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2012年 05月 29日

バー「T」の置物の光と影 120522

日曜日に遅くなったが、イタリア北部の地震とプレートテクトニクスに関して記そうと思ったが、
夜遅くなり、月曜は早めに起きなければいけないので、体調のため、記すのは、断念した。

(また、イタリア北部で地震があったようなので、だいぶ経った気がするが、その内、記そうと思っている。)

月曜日は、会社の飲み会が中華料理屋であり、紹興酒を呑みすぎ、とても、帰宅後、記す気力は無かった。

・・・・・・・・・・・・・・・

今日は久しぶりに<バー「T」の光と影>として、 バー「T」の置物の光と影を掲載します。

12年03月09日時点では、

e0267429_22133182.jpg


だったので、その後、三度ほど描き、ヨーロッパの街並の民家の置物にかなり手を加えたことになる・・・。

e0267429_2217520.jpg


もう配置が変わり、松ぼっくりなどが置かれたりして、もう昔の配置のままでは、付け加えて、描きれないので、
後は、詳細に描き込むことと、陰影を付けたり、色を足すぐらいか・・・?と思っている。

スケッチをしていると心が落ち着くものだが、
心の余裕が無いと、その気も起こらないものだ・・・。

早く、この感じを脱したいものだ・・・。

胃腸の検査もしないといけないようだし・・・。
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by mohariza12 | 2012-05-29 22:29 | 光と影 | Comments(0)
2012年 05月 26日

「視点」・・・

今日、(午前7時位、)気がつくとパソコンのある和室に転がっていた。
昨日(:今日)午前3時位まで、パソコンの前に居て、もう寝なくては・・・、と思い、睡眠薬も飲んでいたので、パソコンの椅子ごと、急にバッタリと倒れ、そのまま、寝てしまったようだ。

24時間以上起き放しで、疲れ切っていた所為もあるのだろう・・・。

起きて、めがねのフレームの片側が外側に曲がり、頭(:耳)にスッキリ掛けられず、何か視点が定まらない。
近くのショッピングセンターのめがね屋で、フレームを直してもらおうと思っているが、

120526追記:10時になり、近くのショッピングセンターの めがね屋(:初めて行く店)へ行き、フレームを直してもらった。少し時間が掛かったが、タダだった。
タダで良かった。財布を忘れて行ったので、ショッピングセンターへは、自転車で10分ほど行けるが、家に戻って、また行くには、面倒だったので・・・。


視点が定まらないのは、落ち着かないものだ・・・。

(メガネとは、50年以上の付き合いなので、メガネの不具合は、生活に支障が起こる・・・。)

人間の考えも、視点(:立脚点)が定まらないと、落ち着かず、仕事(:コト)も定かで無いものなのだろう・・・。

それほど、視点とは、大事なものだろう・・・。
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by mohariza12 | 2012-05-26 09:57 | 生き方 | Comments(0)
2012年 05月 26日

<限界>・・・ギリギリ・セーフの仕事

今日(私の中では、昨日になりつつあるが・・・)5月25日深夜から早朝は、
久しぶりに<限度(:限界>を越えた仕事をした。

24日午後9時近く眠くなり、(その前に、息抜きで呑んだ発泡酒が効いたのか・・・?頭も痛く・・・、もう、仕事は続けられない!と思い、睡眠薬を加減して飲んで、)応接室の椅子を2つ使い、3時間半+α 寝たが・・・。

翌日(25日)午前9時半、会社近くのある機関へ、書類+図面の提出の時間予約を入れていたが、
ギリギリになっても、あれが抜けている!とか、ここは図面上、記入しないといけない!とか、
必要な書類がまるまる抜けているので、新たに作らないといけない!とか、
色々 気がつき、それをしないと、機関の担当者は、「ダメ!」を押し、正式に受け付けない!と、思いつつ、
しかし、時間が無い! 控えを含め、4部は印刷はし、順番をそろえないといけない! 押印も忘れてはいけない!
もう、予約の時間が来た・・・! でも、まだ、完全では無い!(どこまで、省くか!<許される限度を考え・・・>を冷静に考えつつ、)
かなり焦ったが、
何とか、20分ほど遅れで、その機関へ行った。

窓口の意匠担当者は、遅れて行ったので、電話中とかで、しばらく会えず、構造担当者と、私の会社関係の担当者と先に打ち合わせをし、
その後、設備担当者、そして、窓口の意匠担当者とも、打ち合わせ、チェックを受け、
書類は、どうにか、正式に受け取ってもらった。
少しのミス等はあったが、相手の事前の問いに答えられる書類は、
チェックが終わったのは、昼近くなったが、ギリギリ・セーフで間に合わせられた。

そろそろ、このようなギリギリ・セーフの仕事等は、卒業したい、とは思っている・・・。

焦って、<もうダメか・・・? いや、とにかく、やるしかない!今まで、やれた!
相手が欲している書類をどう云う順序で作るか、それを考え、行動しないといけない!>と
モヤモヤしながら、屋外階段で、何度、タバコを何本吸っただろうか・・・?

