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2013年 04月 29日

一瞬、異次元を感じた「あかしやようちえん」の看板

昨日は、かなり重い記事を書き、メール等もして、28~29日も(:延べ4.5日)、頭のシナプスがウンウン唸るよう活動し、全てが繋がっていたので、すっかり疲れてしまった。
脳の使い過ぎで、体重も1.5kgほど減ったようだ。

別の方に、脳を切り替えないと、過負荷で、脳の血管がぶち切れそうな感じがする。

昨日の記事等の反応が、どうなるか?は、じっくり見るしかない、と思っている。

何も行動が起こらなければ、日本もお終い、だろう・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と云う訳で、頭を切り換えて、まったく、別の記事を記します・・・。

(130425メモ、補記)

千葉からの現場の帰り、車中の道路沿いに、一瞬、私には、変な光景が一瞬見えた。
すぐ、スケッチをした。
(私は車の運転が出来ないので、後ろの座席で、横を見ながら、スケッチ出来た訳だが・・・。)

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左のスケッチが、その時見えた「あかしやようちえん」の看板なのだが、

やはり、日本語と云う語の配列は、左→ 右は、あっても、下→ 上は、あり得なく、
左の語の配列(語が傾いて無く、直角<水平?>な場合、)その並びによって、下から上に読むようにさせるのは、感覚的に不自然な感じがする、と思った。

そう云う訳で、右のスケッチなら、まだ、左→ 右でも、右回りで放射状に語が配列されたなら、読みやすかったのでは・・・、と思った次第だ。

2013年02月23日付けの(地球人類の)世界の文字で、下→上の文字はあり得るのか? で載せたように、

古代エジプト「ヒエログリフ」の世界でも、下→ 上だけは無かったが、

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Right to left, vertical, bottom to topの<Ancient Berber>文字や、
e0267429_22522058.jpg


<Tagbanwa>語など、
e0267429_22553251.jpg


過去にあったと云うのは、

その語族は、現代ないし、他の過去の多くの語族(人間)とは、頭の構造が違うように思われ、
そこは、 別世界に行ったように感じ、

私には、「あかしやようちえん」の看板は、一瞬、異次元を感じたのだろう・・・。
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by mohariza12 | 2013-04-29 23:08 | 文字 | Comments(1)
2013年 04月 28日

グランド ハイアット 東京は、危険な建物で、不親切極まり無い!

仕事が忙しく、ここ3~4日睡眠不足に悩まれされながらも、4月26日からテンションが上がりぱなっしで、脳細胞のシナプス(Synapse)の回路が久しぶりに全て繋がった状態になった。

4月27日午前から、鳩子の結婚式があるホテルに行ったが、仕事のことは忘れ、気楽に参列するつもりだった・・・。

しかし、そのホテルに怒りが爆発し、テンションはまた上がり、その怒りを鎮めるのに、大変だった。
披露宴が終わり、いとこが気を使い、ホテルから少し離れた近くのドイツ飲料系バーに誘われ、それなり鎮まったが、
W駅近くのスナックで、酒を呑みながら、カラオケで憂さを晴らした。

久しぶりに12時間呑みっぱなしの生活をした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

六本木ヒルズ内にあるグランド ハイアット 東京の宴会場の建物は、危険極まりない建物である。

火事が起こった場合、宴会場から逃げるほとんどの人が大パニックになり、死傷者が出る!

設計者(設計事務所
<(130429追記:)後で調べたら、設計:森ビル(株)一級建築士事務所・入江三宅設計事務所/デザイン:Kohn Pedersen Fox Associates PC・The Jerde Partnership・Chhada Siembieda Remedios Inc.・Tony Chi & Associates・スーパーポテト> とのこと

・・・外国の設計事務所がデザインをして、そのセンスは生かされてはいるが、建築の根本的な安全性、機能を無視した設計になり、危険極まり無く、不親切極まり無い建物になった、と思われる)、

当然、経営者の責任が問われ、定期検査をしている消防署の責任も問われる
と思う。

死にたくなければ、グランド ハイアット 東京の宴会場は、使わない方が、身のため!と思う。

・・・・・・・・・・・・・・

六本木駅から、結婚式案内状にあった駅からグランド ハイアット 東京(以下 ハイアット)までの徒歩でのアクセスの図を見ながら、地下、六本木ヒルズ森タワーを通って行ったが、どこへ行っていいか?よく分からず、近くの警備員(?)に聞いて、どうにか集合時間近くにハイアットに辿り着いた。

ハイアット内に入り、4階まで行こうとして、エレベーターに乗って4階に行ったが、そこはホテルの客室のみで、宴会場には行けそうも無く、また1階に戻り、フロントに聞いて、やっと4階の親族控室にたどり着いた。
集合時間に間に合わず、イライラした・・・。

・・・・

イライラしたので、いとこ達に挨拶を省き、喫煙場に行った。
(喫煙場は、狭いながらも、奇麗で換気設備が効いていて、煙は籠ってなかった。)

