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2012年 04月 30日

小沢問題

政治問題は弊ブログには合わない(:避けよう)、と思っているが・・・、

今回の事(:小沢問題)は、避けて通れないことなので、

ゴールデンウィークの始めに、色々ブログ等も読んで、
以下の記事が、一番分かり易かったので、一部、掲載します。

阿修羅♪ を通じ、知った

<八木啓代のひとりごと>
の2012-04-29 付けの<無罪判決の敗者:もう後がありませんわよ>より

(色字は、私。適宜改行)

・・・・・・・・・・・・・・・・・

まあ、当然といえば当然なんですが、無罪判決でした。
 といいますか、この裁判で有罪判決だったら、もう日本の司法は完全に崩壊したようなものですから、わたくしは日本を見捨ててしまおうかと思ったぐらいです。
大善裁判長も別の意味で、歴史に残られることになったでしょう。

・・・・

 政治的な思惑や野心や思い込み、さらに保身などが複雑に絡み合うことで、些細な話が複雑になり、小沢氏が「大物政治家」であったがゆえに、「大きな事件」になった、というのが、この陸山会事件だったと思います。
 本来なら単純な話が、「親小沢」「反小沢」のレッテルで歪められ、しかも、まさにそういう形で、立法府や報道も暴走し、本質が見えにくくなってしまったというのが大きいでしょう。

 で、判決前後に飛び交っていた、いろいろな「情報」のうち、同様に論理的に考えると、巷で流れている、「すべては最高裁事務総局が仕組んでいる」というのも、信憑性は低いと言っていいでしょう、
すべてを悪の秘密結社・最高裁事務総局が仕組んでいるなら、そもそも検察は偽報告書なんて作ってまで審査員を誘導する必要ないんですから。

 もちろん、最高裁に問題がないと言っているわけではありません。
検察審査会にはそれはそれで、疑惑があるのは事実です。
補助弁護士選任の問題、平均年齢の怪、くじ引きソフトの問題、謎すぎる運営....。
 これはこれで、近日、いろいろ調査したいとは思っていますが、
しかし、それでも、すべてを最高裁事務総局が完全に仕切っているというのは、気持ちとしては、「わかりやすい巨悪」っぽくていいのですが、論理的に無理があるのです。

 じゃあ真相は何なのか。
 だからそれは、地味~に追求していくしかないのですよ。
 そして、少なくとも、今明るみになっているのは、検察の巨大な問題です。
 その点で、琉球新報が素晴らしい社説を書いてくださっているので、ぜひ、ご一読を


<供述を検察が「ねつ造」したことが明らかになったからだ。大阪地検の証拠改ざんもあった。
断罪されたのは検察の体質そのものと言える。もはや検察の調書は信頼できない。
取り調べを全面可視化するほか信頼回復の道はない、と法務当局は認識すべきだ。
 今回、「ねつ造」された供述はそのまま検察審査会に送られ、強制起訴の根拠になった。
検察審査会の在り方も議論すべきだろう。>
 http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-190529-storytopic-11.html

 結果として、この事件がなければ、検察の問題点というのはここまで浮き彫りにならなかった。
検察が膿を出すきっかけになれば
と思います。

 いずれにしても、小沢氏の判決前日に、頑張って、告発状を出した意味はありました。判決後だったら、単に「それ見たことか」って、いかにも勝ち馬に乗りに行った感じですものね。

 で、判決文を、ざっと読んでみたのですが、単に、弁護側の主張を全面的に認めていないというだけであって、一部報道にあるように、「指定弁護士の主張をほぼ丸呑みにして、主文を聞いていなければ有罪かと思う」ような判決ではないというのが、正直な感想。
 なんたって、指定弁護士の「偽装・隠蔽」説などは「そのような効果があるかには疑間があり、そこまではいえない。」と、あっさり否定されているのだ。

 要するに、政治資金規正法の点で、収支報告書には10月に記載するべきであったということは認め(ここ、すでに石川裁判でも、裁判所がそう判断していることでもあるし)、それを翌年回しにした動機は、「大金持っていると思われて、マスコミに叩かれたくなかったからじゃないか」「でも、悪質な隠蔽とか偽装ってほどのことではない」

