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2014年 12月 27日

外環道の音環境 考察(1)

私は、色・光と影、形等、形体絡みは、うるさい(かなりの拘<こだわ>りがある)のだが、
音に関しても、(よくは分からないが、独特<?>な)耳が良いと思っている。(:良い、と思ったなら、一度聞いたなら、カラオケで、曲に合わせ、唄ってしまう等・・・。)

この頃、夜、深夜、早朝等、家の2階のベランダにタバコを吸いに行った際、
遠くにある(高速道路の)外環道からの音を聴きながら、<音環境>について、その時の聴こえ方等、考察しながら、携帯にメモを取っている。

その一部を掲載します。

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(141214 19:27、 メモ、補記、追記)

外環道の音を早朝や深夜に聴く時に感じる<快適とも思える環境音>は、身近な音が聴こえない為 で、

日中は、外環道以外の動物や人等、(近くを通る車の音等を含め、)音が溢れ

外環道の音は、気にならないのだろう・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(141220 23:05、 メモ、補記、追記)

外環道の音は、
まだ午前0時前の夜は、人家からの光や人の声、トイレの音等が漏れ、
また、近くの道路等の車等の出入りがあり、近くの音(等のエネルギー)が目立ち

却って、外環道の音は、その大量な音が、騒音的に聴こえるのか?

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(141221 01:32、02:44 メモ、補記、追記)

外環道の午前1時台の音は、サイレン音は聞こえ無くなったが、バイクの音は目立ち、
私の家に向かって、カーブしている外環道の内と外で違って聴こえる、車が加速している音が分かり、

それは、外環道から家まで届くまでの間に、大気等空気に伝播し、家々の隙間を通る間反射、回析(:回り込み)等で複雑になり、
私の耳に伝わり、それが環境音(或いは、効果音)として聴こえるのか・・・?

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・・・たぶん、これが今年最後の投稿となると思います。
またたぶん来年の投稿は、1月6日以降となると思います。

・・・良いお年を・・・。
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by mohariza12 | 2014-12-27 13:31 | 感覚 | Comments(2)
2014年 12月 22日

<5億4000万年前(カンブリア紀前期)の大陸移動図>(141222)

ようやく、<5億4000万年前(カンブリア紀前期)の大陸移動図>(141222)を公開します。

この図解は、朝倉書店発行の2003年発行の「生命と地球の進化 アトラス Ⅰ (地球の起源からシルル紀)」(リチャード T.J.ムーディ、アンドレイ ユウ ジュラヴリュフ 共著、小畠侑生 監訳)の中の
カンブリア紀初期(約5億4500万年前)から シルル紀(約4億4300万年前~4億1700万年前)の
大陸移動図に大いに触発され、その図解だけでは無く、その著書に書かれている古代化石の古生物学、古地磁気等の解析等の内容を理解し、

これまで私が集めていた文献の太古(約6億5000万年前)からの大陸移動図(:以下、<PT図>とします)の集積を加味し、私自身が納得して描いた<PT図>です。

図法上も、独自の図解方法で、南極(点)(:本図解では、<S>で示しています)を中心にした世界地図を1枚の図に描き、北極(点)(:本図解では、<N>で示しています)は、必ずしも図の上にある訳では無く、
経度及び緯度の線は、ある時代において、大陸分布が見やすいような図法を考案して、図解化したものです。

他に参考にした文献の図は、多岐に亘りますが、

特に、<Gradstein et al. の “Geologic Time Scale 2004”(2004)>のカンブリア紀初期から新第三紀初期の図解、及び、
<Lawver et al.(2003)>の図解(:特に個々の太古の島々が現代の地形上、何処にあったのか?の仮説上、大いに参考になりました。北中国の位置等は、かなり異論がありますが・・・。)、
そして、ネット上に公開されていた<www.geowirds.com/lostlinks>の<1999年版>は、私の大陸移動図においては、大いに参考とした図で、

同じく ネット上に公開されていた<www.scotese.com/pzimages>の図解(2002年版)が、5億4000万年前から、約2000万年ごとに丁寧に図解したものは、体系的な大陸移動図として、参考にし、
これまで(2002年から)、基本としてきた図解です。

私の<5億4000万年前(カンブリア紀前期)の大陸移動図>(141222)は、上記以外の多数うの文献も含めて、それらを総合的に分析し、私の仮定で、新たに起こした図解です。