親族の集合写真撮影場は円形になっていて、撮影者は、かなり気を使い、個々の注文がうるさく、プロ!と思った。

結婚式は、本格的な神式で、まるで建物の起工式の神事のようだった。

式が終わり、宴会場のある2階に行き、ロビーで食前酒を呑んだ。

・・・・

また、タバコを吸いたくなり、4階にあった喫煙場とほぼ同じ位置にあると思い、移動したが、無く、係りの人間に聞くと、「4階にある」とのこと。

仕方なく、4階まで、吹抜けにあるオープンな階段で行ったが、階段は、2機のエレベーターシャフトの回りを半円形に配置され、3階に辿りついても、すぐ4階までの階段は無く、エレベーター前を歩き、また半円形の階段を使かわなけれならず、「面倒だな~」と思った。
喫煙場でタバコを吸いながら、「喫煙者を含む、色々な嗜好の人が集う宴会場なのに、何故、各階に喫煙場が無いのか?喫煙者の便を無視した施設だ!」と思い、またイライラして来た!

・・・・

2階に戻るには、面倒な階段を使わず、エレベーターを使ったが、
2階に着いて、ふと、「1~4階吹抜けは、シャッターがあるので、階段前にも、シャッターがあるはずだ」と思い、階段の所に行くと、シャッターの脇に、非常用のドアが無く、
「これは、上がっているシャッターに、非常用ドアが付いているのか?」と思い、近くのハイアットの従業員に聞くと、「さあ~?」との反応しか無く、
「向こうの方に階段が別にある」とも云う従業員がいて、「そうなのか・・・」と一応は納得した。

「確かに、階段の前のシャッターが降りたら、水平の部分は、1mも無く(50cm位)、これでは、ドアを付けても危なくて仕様が無い」と思った。
しかし、疑問がふと浮かんだ。
シャッターが降りる前に、もし、階段に入り、逃げようとした人間がいたなら、降りた下のフロアーの前のシャッターにぶつかり、怪我をしてしまう!
危険極まりない!と思った。
近くの従業員に、「大変危ない!」と云っておいた。

イライラして、宴会場の席に戻った。

ハイアットの施設に不信感が募り、宴会途中にも、「はたして、この宴会場ではどうなっているの
か?」チェックしていった。
「宴会場の奥に非常口灯が2個ついていたので、その先はどうなっているのか?」と思い、見に行ったら、厨房等のパントリーになっていて、ワゴン等があり、ほとんど非常階段のまでの通路が確保されていないことが分かった。
「ここから逃げようとしたら、ワゴン等にぶつかり、ケガをするな~」と思った。
「2方向避難の規定の建築基準法上をクリアーしても、意味の無い非常経路だ」と思った。
「設計の人間がよくやる、手口だ。ひどい設計をしている」と思った。

窓は、宴会中何回か、2方向の全面の窓前に付いているロールカーテンが上がり下がりした。

ロールカーテンが下がっている時、ふと、「はたして、窓に排煙窓が付いているのか?」不審に思い、裏を見たら、無かった。
「はたしてどうなっているのか?」と思って、天井を見ると、スプリンクラーが付いていたので、「スプリンクラーで、法的に満足しているな~」と思った。
でも、良く考えると、火事が起こったら、排煙窓は機能しないので、理屈に合っているのが分かった。

・・・・

その後、また面倒な4階の喫煙場に行ったが、
「はたして、エレベーター回りに非常口のドアが付いているのか?」と思い、調べてみた。

確かに、あったが、「非常口のドアは、内装の色とほとんど同じで、本当のドアとは明確に分からないので、認知するのに、大変!」と思い、
大変不親切で、人間の非常時の色彩心理学を知らない設計者だ!」と思った。

さらによく見て行くと、3階(?)の非常口のドアは大きかったが、その前に何か分からなかったが、コンクリートなのか、大変固いものが鋭角に出っ張り、これではここを使い、逃げようとした人間は、確実にケガをすることを感じ、
かつ3階(?)のオープンな階段のシャッター前には、数段階段があり、シャッターが下りた時、
非常口に向かった多くの人間があふれた時、その数段の階段に転げる人間が続出する
ことが分かり、大変危険だ!と頭にきて、近くの小さいフロントにいた従業員に「危険だ!」と警告をしておいた。

・・・・

宴会中にまたタバコを吸いに行こうとして、喫煙場に行こうとしたが、
途中でトイレに行こうとしたら、トイレへのサインがよく分からず、従業員に聞くと、「向こうの方にある」とのこと。
どうにか辿りついたが、「何処に行けば、よいのか、よく分からない施設だな~」と感じた。

トイレの近くに非常口の誘導灯があった。
でも、奥にドアがあるのが、よく分からず、覗いてみると、確かにあるにはあった。
でも、ドアの色が廻りの壁の色と同じなので、本当ドアがあるのか、認知できずらく、
「この設計者なり、色決定に立ち会った施主は、人間心理学を全く分かっていない!」と感じ、
また頭に来た。

益々施設に不信感がつのり、さっき、よく分からなかったトイレのサインを見に行くと、
確かに英語表示もあるトイレの表示はあったが、
とても小さく、かつ、壁の色(明度、彩度)とほぼ同じのステンレス製で、
全く認知出来ず、サインとしての役目をしていない大変不親切なサインで、
色彩心理学等を無視した(分かっていない)一般の人間の認知と云うものも分かっていない 常識を知らないバカな設計者(監理者)及び施主だ!」と思い、またまた怒りがこみ上げて来た。

・・・・

そして、オープン階段の所へ行って、
この階段があるのを認知している客は、火事があった時、この階段へ向かい逃げ、シャッターが降りているのが分かり、慌てるだろうな~」と思い、立って見たら、
全く何処に行ってよいのか、分からない事実が分かった!

