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2013年 07月 10日

「南極 氷の下に生命?」の記事に関係して~南極は生命の源・・・

また遅い帰宅になったが、帰宅後、ふと どうでもよい朝刊新聞の横にあった夕刊に、

南極 氷の下に生命?」「ボストーク湖で細菌の遺伝子断片」と3版記事に載っていた。

長沼毅氏が小躍りしていると思い、そのツイターを覗いたが、
まだ、呟かず、たぶん その前に知っていて、もう 呟いただけ のように思った。

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その詳細な記事が載っているブログ<IDEAS+INNOVATION WIRED>の2013.7.8 MONで、<南極氷床4km下の氷底湖に、多様な生命体>(http://wired.jp/2013/07/08/vostok-life/
の記事を見つけたので、全文掲載。


外界から約1,500万年切り離されていたボストーク湖から、さまざまな生物のDNAが発見された。ほとんどはバクテリアで、多くはまったくの新種だ。ほかに、さまざまな単細胞生物と多細胞生物が含まれる。

南極氷床の約4km近く下に埋もれていた氷底湖のボストーク湖に、推定3,507種類の有機体のDNAがあることがわかった。

下りていくとそこにクジラが泳いでいるというわけではない。ほとんどはバクテリアで、多くはまったくの新種だ。ほかに菌類など、さまざまな単細胞生物と多細胞生物が含まれる。

この湖は約1,500万年にわたってほかの世界から切り離されていた。長い間孤立し、また、上にある氷の圧力が高いため、中の水には生物はいないのではないかと考えられていた。しかし、湖の水面からすぐのところで採取された氷床コアによって、たくさんの生物であふれていることが証明された。

米国オハイオ州にあるボーリング・グリーン州立大学の生物学者で、この氷床コアの分析を主導したスコット・ロジャーズ教授は、『Telegraph』紙に次のように語っている。「予想をはるかに超える複雑さだった。何も生き抜くことはできないと考えられてきた場所でも、生物は頑強であることを示し、有機体がいかに生き延びることができるのかを示すものだ。生物が存在できる場所とそうでない場所の境界についての考え方が変わるだろう」

ボストーク湖の暗く冷たい水域は、木星の衛星エウロパにある海に類似していると考えられている。ボストーク湖で生物が生きながらえるのだとすると、エウロパの海も生命体を支えられる可能性がある。

※ボストーク湖の平均水温は摂氏マイナス3度だが、上側を覆う氷の重さによる高圧等のため液体を保っている。2012年2月、ロシア北極南極科学調査研究所は氷床を深さ約3,800mまで掘削し、1989年の掘削開始以来初めてドリルが同湖に達したと発表した。なお、2012年11月には、南極の氷の下約20mにあり、3,000年近く外部から隔離された塩湖、ヴィーダ湖でも微生物が確認された。
(日本語版記事)

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私は、南極大陸の氷の何千㍍の下に生命の痕跡が残っていることは、疑っていなく、早くその証拠なりが早く世の中で広められて欲しいと思っていた。

しかし、淺非 他も、 ネットで詳しく記事にして無くて、大変不思議だった・・・。

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私は、大陸移動図を独自に描いて摸索する前から、
南極は、地球のKYE(:カギ:基本)と思っていて、

たぶんSF的飛躍だが、南極大陸の動きと共に、地球の北極(:N極)が動き、<もちろん、S極は、南極で変わらず、>

基本的生命は、南極大陸から 発生したように思っていた。

今回は、もう時間が遅くなり、私の大陸移動図を全て公開する時間が無いのは残念だが、

全ての大陸の動きでは、太古の7億年前ぐらいのコンゴ大陸の大移動後は、
南極大陸が 多くの大陸移動の<KYE>と、移動図を描いている最中も思っていた。

南極大陸の厚い氷の下には、シベリアの氷付けのマンモスの比では無い
太古からの生命の痕跡が無尽蔵に眠っていると、確信している。

南極大陸の氷を全て溶かせば、今死滅しつつある 生命を復活させる<KYE>となる生命帯が発見どころか、その生命体が目を覚ませば、
復活して 地球全体に瞬く間に 広がる と 思っている。

しかし、そうしたら、北極、グリーンランドの氷が溶けて、地球の地表が浸かると騒いでいる <大騒ぎ>どころでは無く、氷が溶ける騒ぎで無く、南極大陸自体が海面下から姿を表し、
日本を始め 今ある 文明都市国家は、全て 水の中に没するだろう・・・(?)