 ものすごく平たく言うと、
「収支報告書の書き方は間違っていた」(そもそも間違っていないという弁護側の主張は×)、
「4億円は借入金だった」(借入金じゃないという弁護側の主張は×)
「石川秘書の言ってることはややいい加減」(いい加減じゃないという弁護側の主張は×)
 だから、10月に記載するべきだったものを翌年回しにしたのは間違っているし、たぶん、わかっててやったのであろう。
「だけど、指定弁護士の言うような、偽装とか隠蔽とかいう悪質なものじゃない」

 で、その「共謀」については、あくまで陸山会が土地を取得したわけで、小沢氏本人が取得したわけではないし、原資についての説明も信用できる。
しかも銀行などとの交渉はすべて石川議員がやっており、細かいことまで全部把握していたとは思いがたい。秘書の裁量も大きかっただろう。

 とはいえ、銀行からの借り入れの署名などをしたときに、まったく意味が分かっていなかったわけはなく、秘書から説明を受けて、そのこと自体は把握し、了承していたはず。

 だから、指定弁護士のいうことにも相応の根拠がある。。

 しかし、だからといって、小沢氏が細かいことを全部わかっていたのか、というと、微妙。そもそもなんの証拠もない。
 石川議員の話や、小沢氏の話をまるまる信じられはしないにしても、そんなもので有罪にはできません。

 という感じでしょうか。

 最後のあたり、特に大事ですよ。

「相応の根拠がある」というのは、「正しい」と言ってるんじゃなくて、「一理あることはあるけど、やっぱり無理ね」って意味だから。
 メディアが伝えたほど、「限りなくクロに近い無罪」とは思いません。
 
非常に、当たり前というか......。

 いちおう、先に結果の出た秘書判決を踏まえて(だから秘書さんたちにはやや厳しいのですが)、でも、(検察以外の)皆さんの顔を立てた、まっとうな判決なんじゃないでしょうか。

 で、検察はといえば.....。
 この判決でも、予想通り、大善裁判長から、検察に厳しい言葉が出たのです。

 手続き的には「問題がない」のと、検察審査会の問題について審議したり、検察官の罪状について究明するのは、この訴訟から逸脱するという理由で、公訴棄却にならないだけで、

「検察官が、公判において証人となる可能性の高い重要な人物に対し、任意性に疑いのある方法で取り調べて供述調書を作成し、その取調状況について事実に反する内容の捜査報告書を作成した上で、これらを検察審査会に送付するなどということは、あってはならないことである。」

「検察官が任意性に疑いのある方法で取調べを行って供述調書を作成し、また、事実に反する内容の捜査報告書を作成し、これらを送付して、検察審査会の判断を誤らせるようなことは決して許されないことである。
本件の証拠調べによれば、本件の捜査において特捜部で事件の見立てを立て、取調べ担当検察官は、その見立てに沿う供述を獲得することに力を注いでいた状況をうかがうことができ、このような捜査状況がその背景になっているとも考えられるところである。
しかし、本件の審理経過等に照らせば、本件においては事実に反する内容の捜査報告書が作成された理由経緯等の詳細や原因の究明等については、検察庁等において、十分調査等の上で対応がなされることが相当であるというべきである。」

 そうなんですよ。判決の中で、一番厳しく叩かれていたのは、他ならぬ検察の捜査だったのです。

 いや、これはね。検察の方も、受けていただくしかないですよ。
 ここまでいわれて、田代不起訴となれば、検察と裁判所の仁義なき戦いが始まるしかないじゃないですか。

 となると、やはり、例の報告書が、もうすぐ焦点になってきそうですね。
 すでにもう噂の段階を通り越して、大手メディア関係者の方は、ほぼ入手されているようですが、私にも誰か見せてくれないかな。

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どちらにしても、私は、政治問題を、一地方裁判所が裁くには向かないことだと思っている。
全ての裁判官に、客観性があるとは思っていない。
裁判官の今後の出世にも関わり、権力に逆らう判定は難しいと思っている。
無罪にしただけでも、希有(きう)なコトだと思っている・・・。
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by mohariza12 | 2012-04-30 21:23 | Comments(0)
2012年 04月 30日

火星地表に多数の渦巻き、溶岩で形成か

ナショナルジオグラフィック ニュース
のApril 27, 2012付けのニュースで
火星地表に多数の渦巻き、溶岩で形成か」の記事があり、
面白い画像が載っていましたので、
その画像を掲載しておきます。

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記事では、

<火星の地表で多数の大きな渦巻き模様が見つかった。
専門家は、このコイル状の模様は、これまで火星では確認されていなかったタイプの溶岩がかつて流れていたことを示す証拠だと考えている。