常口が全く分からない死角が何か所かあり、誘導表示(灯)が無い!

危険極まり無く、欠陥建物だ! 

完全に頭が切れてしまった。

近くの従業員に「危険極まり無い!ここに来た人間は、パニックに襲われる!」と抗議をした。
従業員は、「確かに分かりませんね。上の者に報告しておきます」と云った。

・・・・

宴会が終わり、いとこ達に、こう云う欠陥があり、
色・素材等意匠は良いかも知れないが、人間心理学も、色彩心理学も無視した設計で、言語道断な、欠陥建物だ!」と訴えた。
いとこ達は、私の云う通りと云い、
その一人が、「ここに誘導灯がありますよ。でもここに人が立ったなら、見えませんね」と云って、
床に申し訳程度としか思えない誘導灯があるのが分かった!
意匠重視で、姑息な設計で、一応消防法なりには合格なのかも知れないが、危険極まらず、よく消防署は、建物の検査の時、天井に誘導表示灯の設置を指摘しなかったか?!
またまた頭に来た。

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<(130429追記)上図において、赤で示したオープンな2階階段口は、3階への登り専用でした。しかし、裏にある下り専用の階段を認識している人は、どの位いるのか?分からず、やはりパニックに襲われる、と思います。>


・・・・・

また、いとこ達は、「六本木駅からハイアットに来る時、よく分からず、申し訳程度のハイアットの入り口表示があった」とも云っていた。
私も「確かに分かりずらかった」と思たが、
帰り、確かめたが、本当に申し訳程度のサインしか無く、
全くバカな設計者で、経営者は、よくこのようなサインで通しているのか?
常識に疑問が起こった。

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・・・・


ハイアットは、超一流とされ、一応五つ星らしいが、

不親切で、且つ、

死にたくなければ、グランド ハイアット 東京の宴会場は、使わない方が、身のため!と思った。

設計者(設計事務所)も、設計思想(倫理)が問われる!と思った。

私はこのような建物を見ると、同じ設計者として、情けなくなり、頭に来て、怒りが起こってしまう。

このようなことが世の中にまかり通るのも、頭に来る!のだ。

よく今まで、誰も このような危険性があるのを指摘していなかったのか?
大変不思議に思う。
世の中の設計者なり、建築の専門家の常識も問われる気がする・・・。

私は、不正義がまかり通った なあ~なあ~な世界は、許すことは出来ない。

・・・・・・・・・・・・

このブログ文は、世の中に拡散していただいても結構です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なお、本記事の内容を、

28日深夜、六本木ヒルズ近くの麻布消防署宛に、

このブログ記事内容をwordに貼り付け、

不正義がまかり通ることは、許されないと思い、

「当然建築完了の消防検査で安全上危険なことを指摘しなかったこと、また、その後も毎年定期検査をしていた消防署の責任問題も大いに問われると思います。

是非、現地で確認していただきたいと存じます。」の旨を記し、メールで送った。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(130429追記)

テレビ朝日(webmaster@tv-asahi.co.jp )へにも、このブログ記事内容をwordに貼り付け、下記の文で、メールしました。

・・・・・

テレビ朝日 御中

貴テレビ局横の六本木ヒルズ内にあるグランド ハイアット 東京の宴会場の建物は、
危険極まり無い建物で、火事が起こった際、多数の負傷者及び死者まで出る恐れがあります。


弊ブログ及び親しい友人関係者等、ブログを通じて親しいブログ先には、昨日

「このブログ文は、世の中に拡散していただいても結構です。」
「この文(添付WORD)は、私の氏名を伏せるのでしたら、世の中に拡散していただいても結構です。」として、
公開しました。