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<しかし、不思議なのは、決して 南極大陸は、大氷河に覆われたのは、そんなに多く無く、
氷河に覆われなかった時代にも 生命は、牧歌していた・・・。

大変 不思議なことだ。

地上生物は、その時にも、アップアップせず、生きていて、今に至る生命は 存在し続けていたのだ・・・。>
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by mohariza12 | 2013-07-10 03:16 | プレートテクトニクス | Comments(1)
2013年 07月 09日

日本は滝のような雨が増え、大いに結構!

またまた 淺非が ウソ統計グラフで、読者を煽ってしまった。

私は、朝は 朝刊を見ず、帰宅後も、目をさら~と通すだけだが、帰宅後、朝刊の1面にバカな記事が出ていたので、仕方無く、見てしまった。

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滝のような雨 3割増」 「過去30~40年 今後も増加の予想

淺非 DIGITAL より 引用。色字等は私。)

1時間に50ミリ以上の「非常に激しい雨」が降る頻度が、過去30~40年で3割余り増え、 今世紀末ごろには現在の1.65倍に上る恐れがあることが気象庁の分析でわかった。
都心で突発的な「ゲリラ豪雨」が増えていることも判明。
気象庁は近く公表する「気候変動監視レポート」で、風水害の危険について警鐘を鳴らす… >

以下、有料 。(新聞記事は、面倒などで、起こすのは 省略。)

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新聞のグラフの解析図は 下図。

(淺非 DIGITAL からは、コピー出来ず、既に元統計グラフ<?>に手を加えてしまった・・・。)

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このグラフ(・・・グラフとは云いがたいので以下<G>)では、1976年より前の統計量(数値)が記載されていない。

たかが30~40年ほどの数値で、未来(今世紀末:78年後?)を予想することは不可能。

(註:この<G>で今世紀末と称しているのは、実は約20年後先でしか無く、それを で、<今世紀末ごろ>と示すのは、ペテン師!


統計では、極端な数値は、異常としてほぼ無視し(全体の統計値から外し)、全体の数量の変化を掴むのが常識。

私のこのグラフだけの推計では、20年後には、(年間)降水量が減る傾向がある と 思われる。

そもそも、世紀末は、どう転ぶか?は予想不可能!

そもそも、1時間降水量50㎜以上の年間回数に意味があるのか?疑問。

<降水量で無く、回数に意味があるのか?不明!>

日本各地で、雨量が増えているのか?さっぱり分からない。

過去(1951年から1980年?)の統計地は、全国の各県(北海道は各庁)で、1~4カ所しか無かったはず。

いつから1000カ所になったか?不明!

箇所数が増えるごとに、年間回数は増えて行く。

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手元にある1990年版 理科年表(・・・<一番統計上、信頼が出来る国立天文台 編/丸善 発行)では、

過去の雨量としては、日降雨量として、統計開始年1886年の宮崎の1936年10月16日の587.2㎜が過去4番目、
統計開始年1886年の高知の1976年9月12日の524.5㎜が過去7番目となっているだけ、
過去1番目の尾鷲の1958年9月26日の806.0㎜は、1940年からの統計だ。

理科年表に載っている統計値も、たかだか1886年ぐらいからで、

1000年単位の集計、いや万年単位の集計からの統計でないと、気象学的な推計は出来ない筈。

たかが 30 ~ 40年 ほどの数値で、未来(今世紀末)を予想することは 大それた 戯言(たわごと) としか云えない。

(個々の他の理科年表に載っている1951年から1980年までの「月別平年降水量」、「降水量の半旬別平年値」、

統計開始年から1988年までの「降水量の最大記録
(日降水量<註:一番古いのは、1876年の東京393㎜>)、
(1時間当たり降水量<註:一番古いのは、1886年の東京の89㎜>)、
(10分間降水量<註:一番古いのは、1913年の津の30㎜>)」等があるが、
それらを一々スキャンするのは、面倒なので省略。)

とにかく 人間の歴史統計上の記録は、たかが知れていて、太古からの地球の歴史は分からず、降水量の統計は分からない。

せいぜい分かるのは、CO2の量の推 測と、気温の変化の推 測 、火山灰がどの位大量に 突如降ったか・・・、ぐらいだと思う。

海水の量の変位、氷(大氷河など)の量の変化など、当てずっぽに近い・・・。

人間は、地球の環境の変化に謙虚に従うのが賢明 と思う。

そのまま、なすがまま 任せれば 良い と 思う・・・。

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しかし、バカなのは、淺非が、さも このままだと、日本は滝のような雨が増え、大変なことになる!とほざいているが、