6億5000万年以上前に、ほぼ北極点近くにあった超大陸が、その時点のスーパーホットプリューム<:SHP1>から湧き出たプレートによって裂かれ、それが先カンブリア紀末期の約6億年前に、<S>極に集合合体し、超大陸ロディニアを一旦形成するが、ほとんど同時に、第2のスーパーホットプリューム<:SHP2>が超大陸のほぼ中心に出現し、超大陸は、また分裂して行った、

と云う仮説です。

<SHP1><SHP2>もその後移動しますが、ある時期(:ぺルム紀前期の約2億8000万年前)には、ほぼ固定され、それは、現在の南太平洋上にある(2つの)スーパーホットプリュームであった 、と思われる、
と云うものです。

後の大仮説は、図解上、Pfと記された<パシフィカ大陸>の移動変遷が味噌ですが、
後日、記します。
図解上の各陸塊等の記号は、一般的な大陸移動図に必ずしも則っていなく、各陸塊の名前が重ならないよう考案した記号です。

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by mohariza12 | 2014-12-22 23:43 | プレートテクトニクス | Comments(3)
2014年 12月 22日

<5億4000万年前(カンブリア紀前期)の大陸移動図>をほぼ完成しました。

土日に掛け、色々文献を見直し、<5億4000万年前(カンブリア紀前期)の大陸移動図>をほぼ完成しました。

2003年発行の「生命と地球の進化 アトラスⅠ (地球の起源からシルル紀)」他、
他の幾つかのカンブリア紀前期の大陸の分布についての今手元にある最新の海外の2003年制作等の図も色々参考にし、

(現北中国に位置する)モンゴル地塊、(現ドイツ南に位置する)ボヘミアン地塊、(また、現トルコ半島の活断層で別れる太古の小陸塊も区別し、) 太古の細々した島状の小陸塊も含め、
現時点で、
各種論文等の図解から、私の論に合うものを選び出し、
(あらゆる生命体が一気に創出された「カンブリア爆発」が起こった)カンブリア紀前期の各陸塊等の位置を
(・・・各図解でかなり位置の差があったが、今時点で、合理的と思われる図解上の位置 )を当座(仮)決定し、

私の仮定を基に、2つのスーパーホットプリュームSHP-1、SHP-2)の位置を当座決定し、
それらから伸びる海嶺を決定し、海洋性プレートの動きを決定し、この2つの<SHP>から発生する海洋性プレートがぶつかる領域(:一種の海の中の「海溝」と云っても良い ) を(仮)決定し、図解化した。

あくまでのある仮定の図解で、

(そのような現象が太古に実際起こったか?は 分からず、)
現実的(科学的)な図解と云えないかも知れないが、
仮定上導かれた図解なので、太古からのプレートテクトニクスから導かれる動きを考慮するのに値する図解と思っている。

(今後、私自身も、もっとその図解の意味を深慮し、更なる図解の修正・改定を行って行きたいと思っています・・・。)
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by mohariza12 | 2014-12-22 12:48 | プレートテクトニクス | Comments(1)
2014年 12月 18日

今だ<5億4000万年前の大陸移動図>の修正をやっています

2014年12月15日付けのブログの中で少し触れたが、

今現在、<プレートテクトニクス関係の本を図書館からまたたくさん借り、新たの本を解読しながら、それまでの資料と照らし合わしたりし、5億4000万年前の大陸移動図の修正を少しやっ>ているのだが、

朝倉書店発行の2003年発行の「生命と地球の進化 アトラス Ⅰ (地球の起源からシルル紀)」(リチャード T.J.ムーディ、アンドレイ ユウ ジュラヴリュフ 共著、小畠侑生 監訳)の中の
カンブリア紀初期(約5億4500万年前)から シルル紀(約4億4300万年前~4億1700万年前)の
大陸移動について、今まで疑問だった
モンゴル>等、現在の北中国大陸の北の陸塊等の動きについての(仮説の)図解が出ていたいたのを、改めて知り、

5億4000万年前の大陸移動図の修正だけで、2か月以上掛けていることになる >のだが、

またまた、修正の必要があるコトが分かった。

21世紀になり、太古の化石の詳細な分析、太古の地質の磁気の詳細な測定によって、かなり 太古の陸塊等の位置が判明しつつあるようだが、

太古の大陸分布等、個々の陸塊等が、実際いつの時代に何処に位置していたか? は、

あくまでも想定でしか無く、地質学者(プレートテクトニクスの学者)等によって、異なる見解がある。

どちらにしても、

私のこれまでのプレートテクトニクスの過去の大陸移動の図の不満の根本は、
これまでの学術的な大陸移動の図は、時代的な変遷において、辻褄が合って無い所があり、
また、何故、大陸がそのように動いたか?について、その根拠とされるものが示されて無いことで。
要は、静止した画像の羅列のみで、(流体)力学的にも、動きが見えないこと
>で、