なお、28日深夜、六本木ヒルズ近くの麻布消防署宛にも、

不正義がまかり通ることは、許されないと思い、

「当然建築完了の消防検査で安全上危険なことを指摘しなかったこと、また、その後も毎年定期検査をしていた消防署の責任問題も大いに問われると思います。

是非、現地で確認していただきたいと存じます。」の旨を記し、メールを送りました。



一度不信感を持ったなら、貴社が入っているビル、及び六本木ヒルズ全体の建物も、不信感が生まれます。

テレビ局なり、マスコミ関係者は、火事等災害が起こると、大騒ぎをして報道しますが、

危険な建物は、世の中に溢れています。

著名な建築家及び大組織の設計事務所の設計であっても、本質的な所(人間心理学等の押さえ)を怠り、

おごりと機能無視、雨漏りも平気な建物(:欠陥建物)が溢れています。

是非、私が指摘したことを実際見て、確認してください。

死傷者が出る大事故が起こってからは、遅いと思います。

消防署なり、検査機関なり、公の機関が、事故が起こった後の繕いの答弁のまま、報道しても、意味無いと思われ、

建築物においても、建築の専門家で無くても、明らかにおかしいことは、はっきり指摘し、

世の中の矛盾、問題点を衝いて、報道すべき、と思います。

六本木ヒルズ全体の建物が不信感が生まれると云うことは、貴社が入っているビルの不信感だけで無く、

貴社自身の信用にも繋がり兼ねないようにも思われます。


なお、私は公開の所には、出ませんし、当然貴社及びマスコミには出ず、氏名は公開しません。

よろしく、御配慮ください。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(130429追記)

29日午後3時前に、グランド ハイアット 東京  総支配人宛て (tokyo.grand@hyatt.com )にも
下記の文面で、メールを送りました。

・・・・・・・・・・・・・

グランド ハイアット 東京  総支配人 様 へ

27日、貴ホテルの宴会場を使用させていただきましたが、
貴ホテルは、危険そのもので、不親切極まり無りありません。

弊ブログにて、28日、「グランド ハイアット 東京は、危険な建物で、不親切極まり無い!」として、
記事を立ち上げ、公開し、
メールにても、貼り付けたword文付きで、友人、親族、他へ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

久しぶりに世の中の不正義へ怒りが爆発しましたので、
ここにWORD文を添付します。

私のブログ<mohariza12メモ>の「2013年04月28日」投稿文より
(http://mohariza12.exblog.jp/20379277/)
< グランド ハイアット 東京は、危険な建物で、不親切極まり無い!>
で、

昨日、鳩子の結婚式に参列して、
<六本木ヒルズ内にあるグランド ハイアット 東京の宴会場の建物は、危険極まりない建物である。
火事が起こった場合、宴会場から逃げるほとんどの人が大パニックになり、死傷者が出る!
設計者(設計事務所)、当然、経営者の責任が問われ、定期検査をしている消防署の責任も問われると思う。>
ことを感じ、
「色・素材等意匠は良いかも知れないが、人間心理学も、色彩心理学も無視した設計で、言語道断な、欠陥建物だ!」と、強く思い、
私としては、このような建物を見ると、同じ建築設計者として、情けなくなり、頭に来て、怒りが起こってしまい、
このようなことが世の中にまかり通るのも、頭に来て、
よく今まで、誰も このような危険性があるのを指摘していなかったのか?
大変不思議に思い、
世の中の設計者なり、建築の専門家の常識も問われる気がしました。
私は、不正義がまかり通った「 なあ~なあ~な世界」は、許すことは出来ません。
・・・・・・・・・・・・
この文(添付WORD)は、私の氏名を伏せるのでしたら、世の中に拡散していただいても結構です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、送付し、


利用した親族からも、
「私も今後はこのホテルを、利用しないし、他人にも勧めません。
本当によくチェックしてくださいました。」との返事が返って来ました。

なお、近くの麻布消防署及び六本木ヒルズ内のテレビ朝日にも、メールを送りました。
(内容は、弊ブログ参照してください。)

どんどん、世間に「貴ホテルは、危険そのもので、不親切極まり無い」と云う事実が、拡散して行くと思われます。
私のブログ記事及び添付WORDの内容を吟味し、
早めに、改善を図るべきと思われます。
事故(火事)が起こってからは遅く、既に私の廻りの人たちは、貴ホテルに不信感を持っています。
一度、不信感を待たれ、世の中に広まれば、貴ホテルは、立ち直れないような気がします。

よろしくお願い申し上げます。
                                 by mohariza


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

年上の親友からの返信メールへの返事でも記したことですが、


世の中においては、『不条理への疑問』『物事の原点に戻る意識』が、大事だと思います。

建築設計においても、

オーナーに頭が上がらず自分の主張も 少なくなり、利益の追求に加担し
利用者や住民への気配り も少なくなり
設計そのものの意義?誰のための設計?利益のため?自己満足?・・・・・


さっぱり分からないこと(疑問)が、確かに多い気がしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私が本当に怒った根っこは、グランド ハイアット 東京 へに対してばかりで無く、

世の中の「不条理物事の原点に戻る意識」が欠如した現代の世の中なのだった、気がしている・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(130429追記)

とうとう、企画・設計し、運営している森ビル(students@mori.co.jp)に対して、メールを送信した。

(以下全文引用)

・・・・・・・・

森ビル 御中

貴法人が、企画・設計し、運営している六本木ヒルズの中のグランドハイアット 東京 の宴会場のビルは、
危険そのもので、不親切極まり無いありません。

私のブログ<mohariza12メモ>の「2013年04月28日」の
(http://mohariza12.exblog.jp/20379277/)
< グランド ハイアット 東京は、危険な建物で、不親切極まり無い!>でも記事を立ち上げ、公開し、