世界的に水不足が懸念されている中、 大いに結構!と記すべき と 思う。

なお、このような 淺非がほざく 推計を気象庁が云ったとしたら、

即刻、気象庁は解散すべきで、早く 民間なりに委託した方が良い、と思う。
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by mohariza12 | 2013-07-09 03:37 | エセ科学 | Comments(0)
2013年 07月 08日

<女性の足(脚)とハイヒール>の補記の画面

2013年07月05日付けの<女性の足(脚)とハイヒール>の補記の画面として、

何故か、私のブログにアクセスしてきたようなので、台湾のネットに行ったら、

理想的な<女性の足(脚)とハイヒール>姿の写真がありましたので、

ここに転写します。

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<ハイヒールのかかと>には、何も付けず、素足のまま 靴を履くべき と 思います。

但し、上の画像の女性が そのハイヒールを上手く履きこなしているか?は分かりません。

どうも、マリリン モンローの モンローウォークのような歩き方で無いと、

ハイヒールを履きこなして無い ように 思っています。

まだ、マリリンの映画で検証していませんが・・・。
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by mohariza12 | 2013-07-08 02:25 | 男と女 | Comments(2)
2013年 07月 07日

<「日本語の原理」及び「世界語の原理」の訂正のポイント130613>の補記・追記

2013年06月13日付けの<「日本語の原理」及び「世界語の原理」の訂正のポイント130613 >の補記・追記を記します。

まず、

⑨ (映画)「雨に唄えば」の世界の民族は、乾いた「砂漠(等)の部族」の言葉とも推測される。

についてですが、

これは、私の過去のブログ<moharizaメモ>の 2006-12-03 付けの

何故、西洋人は雨の時も傘をささないのだろうか?>での考察

(以下全文引用。色字等は今回。一部補記。)

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<映画等を観ても、西洋人は、雨が降っていても、
家から出る時等、あまり気にせず、雨の中へ出て行くシーン
を観る。

何故、西洋人は雨の時も傘をささないのだろうか?

日本人は、殆ど、家から出る時、雨であるなら、傘が無いと出ようとせず、
他人の家からなら、傘を借りたりして、
雨の中へ出て行く事は、あまり無い。

(外に出ている時は、さすがに仕様が無く、出ざるを得ないが、
しかし、皆、駆け足である。
雨宿りする人を見かけることも多い。)

しかし、西洋人は、何故か、平気なような気がする。

よく、トレンチコートを立ち上げ、平気な感じで、雨の中へ出て行く。

駆け足でもない。男も女もである。

ミュージカル映画「雨に唄えば(Singin' in the Rain)」のジーン・ケリーの土砂降りのシーン

<参照:Gene Kelly - Singin' in the Rain Lyrics>の中でも、

傘は出てくるが、小道具のようにして、振り回し、傘を置き、雨の中で踊っている。
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体質的なものなのだろうか?
それとも、日本人だけで、他の外国人は、皆、平気なのだろうか?>

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から推測したことで、

西洋人は日本人等とは違う体質では無いか?>と思い、

西洋人の元の種族は、乾いた「砂漠(等)の部族」で無かったか?>と推測したことから来ています。

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しかし、最近、神田の居酒屋で、偶々テレビを観ていたら、

上ナイル(白ナイル川)地方の南スーダンの地方のスッド大湿原に棲む種族が、
川に接し、個々の一つの島になった草で輪状に造られた住居に、だいたい20人家族で夜寝る際、男は外に 、土砂降りの雨の日も平気で寝、「それは仕様がないこと 」として 過ごしていることを知りました。

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また、同じく ブログ<moharizaメモ>の 2006-10-29 付けの
タルコフスキーの世界~ロシアと水>で記したように、

(以下全文引用。色字等は今回。)

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<ロシアの映画監督 タルコフスキーは、(先ほど記したように、)映画の途中で「半睡半覚」の世界を描き、異界の世界に導く。

その世界には、ほとんど と いうように、水の世界が表れる。

その世界では、突然、(「」だったと思うが・・・)
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のように、部屋の中でも、雨が降って来る。

ノスタルジア」でも、最後、古い教会が出てきて、主人公が沼地の水辺の近くで、横になっているシーンで終わったように記憶している。
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惑星ソラリス」も、水と雲が蠢くシーンで終わったと思う。