今やっている<5億4000万年前の大陸移動図>の中で、示されている地球のメカニズムとしての <スーパープリュームと海嶺、そして、海溝の関係 及び その変遷>が大事だ、と 思い、

あまり急がず、じっくり メカニズムを解き明かしながら、<5億4000万年前の大陸移動図>を完成したいと思っている。

(・・・何度もホワイトで消したり、書(描)き加えたりして、描いた紙が かなり劣化しつつあるのだが・・・。)
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by mohariza12 | 2014-12-18 22:02 | プレートテクトニクス | Comments(0)
2014年 12月 15日

<真の地方発信の民衆の為>の真の<民主(衆)主義>

2014年12月12日に、

「14日の結果がどうなるか?は、開けて見なければ分からないが・・・、
(不正が無いことを祈っているが・・・、)
もう そろそろ <3・11の実態(今後の推移)が明白になって来た>ので、真の<種の存続>を考える時期なのか? 」とも思っている・・・。」 と 記しましたが、

<14日投票が行われた衆議院選挙の最終投票率は、52.66%で、戦後最低だった前回、おととしの選挙の59.32%を6.66ポイント下回って、戦後最も低くなった>ようで、

(投票票回収集計のトリックがあったか、どうか・・・?は、分かりませんが、)

若者をはじめ、無関心層が広がって行って、益々 政治を初め、物事の決定は、責任回避し、人任せで、

ジョージ・オーウェルの小説の「動物農場」や「1984年」のような世界に陥らないことを祈るだけです・・・。

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14日(日曜)は、(予定では、木のスケッチをするつもりだったが、前日、ある種のアクシデントがあり、体調が午後いっぱい すぐれず 止め、) 少し 公園に行き、図書館に本を返し、近くで買い物をしてから、3時過ぎから、
プレートテクトニクス関係の本を図書館からまたたくさん借り、新たの本を解読しながら、それまでの資料と照らし合わしたりし、5億4000万年前の大陸移動図の修正を少しやった。
(・・・5億4000万年前の大陸移動図の修正だけで、2か月以上掛けていることになる・・・。)

・・・そんなことで、(選挙には午後一番には行ったが、)選挙速報を見るのは、午後9時半過ぎで、大勢が決まり、(やはりか・・・、と思いつつ、)見て、飽きて、たまたま最後に付けたチャンネルがテレ朝だったので、そのまま、フィギュアスケートの録画を観た後、0時前に、放送大学を観、そして、Eテレを観ながら、いつ間にか寝ていて、0時半(か?)、たまたま目が覚め、テレビを見たら、
最近亡くなった菅原文太(・・・番組で知ったが、宮城県出身)が出ていて、「福島原発」絡みで、

東北地方等(:東国)の民衆は、

明治維新時代から、如何に時の国家権力に弾圧されながら、<真の地方発信の民衆の為>の真の<民主(衆)主義>の為、生きて来たのか!


戦後の「日本国憲法」の骨格・基本は、ほとんど、東北の明治時代の民主主義に目覚めた人々が、訴えていたこと、だと知った。

・・・決して、GHQやアメリカが押し付けた訳では無い。)

を 放送していた。

沖縄知事選応援に行った文太に興味があり、観ていたのだが、とうとう最後まで観てしまい、その後、ちゃん寝たのは、2時半過ぎだったの(か・・・?)。

(・・・朝8時過ぎ、カミさんに、「枕元の蛍光灯が点けっ放しよ!」と云われ、起きた・・・。)

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一万年の旅路 - ネイティヴ・アメリカンの口承史』(ポーラ・アンダーウッド著、星川淳訳、1998年、翔泳社)や『知恵の三つ編み』(ポーラ・アンダーウッド著、星川淳訳、1998年、徳間書店)にも記されていたが、

民主主義の基本は、アジア系のベーリング海峡を渡った種族が、アメリカ大陸で根付かせ、それを旧大陸から渡った欧州人が見習い、それが欧州本国に伝わり、フランス大革命に波及し、ヨーロッパの<民主主義>とされるようになった、のが 真実らしい。