昨日~今日にかけて、
メールにても、貼り付けたword文付きで、友人、親族、他へ、公開し、ブログを通じて親しいブログ先にコメントしました。

近くの麻布消防署及び六本木ヒルズ内のテレビ朝日、グランドハイアット 東京  総支配人にも、メールを送りました。
(ブログ記事参照)

御社の社会的・道義的責任は、免れず、
どんどん、世間に「グランド ハイアット 東京(を含む六本木ヒルズ施設自体そのもの)が、危険そのもので、不親切極まり無い」と云う事実が、拡散して行くと思われます。

私のブログ記事及び添付WORDの内容を吟味し、
早めに、改善を図るべきと思われます。

事故(火事)が起こってからは遅く、既に私の廻りの人たちは、すでに グランドハイアット 東京に不信感を持っています。

一度、不信感を待たれ、世の中に広まれば、グランドハイアット 東京 及び六本木ヒルズ施設そのもの、延いては、森ビルと云う会社自体が、不信感を持たれると思います。

最善の道を選ばれることを祈ります。                                                             by mohariza


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世の中で、一流とされている所も、その担当者に依りけりだが、しかし、会社そのものの責任は問われなければならないと思っている。

要は、不正義(:何が道理か?を、いい加減にする体質 )がまかり通った「 なあ~なあ~な世界」に、大組織ほど陥りやすい、ような気がしている。

それを許している体制(役所等)も、大いに責任がある と思われる。
(私は、幾つか、具体例を知っている・・・。)
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by mohariza12 | 2013-04-28 16:45 | 建築 | Comments(11)
2013年 04月 27日

論理と罵声(・・・仮題)

今日(4月26日:気持ち的には、そろそろ翌日の時間帯<現在 午前4時過ぎ>になってきているが・・・)は、
久しぶりに、時間の勝負の中で、建築基準法と云う法律と、その検査機関への対応の書類及び図面作成に、頭をフル回転し、頭の芯まで、疲れた。

頭が芯から疲れることは、そう多くは無く、
法律と云う 論理的でがんじがらめの中から、その網の中から、対論理的に対応する書類、図面を作成するのは、大変だった。

後輩が作ったダメダメがあった書類は、昨日(4月25日夜)チェックしたが、
それだけで疲れ切り、図面まで行きつかなかった。
(基本となる書類のお粗末さに、あきれ、ストレスが溜まって行ったようだ・・・。)

私がまとめるべき、法の解釈が全て表現されている1枚の図面は、
翌日へ廻した。

・・・・・・・・・・

自分なりの予定は、立てているつもりだが、
世の中は、そうは行かず、色々なアクシデントに見舞われ、
その時に、己の「器(うつわ)」が問われ、試されているような 気がする・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・

久しぶり、7~8年(?)ぶりに、
仕事が重なり、仕事上のテンションが高まり、

私の今までのもろもろの修羅場の体験から描いた最善の筋書きに対して、
安易に対応しようとした後輩に向かって、
会社内、全域に届く(響く) 「罵声」を発したようだった。

私には、瞬間的なものだったのだが・・・。

(私の罵声は、その場限りで、
その源には、その人 個人の人格に対してへの怒りは無く、
その人の その行動の浅はかな行動への姿勢に対してだった が・・・。)

年下の役職上、 の人間に呼ばれ、皆の席から離れた所(:ドアがある部屋)で、
「前から、(私の突如として、わめく<罵声>に対して)上から止めるように云われているので、気持は分かりますが、お願いですから 止めてください。」と 云われた。

・・・・・・・・・・・・

7~8年(?)ぶりなので、私の言動を経験していない若い社員には、
心を震撼される<罵声>だったと思う。

1年後の定年になり、会社を去ると、
その<真の怒り>を聴くことは、
他の上司からは発せられることは無いのだろうと思っている。

・・・・・・・・・・・・

テンションが高く、静めるには時間が掛ったが、
今、この時間(翌日の午前3時半過ぎ)に冷静に考え、

あの場には、・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・

(明日<ほぼ今日!>午前10半から、はとこの結婚式に親族披露から出席しないといけないので、
上記の「メモ」は、時間列も錯綜し、半端ですが、
寝るために、休止します・・・。)
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by mohariza12 | 2013-04-27 04:34 | 日々 | Comments(3)
2013年 04月 26日

話者としての日本人の言葉の意思は、何故、不明確なのか・・・?

(130425メモ、補記、追記)

帰りがいつもと同じで、遅くなった帰宅の電車の中で、立っていて、前の席に座っていた女性(:中国人)2人の会話を聞きながら思った。

日本語に比べ、言葉の流れ(:音<おん>)が流暢のように感じたが、日本人(:その時、感じた私)には、音<おと>が曖昧(:聴き取れない)で、日本語の方が、母音+子音緊結していて、
明確なように感じた。

それは、(今の:江戸時代以降?)日本人だから感じる感覚なのだろう・・・と思った。

・・・・・・・・・・・・

何故、日本語は、(江戸時代以降?)母音+子音が緊結(:緊密)な単語構成の言葉へと向かっ しまったのだろうか?