午後は、疲れ切って、仕事にならなかった・・・。
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by mohariza12 | 2012-05-26 01:58 | 生き方 | Comments(0)
2012年 05月 24日

次元(時代)を越えて行く夢を観た

今日(24年5月24日午前5時前起床)ずっと夢を見続け、頭に印象が深く刻まれたので、
夢を記そう!と、思い、寝床で、紙にlast1 から、思い出すことを先に追っていって、断片的に記して(描いて)行った・・・。 last9まで記して、思い出すことの限界になった・・・。

<この頃、毎日、具体的な夢を観るのだが、起きた時は、印象のみ残り、具体的なことは忘れていたのだが・・・。>

多分この頃、小松左京のSF小説「果てしなき流れの果に」<ハルキ文庫/1997年第1版(原本:昭和40年)>を一通り読み、読み返している所なので、それも影響しているのかも知れないが・・・。

奇妙奇天烈な超SF的な世界が、頭の中で全てが繋がった夢が、次元(時代)を越えて行く夢だった・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・

last1: 私は、ある人への言葉を巻紙の様なものに綴って行った・・・。(裏紙までなり、字は中空に記して行くしか無かった・・・。)
「あなたの中に私はいるのです。金はありません。私と一緒になってください・・・。」とか記していた。

・・・・・

last2(?): 私の小学校5~6年(面影は3年生時代だったが・・・)の先生が、ある島(?)の元の学校に残り、生きていた。
学校の奥に行き、働する壁を動かして行ったら、その先生が居た。
「私を覚えていますか・・・?」と私は聞いた。
「わたしは、ずっとこの学校に残った2番目に古い教師です・・・。」
(夢が変わり、私を覚えているか?は確認できなかった・・・。)

・・・・・

last3(?): 「私たちは目利きだが、彼(:私)には負ける。」とその夫婦は云った。
「本質を見切れる・・・。」・・・・

・・・・・

last4(?): 飛行機で、奄美諸島(?)のある島へ行く。
そこで、人とあるモノに会う・・・。

・・・・・

last5(?): 人の目を眩ます為に、地上に目くらましの家を造る。
家に入るには、巨大なトイレの仕掛け(トイレットペーパーを越して行くように)<巨大なおもちゃ仕掛け>を通り抜けて行かないといけない。
地下には、本当の私たちの住まいがあった・・・。

・・・・・

last6(?): 地下(:目眩ましの家を造る前は地上)では、来た2人の前で、色々なイマジネーションを、具象化し、創造して行く・・・。

・・・・・

last6’(?):ある人間が「本当の骨董(品)とは?」と問われ、「ある人なら分かる。これは違う!」・・・

・・・・・

last7(?): 本当の骨董とは、様々なものを創ることだ・・・。

・・・・・

last8(?): 会社案内(報告書)の中に、具体的な事例と写真を入れて行く。
「この会社は、良く聞くし、面白そうだ・・・。」
・・・この会社の人間は、実に良く出来、良くやる会社だ。それを応援するためにやる。

last9(?): 様々な言葉をヒントに、様々なものを創り出して行く。
粘土や、身近なものから、具体的なものを次々に創って行く。
奇妙なものが創造される・・・・。

・・・・・・・

夢で創り出されたものは、絵に描けるほど頭の中には残っていない・・・。

・・・・・・・・・

まだまだ寝て、今日の<限界>の為、「夢メモ」を記し、こうやって「メモ」として記す余裕は無いのだが、つい、記してしまった・・・。
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by mohariza12 | 2012-05-24 06:30 | | Comments(3)
2012年 05月 23日

ノイズ

今、私の内部で「ノイズ」が頻繁に発生し、

仕事なり、考え事に集中することが出来ない。

「ノイズ」は、雑音であり、その雑音は、多分(ほとんどが)身体の異常から発していると思われるが、
脳(精神)もそれに同調して、「ノイズ」を発生しているように感じる。

早く、「ノイズ」を取り除きたいものだ・・・。

しかし、正岡子規などは、ずっと、病気で寝床に伏していたが、
すばらしい俳句を残した。

必ずしも、身体の異常だけで、精神が集中できない、とは云えないのだろう・・・。

でも、今年に入り、精神の集中が出来ない状態が続いているのは、辛い。
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by mohariza12 | 2012-05-23 22:02 | 生き方 | Comments(4)
2012年 05月 22日

etc.3 (金環日食)