ヨーロッパの<民主主義>」が、その後、アジアの日本へ伝わり、(明治から<・・・ほとんど知られて無かったが・・・>)大正デモクラシーになるのだが、
第二次大戦後、やっと、日本で、<民主主義>が憲法として、根付いたように思われるのだが、

<・・・レジーム>とか、<・・・回帰>とか、この頃、唱えられ、行く末は 危ないようにも思える。

真の地方発信の民衆の為>の真の<民主(衆)主義が本当に大事だ!と、無骨な文太あに~を観ながら 思った・・・。
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by mohariza12 | 2014-12-15 22:21 | 生き方 | Comments(0)
2014年 12月 12日

人間の♀ と♂ の原理さまざま(No.3)・・・<種の存続>について

2014年11月28日付けの<人間の♀と♂の原理さまざま(No.2)>の、(ある種の) 続きの形で記します。

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(141211メモ、補記、追記)

種の存続>の為、
動物( 特に哺乳類 )の雄( ♂ ) は、種(及び 家族)を守る為、他の種(等)外との争い(:戦い)に供する(?)為、
雌( ♀ ) よりも、大きな身体に特化し、(牙や瞬発的な力を出す筋肉等の)体力を付ける必要があった、
と 云える と思った。

でも、種間内の戦いにおいては、

♀は、その争いを 横で観て、<勝利者と契る>と云うことを、
動物の本能として持っているのでは無いか・・・?

それが、♀の<種の存続>の本能では無いか?

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人間界の争い (:戦争<・・・??>)も、

幾ら 女性は、平和主義で、争いは好まない 、とされても、

<第二次世界大戦でも、お国の為、男の家族を見送ったのは、女性であり、

(「♀の<種の存続>の本能」とは、一概に云えないかも知れないが、)

一種の「戦争加担者 」と、思っている。>

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私は、某首相(及び 取り巻き)は、「戦争オタク」でしか無く、(日本の戦国時代のように)自己が実際 戦地で戦う 勇気も、体力、気力、知性も 無い、と思っているが、

♂ ( 及び 間接的には ♀ も )の <種の存続>と称するが(?) 、

種間内だけでしか無い ) 「戦争(:争い (: <テロ>を含む) ) 」 は、

人類として、致し方ない行為なのか?

(・・・それは、(民族の為と称した)本能<?>を擽る 一部の(戦争)利得者の為の意図的策略か・・・?は、分からないが・・・、)

浅はかな ホモサピエンスとして、避けられない<宿命>(: 構造上、そうならざるを得ない弱さ (?) )なのか・・・?

・・・・そう、思った。

・・・・・・・・・・・・・・

14日の結果がどうなるか?は、開けて見なければ分からないが・・・、
(不正が無いことを祈っているが・・・、)

もう そろそろ <3・11の実態(今後の推移)が明白になって来た>ので、真の<種の存続を考える時期なのか? 」とも思っている・・・。

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参照:2012年04月03日付けの<伊藤計劃の「The indifference engine 」を読んで・・・
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by mohariza12 | 2014-12-12 20:05 | 人間 | Comments(0)
2014年 12月 11日

植物観察記(2)・・・「樹木の幹の摩訶不思議な合体」

2014年11月20日付けの<植物観察記(1)・・・「木の根について」>の続編です。

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(141207メモ、補記、追記)

( <今まで気が付いて無かったが、>我が家の近くの公園の樹木をふと見て・・・、)

20年以上になる樹木か?分からないが、
太い樹木が地上に近い方で幹が枝分かれし、上に伸びて行く途中で、互いがぶつかり、
その後、合体し
、(形体上)融合している樹木が、何本か、あった。

合体した所から、新たに枝が出来、上へ、新たに枝分かれし伸びていた

(・・・面白く感じたが、スケッチする道具等が無かったので、携帯に印象を記録しただけだが、
その生命体の不思議さは、いつか、スケッチしたい、と思っている・・・。)

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しかし、このような自己生命体が分裂後、再合体し、その再合体の中から 新たなモノが生まれることは、

この宇宙でも、(地球上での生命体等でも、)起こっているのでは?、と、
そのような 気が その時 した・・・。
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by mohariza12 | 2014-12-11 21:38 | 生命 | Comments(0)
2014年 12月 10日

何故、女性は冬でも、素足(脚)を寒い外気に曝しても平気なのか?