この説が正しければ、火星の赤道に近いこの地域の通常と異なる地形は火山活動によって形成されたことの裏付けになる。
しかし、この地形は流氷によってできたものと考える研究者も存在する。>

とのことだ。

この渦は、地球上でもある自然現象の痕跡のようで、
はたまた、アイルランドのケルト文様にも似ていて、
火星が身近に感じた・・・。
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by mohariza12 | 2012-04-30 20:37 | 宇宙 | Comments(0)
2012年 04月 28日

「宮沢賢治詩集」より

今年の連休(ゴールデンウィーク)は、最初の3日は、のんびりしようと思っている。
疲れが溜まり、身体を休めるのを第一にしようと思っている。

・・・・・・・・・・・・・・・

この頃また、新編「宮沢賢治詩集」(/中村稔編/角川文庫クラシック)を読み直した。

その中から、賢治の言葉を選出。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

林と思想

そら ね ごらん
むこうに霧にぬれている
蕈(きのこ)のかたちのちいさな林があるだろう
あすこのところへ
わたしのかんがえが
ずいぶんはやく流れて行って
みんな
溶け込んでいるだよ
  ここいらはふきの花でいっぱいだ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

噴火湾(ノクターン)より

ああ何べん理智が教えても
私のさびしさはなおらない
わたくしの感じないちがった空間に
いままでここにあった現象がうつる
それはあまりさびしいことだ
  (そのさびしいものを死というのだ)
たとえそのちがったきらびやかな空間で
とし子がしずかにわらおうと
わたしのかなしみにいじけた感情は
どうしてもどこかにかくされたとし子をおもう

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

未来圏からの影

吹雪(フキ)はひどいし
きょうもすさまじい落磐(らくばん)
  ・・・・・・どうしてあんなにひっきりなし
     凍った汽笛(フエ)を鳴らすのか・・・・・・
影や恐ろしいけむりのなから
蒼(あお)ざめてひとがよろよろあらわれる
それは未来圏からなげられた
戦慄(せんりつ)すべきおれの影だ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

賢治のように自己の心を自由自在に言葉に出来れば良いと思う。
心の中を言葉にすれば、スッキリするだろう・・・。
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by mohariza12 | 2012-04-28 17:34 | Comments(0)
2012年 04月 25日

体力と根気と知力の限度まで、仕事をした。

昨日から今日に掛け、体力と根気と少し残っていた知力の限度まで、

< 朝の9時30分が書類の提出時間で、提出先は、会社から歩いて5分も掛からない所だったので、
ギリギリまで時間を割き、何が優先的に必要な書類か?を考えながら、どうしても間に合わないものはパスし、
しかし、必要な図面は新たに描き起こし、
>

仕事をした。

完全な書類は出来なかったが、やれることをやった、充実感のみは残った・・・。

もっと先にやるべきことはあったと思うが、

やる気の問題か?

やはり精神力の問題なのか?

体力も衰え、精神力が付いていかない所為だったのか?

今からでも、精神力を高め、今の仕事をいい加減にするのは、避けたいと思っている。

朝の提出先での打ち合わせが終わって、一種の虚脱感はあったが、
問題な箇所は一応、打ち合わせ及び昨日からの仕事の中で把握出来、
今後の行程を考え、段取りをしたので、ほっとする暇は無かった・・・。

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by mohariza12 | 2012-04-25 19:56 | 生き方 | Comments(2)
2012年 04月 24日

夢の「領域」

夢には、ある「領域」があると思った。

夢を見る時には、脳内で構築する「領域」があるのだろう・・・。

夢から醒め、現実社会が脳が入って行くと、

現実の意識の「領域」に引き戻される・・・。

・・・今は、寝て観る夢の「領域」に浸かりたい気分だ・・・。
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by mohariza12 | 2012-04-24 12:32 | 生き方 | Comments(2)
2012年 04月 19日

気仙沼の蔵のスケッチ

今日は体調が悪く、会社を休んだ。
午前中、昼間~夕方、ほとんど、布団で横になり、寝ていた。

却って、寝疲れしてしまった。

ブログ記事を毎日更新まで行かなくなったので、今日は、記そう、とは思ったが、

新発想の記事はなかなか、浮かばない。

過去のmy picture を見ていたら、

気仙沼の蔵のスケッチがあったので掲載します。

一枚目は、海から遠かった蔵なので、大丈夫だったかも知れませんが、

二枚目の蔵は、海に近かったので、東日本大震災で、無くなっているかも知れません。

建物の命は、記録に留めないと、儚(はかな)いようです・・・。


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by mohariza12 | 2012-04-19 21:14 | Comments(0)
2012年 04月 17日