そして、

日本語の語は、明確なのに、話者としての日本人の言葉の意思は、何故、不明確なのか・・・?と思った。
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by mohariza12 | 2013-04-26 02:57 | 言葉 | Comments(0)
2013年 04月 25日

体力の限界

今日は体力の限界が来て、頭も朦朧としてますので、
「moharizaメモ」は記せません。
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by mohariza12 | 2013-04-25 01:55 | ブログ | Comments(0)
2013年 04月 24日

何もしないで、ボケることだけは、したくない!

私は、今年4月で59歳になったので、定年まで1年を切ったことになった。
会社で定年延長もあるかも知れないが、
私の性格からして、敢えて、こい願い、頭を下げ、自分から定年延長を頼むことはないのだろう・・・。
と云って、60歳になってからの人生設計は、まだ立っていない。
半年前から、1年半掛け、熟慮するつもりだったが、あっという間に、半年は過ぎた・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日(4月23日)、会社の総務から、「今年の4月の給料から、健康保険料が上がり、その分、給料から引かれる」旨の話があった。
私の場合、月3,410円給料から引かれることになる。

総務の話では、「今年度から、健康保険料国民保険へお金が多く持って行かれるようになった。
(私の会社が所属している)健康保険組合からは、不服なら、離脱しても良いとの話があったが、離脱しても
(他のどう云う道かは、よく分からなかったが・・・)結果的には、得にはならない・・・。」
とのことだった。

それを聞いた若い会社員は、「え~」とため息混じりの声を上げていた。

国民保険とは、定年後の老齢者等の保険と思っていたので、私にとっては、すぐ身近にお世話になる保険と思いつつ、
今は、給料が減ったなら減ったなり、生きるしかない、と思った。

・・・・・・・・・・・

家に帰ってから、日本年金機構と云う所から、ハガキが来ていた。
中を開くと、
ねんきん定期便と云う名で、
私の場合、61歳から64歳まで、厚生年金の特別支給の老齢厚生年金として、1年間の受取見込額として、79,500円
65歳からは、基礎年金と厚生年金の合計として、768,000円が受け取られる見込み、との通知だった。

・・・・・・・・・・

金には無頓着で、個人の資産としての貯金は、0の状態で生きて来たが、

(カミさんがどの位、貯金を貯めているか?は、全く知らないでいる。
但し、20年前に、郵便局で、年金を掛けていて、60歳?からお金が出るようにしていたが、金額は忘れた・・・。)

いくら呑気な私でも、61歳から、無職で、1年間、79,500円では、生きていけない!と思った。

・・・・・・・・・・・

ネットで、「健康保険料が国民保険へお金が多く持って行かれる 」で調べたら、

国民年金保険」として、概略以下の事が記されていた。

<国民健康保険をはじめとする各種健康保険(医療保険)は、病気や怪我をして医療機関にかかったとき、その医療費の一部を自己負担としながら給付を行います。

国民健康保険には、職場の「政府管掌健康保険」「共済組合健康保険」や会社が独自で持っている健康保険組合の健康保険、船員保険などに加入していないすべての人が加入対象となります。

国民健康保険は、国の補助金や加入者(被保険者)が納める保険料によって、市区町村が運営しています。
加入手続きをすると、保険証をもらいます。

その保険証を医療機関に提示すると、医療機関が自己負担分や自由診療分を除いた医療費を、国民健康保険に請求します。そこで、残りの医療費が医療機関に支払われるわけです。

国民健康保険の加入者が医療機関の窓口で支払う自己負担分は、3歳未満はかかった医療費の2割、3~69歳は3割、70歳~74歳は1割になります。

ただし、70歳~74歳でも、一定以上の所得のある人は、2割負担となっています。>

とのこと。

・・・・・・・・・・・・・・

でも、いまいち分からない。
国民年金とは、医療保険(健康保険)に関してだけ?

年金とは違う?

国民年金とは?」で、調べたら、

国の機関が流していると思われる「国民年金とは?公的年金制度の仕組み」を見たが、
易しく甘い言葉で記されていたが、何を云っているのか、さっぱりわからず、

Wikiiで詳しく記していたが、読む気は起らなかった。

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真剣に老後のことを考えないといけない!とは、思ったが、

まだ実感として、

歳を食った、と云う感覚が無く、

それでは、まずい。

とは、思いつつある・・・。

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しかし、(パソコン等の接続、入力などの機械的なことは全く駄目だが、)仕事(・感覚)なりでは、全く若い者に劣っている気はしないので、

何とか生きて行ける、とは思ってはいる。

結論は、<何もしないで、ボケることだけは、したくない!>だった。
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by mohariza12 | 2013-04-24 03:58 | 生き方 | Comments(0)
2013年 04月 23日

「美しい歩き方」考

(130416メモ、補記、追記)

W駅で、ある女性の歩き方(・・・どこか、私にとって、不自然で、変な歩き方)を見て、ふと思った・・・。

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見た目で、美しい歩き方は、男でも女でもあるのだろう・・・。