金環日食」を今日(5月21日朝)観たが、

期待したほどでは無かった。

観れたことは幸いしたが、

てっきり「皆既日食」のように空が暗くなり、太陽が真っ暗になるのか?と思っていたので、

<途中、シャワーを浴びた風呂場の窓から、太陽が欠けつつあるのを観た時は、だいぶ期待したのだが・・・、>

(そして、動物や鳥が、空が暗くなり、騒ぎ、この世の大騒ぎのようなものを期待した が・・・、)

色付きガラスを通してはじめて、月が太陽の真ん中に入っているのが分かったが、

裸眼では、太陽は輝いていた・・・。

次男坊がスキーのゴーグルを持って来て、青色のセロハン(?)を持って来たので、

「皆既日食」の事実を理解した が、

次男坊が用意してなければ、なお 全く 、面白くなかっただろう・・・。

歳を取り、感動感が少なくなった所為もあるかも知れない ・・・。

小学校1年(または4年)の時、小学校で観た「金環日食(?)」には、感動感はあったが・・・。

(でも、もう多分、二度と観られないのだろう・・・から、観れて良し、とすべきなのかも知れない・・・。)
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by mohariza12 | 2012-05-22 01:08 | 光と影 | Comments(0)
2012年 05月 22日

etc.2 (ラジオの臨場感)

土曜は、結局、バー「T」へ、午後6時に行った。
6時前なので、マスターがラジオの相撲中継を聴いていて、
私も聴いた。

ラジオのアナウンサーはすごいと思った。

画像は観ていないのに、その生中継は、臨場感が伝わり、力士の動きが分かる。

とてもでは無いが、TVのアナウンサーでは、そこまでの臨場感は出せないのでは?と思った。

相撲は、秒単位で結果が出てしまうので、それを聴いている人間に伝える言葉の巧みさはすごい!と思った・・・。

ラジオの解説者が、「旭天鵬の勢いがすごい」と云っていて、その生の声も聴いたが、

結果は、その通りの優勝になった・・・。

画像では伝わらない「臨場感と迫力」がラジオに流れていた。
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by mohariza12 | 2012-05-22 00:48 | Comments(0)
2012年 05月 22日

etc.1(限界)

もう歳なのか?土日出勤は、仕事に実が入らないのが分かった。
この頃、どんなに忙しくとも、土日出勤しても、仕事になったことが無い。
一日は休み、休養を取り、根を詰め、じっくりやった方が、効率が良いようだ・・・。
結局、土日出勤して、半端に終わった・・・。
疲れだけが残った・・・。
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by mohariza12 | 2012-05-22 00:33 | 生き方 | Comments(2)
2012年 05月 18日

限界まで・・・

ブログ記事は、時々更新していましたが、

実は、体調はまだ悪く、仕事も捗(はかど)っていませんでした。

もう、色々なことが瀬戸際に差し掛かっています。

精神と残った体力の限界まで、やるしか、残された道は無いようです・・・。

しかし、寝ないと、体調は悪くなるばかりなので、

今日は、もう 家に帰り、カミさんの夕飯を食べ、早く寝、明日、会社に出ることにします・・・。
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by mohariza12 | 2012-05-18 21:00 | 生き方 | Comments(1)
2012年 05月 15日

「1流は人を育てて死ぬ」

時々、訪問する<あすなろ日記(今はⅡに引っ越し中)>

一流の死に方 22」2012-05-11 わたしの哲学
に面白い(中々含蓄のある)記事があった。

・・・・・・・・・・

3流は金だけ残して死ぬ
2流は仕事を残して死ぬ
1流は人を育てて死ぬ

という視点は

一つに過去形であること。

男は一代なので生きてきた過去をどう評価するかという視点になります。

女性はおそらくこうした考え方はもてないのではないでしょうか。

あえて言えば

女性はひとを育てて死ぬということは実現するので

すでに一流ですね。


さて、この三つの視点というのは重要なことを示唆しているでしょう。

お金のために働く、仕事のために働くというのは

一個の人生としては「意味がない」ということ。

肝心なことをしていないので3,2、で生きた人は「怠け者だ」ということなのでしょうね。

本当の生き方をしなかったということでしょうね。

・・・・・・・・・・

庶民には金を残すことも中々難しいが、
金を残しても一流には行かない。

仕事の実績を残すことも、実際 後(後生)に残る仕事として残るか?は、これも難しい・・・。

「人を育てて死ぬ 」と云うことが、実に大事で、後に多くを残すことを思い知るべき、と思った。


私の場合、どうなのか?は、実に難しい立場だ。
今後、残せるモノがあるのか・・・?
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by mohariza12 | 2012-05-15 22:18 | 生き方 | Comments(5)