との合体の図と名付けて良いと思います。

宇宙の次元論を追求する,と云うより、図として如何に美しく見えるか?を主眼において描いている途中の図です。

(なるべく、個々では法則として合うように工夫はしていますが、まだ、思索段階です。)
ご自由に観て頂ければ…、と 思います。>と記し、

<追記として、本ブログ用に図解名を入れ変え、本文に合う様に文字を訂正していますが、>

超考次元心理学の図解(190806)」の図は、4次元のある時点に一人の人間が居たとして、今の私達の時間のt次元の軸の直角方向に対しても思念が無限大に広がるコトを示しています。
超宇宙次元論(190804)」の図は、同じく4次元に一人の人間が居たとして、その人間がいる宇宙は、その上の高次元の宇宙に含まれることを示しています。
次元は、一個の存在としての0次元(f 0=1)、そして1次元(f 1=x軸の直線)、2次元(f 2=x、y軸の平面)、3次元(f 3=x、y、z軸の立体)、・・・、+∞(f +∞=無限軸で構成される+∞空間)に通じています。
超宇宙次元論(190809)」の図は、右側に虚数次元の世界を描いたのですが、古い図の上に描いたので、余計な文字等は無視してください。

肝心なことは、我々の宇宙空間の外にも宇宙があることを概念として描いています。

図解:「超宇宙次元論(190810)」は、途中段階の図解です。
統合された「超宇宙次元論」を描こうとして、より分り易い図にしよう、として 迷っている最中の図なので、無視して結構です。
と記しました。

その様に、投稿しましたが、理解できる人は やはり少なく、此処に立ち寄る人も理解できているか?は、分かりませんが、貼り付けて置きます。

やはり、解説は まだ 洞察中で、文章として記すまでは至っていません。
図解に記している文を読みとってください。
(図の隙間に記しているのは、思考過程の文で、期日をなるべく記し、右上等に思考した期日を記しています。文末にも、期日をなるべく 記しています。なお、図解に 若干 言葉を添えました。)

下図は、図解:「超宇宙次元論(190804)」です。
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(※ガウディの建築の謎も左上に描いています。)


下図は、図解:「超宇宙次元論(190809)」です。
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※上図において、下の部分の色付きの図は 々の宇宙空間の外の宇宙が渦を巻いていたら どのようなモノになるのか?を想像しながら描いたものです。この渦が化けるかも知れません・・・。


下図は、図解:「超宇宙次元論(190810)」途中段階の図解です。
(これから「超宇宙次元論」と「超考次元心理学」を合体して、論理展開して行こう,としている段階の図解です。)
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(※ 上図は、今までの図解をほとんど消してしまい、新たな線で より正確に描こうとすると 描けない段階のもので、途中で苦慮している図です。まだまだ 出来立てホヤホヤで、これから論理づけて行く絵で、まだ 図解まで行ってませんが、今回 過程として公開しただけです。)

そして、下図は、図解:「超考次元心理学の図解(190806)」です。

e0267429_17413866.jpeg

まさに<4次元のある時点に一人の人間が居たとして、今の私達の時間のt次元の軸の直角方向に対しても、思念が無限大に広がるコト>を示しています。

そして、この図には、我々の宇宙空間がそれより高い次元の宇宙に取り込まれ、タイムマシーンの発想の元を描いています。



# by mohariza12 | 2019-08-11 19:00 | 超宇宙次元論 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 03日

超宇宙次元論(190731版)

2019年07月10日付けの「超宇宙次元論(1)」の190731版を掲載します。
e0267429_18432893.jpeg
次元宇宙は、プラス無限大まであるコト、マイナス無限大もあるコト、小数点次元宇宙があるコトも示しています。
ガウディの建築もこの図解から紐解けると思います。
図解の解説が邪魔で見辛いので、消したバージョンを作成中です。

(一部修正しました。190803)




# by mohariza12 | 2019-08-03 22:14 | 超宇宙次元論 | Trackback | Comments(1)
2019年 07月 27日

遠ざかって済みません。

フェーイスブック(FB)をやり出し、
このブログに価値があるのか?疑問を持ち、もっぱらFBの方に時間が割かれている。

しかし、FBは やはり 長文には向かず、図解を参照しながら 文章を観るには適していないようだ。

(また、やはり、このブログ管理人には今一信用が置けない。
皆さんが見られない リポート報告の数は出鱈目と思われる。)

でも、このブログにはたくさんの財産である記事があるので、存在価値がある,と思っている。

FBの人も、他の人も 参考とされる知識の集大成(…全部では無いが...。)として残しておきます。






# by mohariza12 | 2019-07-27 11:33 | ブログ | Trackback | Comments(0)
2019年 07月 18日

滔々 フェイスブックを始めました。(190718追記あり)

とうとう フェースブック(FB)をやり出した。

一応 実名がある人間相手なので、(実名入り無しに関係なくでFB解読可能と云うことは知っている。私自身二つのFBを持っている・・・。二重の顔でFBを発信している…。まだ、完全分裂した二重人格者になって発信はして無く、そう分裂するコトは無い、と思っている・・・。
相手がFBを開いている際は、直接会話状態になり、いつの間にか1時間ほど過ぎることもある。

FBは 相手が信頼できるか?どうか?が重要になる。

しかし、軽はずみな言葉に注意しないといけないことも習った。

顔を見ての会話ではあり得ないのだが(※直接会話でも、実際は顔を見ないと同じで、誤解しながら会話しているこのもあるのだが…<190718追記>)、そんな積りで記していないのに、急に怒った文面になり、相手を傷つけていたことがいた、と云う文面だった、と云うコト。

私自身は、心が許せる相手の実会話<特に家庭内>では、軽はずみな会話が多く、
<ほとんど ボケ老人扱いだ・・・。>
公や、文章にする時<だけに>は、気を使い、慎重な文面になっているだけ…。

今は、不特定相手ブログFBの違いを学んでいる所…。

信用ある相手には、本音で話しが出来る。
但し、どこでどう繋がって行くか?分らない ので、極力実名のモノは避けている。友達関係を全て知っている訳で無く、全てを一々調べるコトはやってはいない。

このブログで探りを入れている変な人間は読みに来るコトは出来ない筈だ。
しかし、何らかの方法で読むことは可能とは思っているが、そこは開き直っている…。

ブログを開設して、もはやこのブログも使命は終えた 、と最初は思っていたが、
FBは、長文の記事を書くには適さず、いつの間にか、早口の文面になり、スピード感 があるが、
じっくり考えて記すには適さない面もあるコトに気が付いた。
短文で意思を伝えるには、即断即決の思考が必要だ。

添付図面等も貼れるのだが、拡大は可能だが、文の合間にある大きさで貼れるのでは無く、
画面が小さいまま貼り付けられ、まとめた画面に対してのコメントとなる。
多くの画面を貼るのには適して無い。

依って、このブログは閉鎖することは無く、このままじっくりと構え 、(変な人間が覗きに来ているコトを承知で、)記して行くコトにした。

なお FBには、私のブログ先も知らせ、適宜過去のブログ記事にも行きつく様に公開できるようにした。(これで、ほとんど例の件は公にされずに済んだ・・・。

但し、FBもやりながら、ブログを記すには、時間が足らず、今後もこのブログに投稿するには、そんなに時間が割けず、今までと変わらず、週1~2回程度と思って頂きたい・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(初稿:)190714,00:57、(追記:)90718,12:51



# by mohariza12 | 2019-07-18 12:55 | SNS | Trackback | Comments(1)