ほとんどの(私を含め、一般の)人は、歩く時、全く意識せず、それまでの<>のまま、歩いているだけなのだろう・・・。

映画(や演劇)で、多くの観衆が観る場では、「美しい歩き方」でないと、様(さま)にならないのかも知れない。

(マリリン・モンローの<モンローウォーク>は、様になっている歩き方と思うが・・・。

<但し、それに対して、否定的な見方もある。(しせい研究会 2011年12月13日付け「股関節モンローウォーク」)>)

美しい歩き方」とは、歩き方を意識しながら、自然な振舞いとして、動作するものと思う。



気としては、意識しながら、それが自然に見えるのが、色々な(芸術を含めた)<>のように思う。
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by mohariza12 | 2013-04-23 02:24 | 人間 | Comments(0)
2013年 04月 21日

勝負による「負け」を平気で臨む気持ちが大事・・・ターザン山本の「元気が出るアジ語!」を読んで

ターザン山本の「イビジェカフェ」の「元気が出るアジ語!」の
2013年04月20日付けの「あせる。男はあせる。あせる生きもの。どんな男でもね!」を今日読んだ。

中々、人間社会でのオスとしての男の本質を突いた記事と思った。

(以下、全文引用、色字は私)

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 あせらない男なんていないよ。漢字で書いた方がいいか。焦るとね。

 どんなに成功している男、どんなにお金、財産を持っている男でもね。あるいは地位。名誉のある男もそうだ。

 そこにモテる男も加えておこう。なぜか? その答えは簡単だ。みんなわかっているんだよ。

 やがて自分にも終わりがくることをね。彼らはバカじゃないもん。

 この世の中が順番の論理で成り立っていることぐらいちょっと考えれば一目瞭然じゃないか。

 それに男は敵とライバルに怯える。いつだってそうだ。だから自信のあるヤツなんているわけない。
 そう思ったら怖いもの無し。元気百倍だあああああ。

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男は、女性より 動物としての闘争本能があり、敵と(する者)、ライバルに負ける(:動物界では、「死」(:己の遺伝子を残せないこと ) に繋がる)のが<本能的に>嫌(いや)な<:動物のオスとして拒絶する>のだろう。
そして、闘争者として、どんなに成功している男でも、老いるなりして、闘争社会から脱落するのを怯(おび)える所があるのだろう。
達観して、闘争(:競争)社会から老いるなりして、闘争者としての勝ち組の席を譲ることは、難しいのかも知れない。

いつまでも、男(:雄)として闘争の社会に居続けるのが、動物としての本能に快感も感じるから。
どんなに成功している男(:勝ち組)としての席を譲ることは、人間界の闘争社会において、敗北者の気分になるのだから・・・。

勝負の世界なので、負ける時があるので、いつも<自信のあるヤツなんているわけない> と云う事なのだろう。

負けることがある、と云うことがあることを悟る ことを知っていれば、<怖いもの無し>と云う気分になる、とターザンは云おうとしていると思う。

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この頃の若い男は、闘争本能が無い男(:いわゆる 「草食男子」)が多くなった気がするが、
勝負しないで、最初から諦める男は、人間社会では、動物としての雄(オス)としての魅力が無い、と思い、闘争が多い社会に挑戦すべき、と思う。

勝負の世界なので、負ける時がある>と云う気持ちが大事なように思った・・・。

・・・格闘界(特にプロレス)では、負ける人間(プロレスラー)が、その勝負のカギを握っている。
勝負の醍醐味は、その負けっぷり(:どう負けたか?<:「負け」の受け方>)だ。

勝負による「負け」を平気で臨む気持ちが大事に思う・・・。
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by mohariza12 | 2013-04-21 19:57 | 人間 | Comments(1)
2013年 04月 20日

4月17日から19日までの出来事と夢

(130418メモ、補記、追記)

心及び脳が、<仕事のケツ(結)>を意識している時は、緊張していて(:張り詰めていて)、
夜遅く寝ても、普段はとても起きられない早朝に起きれるものだ。
やはり、<>の所為か。

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昨日(17日)から、今日(18日)午前中までは、たいへんだった。
17日午後11時半近くまで仕事をしたが、まだ、<ケツ>のめどが立って無かった。
しかし、会社で泊っては、身体が持たず、翌日の打ち合わせにも支障が出ると思い、
11時40分には、会社を出、帰宅し、早朝に出社することにした。
(残りの仕事量を考えれば、出来れば、朝6時には出ないと!と思いながら・・・。)

家に着き、遅い食事を取り、早く寝よう、と思ったが、
脳が緊張してか、酒を呑んでも眠たくならず、パソコンをし、ブログも記した。
睡眠薬の量を調整し、2時半前に床(布団)に付き、朝5時20分から10分置きぐらいに目覚ましをかけた。
(カミさんに文句を云われながら、)どうにか起きたのが、2 5 時55分くらいだったが、よく起きられたものと思う。