ストーカー」も、3人が行き着いた異世界は、常に水と切っては切れない世界を描いていた。
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ケルト・ゲルマン等の民族移動に興味を持って、本・ホームページ等でその世界に浸っているが・・・、ロシア民族も面白い。

今、手元に資料が無いが、ロシア民族の大元は、ボルガ川(?)の上流の沼地 等が多い地域から、発祥したと記憶している。

(今回 追記:「平凡社 カラー世界史百科(dtv-Atlas zur Weltgeschichte)」(/ヘルマン・キンダー 、ヴェルナー・ヒルゲマン共著/1985年増補)より、スラブ人の中世初期の移動図 を掲載します。
・・・一部、私が補記しています。
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(その後、南下し、その後、北方から来たバイキング、東からのモンゴル系等とも混血したのが、実態のようだが・・・。)

どちらにしても、ロシア民族の心の故郷は、水(沼地)とは、切っては切れないようだ。

タルコフスキーも民族の心象風景を、映画で表現してきたように思う。>

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上記から考えると、ヨーロッパ人は、必ずしも「沙漠の種族(部族)」とも云いきれず、

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⑫で記した、

<世界の言葉の形成には、(宮崎駿が描く)「森の部族」の言葉と、乾いた「砂漠(等)の部族」の言葉があり、
  それらの同化が関わっていたと推測される。>は、

世界の言葉の形成には、(宮崎駿が描く)「森の部族」の言葉と、乾いた「砂漠(等)の部族」の言葉、そして「湿地帯の部属」の言葉、他 があり、
  それらの同化が関わっていたと推測される。
>と 変更すべき、と思っている。

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当然、日本語の中にも、雨が多く、湿原が多かった日本において、「湿地帯の部属」の言葉が発生し、日本語の中に同化したと思われる。

何故なら、日本には、「春雨じゃ濡れて行こう 」と云う言葉もあり、必ずしも、雨が嫌いな人間ばかりでは無く、

この頃は、私も 多少の雨なら、頭にインド製の麻の帽子をかぶり、傘も差さず、外に出ています・・・。

(体質が変わったのか、どうか?は分かりませんが・・・。)
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by mohariza12 | 2013-07-07 01:27 | 言葉 | Comments(2)
2013年 07月 06日

過去の記憶野を駆け巡り・・・トラウマが分かった。

一昨日だったか?どうかは 忘れてしまったが、

バー「T」で、過去の記憶野を駆け巡り、3歳ぐらいまで行き、もう跡形も無い産まれ故郷の筑豊炭田へ行き、
そこに流れていた筈の川(:水の流れ)をどうしても 思い出せ無かった。

不思議に思ったが、マスターと話していて、過去の記憶がふと蘇り、記憶が欠けている部分あるのに、しかし、
その前後の部分がはっきりしていることに気がついた。

私は、3歳児の時、急斜面を何かのはずみで転がり、気を失い、川の流れ(:それも浅瀬では無く、深く、石炭の滓で黒くなった川)で溺れかかり、一緒にいた年上の仲間に助けられ、家に担がれて行かれた、ことが分かった。

記憶に無かったことだったが、それが為、私の深層心理(:トラウマ)として、水への恐怖症があり、
どうしても プール等では、上手く泳げないことも理解された。

幼児時期なりのトラウマは、記憶に無くても、その後の行動等に影響され、何かがどうしても出来かねることは、深い理由がある場合が多いようだ。
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by mohariza12 | 2013-07-06 20:42 | 人間 | Comments(0)
2013年 07月 06日

ど演歌 と B.B. King の唄

昨日(?)とうとう、あるスナックで、
急に B.B. King の唄を唄いたくなって、
The Thrill Is Gone>を唄ってしまった。

<B. B. King - The Thrill Is Gone (Live at Montreux 1993) >を聴いたが、

B.B. King の 唄は、米国 の 「ど演歌(:黒人のブルース):ゴスペル:<黒人霊歌>」だ、

と云うことを理解した。

米国英語の正調の語音を踏まず、唸っているだけで、

ハートで 歌いあげていた。

やはり、日本人も 「(日本の土着の)ど演歌」を唄うべきなのか・・・?