(2014年12月04日付けの「女性の<美>への欲求は、本能なのか?」の追記の形で<メモ>を記します。)

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(141209 08:02 メモ、補記、追記)

何故、女性は、寒い冬でも、スカートを穿(は)き、素足(脚)を寒い外気に曝しても平気なのか?、と思った。

(特に、女子高生など、ルーズソックスは履(は)いてはいるが、大腿部は、素のままでも平気(?)で、自転車を漕いだりしている。
・・・小中学校生は、小学校の男子など、半ズボンで通う子もい、私も中学校時代、冬も素足で通ったことはあり、
体温が高い為か(?)とも思うが・・・。)

成人の女性でも、スカート姿での薄いストッキングで、(足が覆われているブーツで無く、)足が爪先近くまで見えるハイヒールを履いている女性もいる。

下からの寒さは、防げないと思うのだが・・・。

女性の方が、皮下脂肪が多く、寒さへの耐性が強いのか?

はたまた、あくまでも、女性の<>への追及の為に、<耐えている>だけなのか・・・?

<・・・男は、女性よりケムクジャでも、ズボンを穿き、防寒着を着る人間が多い。(もちろん、Tシャツ姿の男も中にはいるが・・・、)女性より、寒がりなように思える。
男の方が 生命体としては、ひ弱なのか?、と思ってしまう・・・。>
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by mohariza12 | 2014-12-10 21:21 | 男と女 | Comments(0)
2014年 12月 08日

深夜の一面白雲の中の<Y>or<T>字形の裂け目を観て・・・

( このブログでは、政治問題等は 関わらないと決したが、
この頃、不吉な足音<・・・?>(のようなのモノ)が私が<ブログ等で>知っている人々に襲い掛かっているようだ・・・。
事実関係がはっきりしたなら、上記のような主義に関わらず、躊躇する暇は無い、と思っている・・・。

<このままでは、いつの間にかに、トンデモナイことに、世の中全体が陥るかも知れない前兆と思っている。>

14日過ぎには、意を決することがあるのかも・・・。
但し、近親者等知り合いに、権力等が<・・・>だけは避けることが、まだ私に於いては、義務、とは感じている・・・。)

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(141208 2:29 メモ、補記、追記)

深夜、ベランダへタバコを吸いに出て、東側の夜空をふと見たら、
一面白い雲に覆われた夜空の中に、
Y>> or <>の字の裂け目があり、
地球上空の雲の裂け目から、深淵(:深黒)な宇宙が観えているように思った。

但し、その裂け目は、5~6分で、暗部の<T>字形が左斜めになり、
字形的には、繋がりが微かになり、<Y>or<T>字形には、認識することは出来兼ねるようになってしまったが・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

私には、この雲の隙間(:裂け目)の<Y>or<T>字形は、
何か、地球気象学的現象だけで無く、どこか、宇宙の(自然現象として)原理(:力学)
(:モノ等が分裂する時は、3つの方向に分裂するのが自然、と云うコトだけでは無く・・・)
が係わっているのでは・・・?、と思わせ、

(ある種、感動しながら、)

冬の寒いベランダで震えつつも、その裂け目の動きを観つつ、携帯に(メモとして)記録をしたのだった・・・。
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by mohariza12 | 2014-12-08 20:47 | 宇宙 | Comments(0)
2014年 12月 05日

日本語の原理(2)(141204)

(141204メモ、補記、追記)

(しばらくは、世界言語については、考えることは無かったが、ふと、思った。
・・・その間 (いつも神経を集中していた訳では無いが・・・、)近くの公園や歩いている最中も、
虫や鳥の鳴き声や深夜の高速道路からの音等、外部の音は、(あるがまま)聴き、
<音>に関しては、関心を持っていたが・・・。)

世界の言語>において、「日本語」は、

他の言語においての 微妙な音(:子音なり、母音)を、
日本語の母音の<a,i,u,e,o>と、子音の<k,s,t,n,h,m,y,r,w>に収斂し、

音を削ぎ落とし>、

母音と子音の構成上、世界の言語体系上、現存する言語において、

より 単純化した<言語体系> と思った。

参照:2013年5月30日付けの<日本語の原理 解説 (2)130529改定版(補記、追記)

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音を削ぎ落とす>行為が、茶道等の「わび」「さび」、「俳句」等の
<日本的なもの>(とされるもの)に 繋がるのか?は、分からないが・・・、

削ぎ落とし>、<収斂させる>と云う行為は、

<日本語の体系>は、世界において、<日本的>な(とされる)ものを構成する要素となり、その構造体系なのかも知れない・・・、と思った。
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by mohariza12 | 2014-12-05 23:12 | Comments(0)