7時20分くらいに会社に着き、残りの作業をやり出したが、最後の1枚の図面をどうにか形にしようとしても、オカシイものはおかしく、元のデーター(:後輩が描いていた図面)のCADのレイアの線の太さや種類を根本から直しながら、素人が見ても、きれいで、おかしくなく、分かりやすい図面に変更し、設計者として整合性がとれる図面(:すべての図面が整合がとれている図面)にしようとした。

しかし、11時半には神田駅の列車には乗らないといけないので、とにかく時間との勝負だった。
気が焦り、何度も屋外階段でタバコを吸い、気分転換をしながら、仕事を進めた。
11時(当初会社を出る予定の時間)を過ぎ、100%とは行かないまでも、どうにか見られる図面になったと思ったが、出力し、図面を見るとおかしい所が見え、何回か訂正し、11時15分前に10部コピーし、会社を出た。
(昼食を取る時間は無く、)途中、オレンジと野菜のジュースを買い、どうにか予定の電車に乗った。
車内では、疲れで、本を読む気がせず、ずっと外の景色を見ていた。
現場監理の仕事を終え、施主との打ち合わせをしたが、図面は理解された。

仕事を終え、「ギリギリの生き方」が私の性分(しょうぶん)に合っていて、却って、それを楽しんでいるのか・・・?と思った。

(その日<18日>は、会社に戻ってからも少し仕事をし、早く帰って寝たかったが、途中バー「T」に寄り、疲れを癒した。)

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昨日(19日)もバタバタして(別の2件の仕事を並行にやり)仕事が忙しく、(17~18日の仕事の疲れと睡眠不足が残り、)早く帰りたかったが、
夜11時過ぎまで残業をし、クタクタになり、自宅で遅い食事を取った。
少し、薄い焼酎のお湯割りを2杯ほど呑んだが、やはり疲れで少し朦朧としていたので、
風呂には入らず(風呂で足は洗い)、パソコンもせず、1時前後には、床に就いた。

それでも、朝、9時前には起きたが、すっきりした気分で起きれた。

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起きる前、不思議な夢を観た。

何故か、夢の中では、私は格闘界とプロ野球の指南をやっていた。
(好きな)格闘界は分からないことも無いが、球技音痴の私が何故夢でそう云う役になったのか?は分からない。
と云っても、積極的に動く立場では無く、距離を置いていて、なるべく自由に動くようにしていた。
(時々は、格闘界で、小さい身体ながら余興として試合<?>に出たりしながら・・・。)

ある日、色々なしがらみから、息抜きにある丘に来ていて、
(そこにたまたまいた若い女子プロレスラーの相談を受け、話をし、)
遠くの空等(の景色)を見ていたら、中日の幹部(?)がやって来て、
「○月○日、新人の○○の選手の件の相談に乗ってくれますよね・・・。」と云われ、
手帳を見て、(内心は、そのつもりでいたが、)「仕方が無いですね・・・。しかし、よく此処が分かりましたね。」と云うと、幹部は、「時計の電波を探知し、位置を割り出したのですよ。」と答えた。
そう云って、「それではよろしくお願いします。」と去って行ったが、
その後、私の横に、いつの間にか、ストロング小林(金剛)が来ていて、
「お互い、アキスベリ(?)の人生ですよね。」と云った。
「アキスベリ?」と問うと、
「人生に押されながら、それでもどうにか耐え、この斜面のような人生を、その斜面なり、横にすべりながらも、スレスレに生きて行く人生ですよ・・・。」と云った。
「なるほどね・・・」と私が云ってから、夢から覚めた・・・。
(まだ続きの夢も観たかったが、)どこかスガスガしい気分で目が覚めた。

まだまだ若い者に負けず、現役バリバリのつもりでいるが、

夢を観て、私の残りの人生も、それなりに手を動かすが、いつまでも現役では無く、若い者を<設計者としての「美学」を持った人間として)育て、レベルを上げるべく、指導的な(指南<?>としての)立場で生きて行くべきなのか・・・?と思った。
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by mohariza12 | 2013-04-20 11:52 | 生き方 | Comments(0)
2013年 04月 19日

予定表に縛られない 自由

(130418メモ、補記、追記)

私がこの頃(この1~2年前から)、手帳なりに予定(表)を記入しなくても、構わなくなったのは、
ある仕事が終われば、それは終わりで、
その内容をわざわざ振り返ることは無い!と思う意識から来ているのか・・・?

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物事は、時間の流れにあり、過去の経緯が大事だ、と思うが、
個々の結果をこなすことが先決で、それに向かって、工程を練ることだと思う。

結果が出れば、それで良し!と云う刹那主義的な所が多くなった気がするが、
手帳等に予定表を書き込めば、良しとし、スケジュール管理ができている、と思うは、勘違いのように思っている。

仕事作業上、会社内用の予定表は組むが、
個人の日程まで入れた手帳に、仕事の予定が組み込まれると、心の自由が無くなる気がする。

昔から較べると、予定表に仕事の予定が書き込まれない手帳を見ると、

私は、(予定表<:時間>に縛られずに、)自由だ >と思う。
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by mohariza12 | 2013-04-19 01:48 | 生き方 | Comments(0)