と 先ほど、思った。
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by mohariza12 | 2013-07-06 07:45 | | Comments(0)
2013年 07月 05日

女性の足(脚)とハイヒール

たぶん、それに興味を抱いたのは、
25年6月28日、JRの電車内だったと思うが、
最初にスケッチしたものは、どうも 見苦しく感じ、
(最初見た時は、そそられたので、見事な姿だった筈なのに、)
どう云う訳か、消してしまった・・・。

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私は、今まで、自分のことを「脚(足)フェティシズム( Foot fetishism)」と云う自覚は、全く無かったが、
やはり 年老いても、オスの性分が出て来るのか、

上記の顛末となった。

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しかし、その後、女性の足(脚)とハイヒールとの関係を、電車内、道路を歩きながら観察をしたりして、
下図のようなスケッチをした。

<以下、掲載のみ。その解説は、そのうち・・・。スケッチの合間にあるコメント等で、感じてください。
なお、最高の女性の足(脚)と靴とスケッチ(:絵)は、出来ておらず、まだ 未公開です。>

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ま~、私も男だった・・・、と云うことと思います。
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by mohariza12 | 2013-07-05 04:40 | 男と女 | Comments(0)
2013年 07月 03日

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今日(私的には、今日は、明けて無いが・・・)午前4時ちょっとまで起きていたことになる。

今日<宵明け>、またもカラスがうるさかったが、雀では無い小鳥の声が遠くから聞こえ、清々しかった。

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私は、純粋な人間の部類に入るのかも 知れないが、

根本的には、「人間不信」の人間で、 人間の云うこと 等 は、信用していない。

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宵のうち の 中で、

<http://mohariza12.exblog.jp/20393893>の

裏の繋がりが、ほぼ 分かった。

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益々、「人間不信」に陥り、

信頼出来る人間としか、話が出来なくなってしまった。

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私は、人間観察力は鋭い方だが、

迂闊に 喋る こと は、慎まない と いけない と 思った。

信じるに足る 人間は、そう 多く無いのかも 知れない・・・・。
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by mohariza12 | 2013-07-03 04:23 | Comments(1)
2013年 07月 03日

<1300702メモ>・・・(途中まで)

2013年7月2日に途中まで、記し、そのまま寝てしまい、記していた<メモ>があったので、
そのまま、投稿します。

続きは、気が乗ったら・・・・・。

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<130622メモ>として、

<私のような完全「夜型人間」は、

今日は午前4時半から~5時(時には6時前)に終わり、その後、夜が明け、翌朝の明日になる

と云う感覚が

今だ 心身とも感じ、今だ・・・>と、

ブログに書き出して、

途中で、睡魔に襲われたのか?

そのまま、ほっておいたが、

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今日(今、日付上、2013年7月2日)午前2時ちょっとで、2階のベランダでタバコを吸いにでた時、

まだ、 明け になって無い時間なのに、

カラスが「カーカー」と東側 50メートル以内の距離で鳴き、
すぐ200m近辺の北側で またカラスが鳴き、そのすぐ5秒以内に、東北方面で、400m(?)付近で、
またカラスが鳴いた。

何か、ぞくった 鳥肌が立つ 雰囲気が察知し、

それは、私の妄想か?と思ったら、おくれて 1分後(?)また北方面で、カラスの声が聞こえた。

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<130622メモ>の続きで、

偶々、6月22日<暦上、現在の 日本の時間の>午前4時前<3時50分近く>にベランダに出た時、

朝が明けつつあり、東の空が、明け切って、

それを合図か、どうか?は、分からないけれど、

遠くの北、・・・・
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by mohariza12 | 2013-07-03 03:02 | 時間 | Comments(1)
2013年 07月 02日

血肉になる情報~iPadなりの「情報考」

昨日(7月2日早朝にかけ)ブログを記そうとは、思ったが、朝5時半近くまで、パソコンの前で、うとうとして、半酔状態で、記せなかった・・・。

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(130619メモ、一部抜粋)

今の若者を中心に、iPad,iPone,携帯パソコンを持ち歩き、電車の中とか、「最新の情報」なりを休むことなく、ずっと見ている人間が多いが、

それは、頭が賢くなっているのとは違い、

いくら「In Put」を限りなく、取り入れても、

自らの頭で、「Out Put」をしない限り、何も意味が無く、

iPadなりに頼り切ると、それが出来なくなる可能性が多い、と思っている。

本を読むのも、iPadなりで画面で見ているのと、自分で買って、好きな本を読む行為とは、違うもののように思っている。

血肉になる情報とは、iPadなりで取り入れる情報とは違う気がしている。

自らの頭で考えることは、情報をいくら取り入れても出来ないものだ。

それを分かってないと、人間は退化すると思っている。
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by mohariza12 | 2013-07-02 12:43 | 世の中 | Comments(0)