車内のステンレスの手すり等に映る光と影

電車内で読む手頃な本(文庫本)が今、無く、
仕方なく、ふと、ステンレスの手すりを見たが、

今は、ステンレスに映る光と影をしっかりと捉えることが出来ない。

捉えるには、冷静に集中する心が大事なのだろう・・・。

・・・・・・・・・・・・・・

過去の車内のステンレスの手すり等に映る光と影から・・・。

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by mohariza12 | 2012-04-17 22:26 | 光と影 | Comments(0)
2012年 04月 16日

無題

つくづく、自分のダメさかげんに嫌になっている・・・。

仕事がはかどらない。

歳か?根気が無い。

嫌になる!
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by mohariza12 | 2012-04-16 20:45 | Comments(0)
2012年 04月 13日

久々にバー「T」の光と影のスケッチ

ま~、このブログへ引っ越してから、明るい記事は少しも無く、
本ブログへお越した方は、いつまで、こう云う暗い記事を記して行くのか・・・?、と思いでしょう・・・。

しかし、心境は明るいネタを起こす気力が無く、
唯、「明け」(:開け )を待つのみです・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

久しぶりにバー「T」のネタの「光と影」のスケッチを掲載します。
以前掲載時は、24年1月20日のようなので、その後、1月中に2回手を加え、
3月9日にも手を入れたバー「T」のいつものカウンターの入り口の前の席から見える置物の「光と影」のスケッチです。
(前のブログの)以前掲載のスケッチから、右側の犬の置物を明確に し、ビーナス像もはっきりさせました。
3棟のヨーロッパの街の民家は配列が変わったので、描き直しました。(まだ、具象化まで行ってませんが・・・。)他にもランプ等の光と影は少し手を加えていると思います。

・・・・3月9日以降、手を加える余裕が心にありません。

早く、完成させたいと思いますが・・・。

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by mohariza12 | 2012-04-13 23:48 | 光と影 | Comments(2)
2012年 04月 12日

今は、夢の方が、現実世界より、リアルで、精神の高揚感が高い

この頃、夜寝て、かなり具体的(リアル)な夢を観る。
ほとんどは、ちょこっと眼を覚まし、夢の断片(「夢メモ」)を記し、またすぐ寝てしまうのだが、
今日は、リアルで、印象に残って、「夢メモ」を記した後、眼をすっかり覚まし、起きた。
(午前3時過ぎ・・・。昨日は午後10時には、軽くシャワーを浴びて、寝た・・・。)

この頃、昼間等会社で仕事をする時より、夢の方が、「リアル」と云うか、心動かすことが多くなったようだ。
でも、夢を観た後、また寝てしまうと、夢は朦朧となり、朝、結局、身体がだるく、起きるのが辛くなる。
そして、苦痛の、時間と仕事に焦る世界に巻き込まれる・・・。
神経を集中することの無い・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・

(120410メモ、補記)

諦観」?・・・まだまだ・・・。
悟りきることは出来ず、ただ焦り、もやもやして、前に進むことが出来ず、
酒に逃げ、今日が終わる。
(強制的に睡眠薬を呑んで、寝てしまう・・・。)

・・・脚の痺れるのは、焦る神経から来るのか?

現実から逃げているだけなのか?
今日やるべき事をやらず・・・。

逃げている!逃げている!・・・ストレスを溜めながら・・・。
とにかく、スッキリさせたい、何もかも・・・。

色々考えることは考えるのだが、最後の細かい<接点>の所まで、脳(考え)が行き着かない・・・。
どんどん、考えが逃げている・・・。


・・・・・・・・・・・・・・

今日観た夢は、


仲間(「ゼミ」・・・? その中の人間はほとんど知らない人間ばかりだった・・・)と、実際の建物を見て回る会に参加した。
大学の構内とか、色々具体的に観て回った。

(そのゼミの見学の前、私は、スケッチ等で、私の考えをみんなに披露した筈だ。)

途中、坂道で、スロープが少し長い のと ちょこっと水平の所を降りる時、ずっと身体を浮かし、ほとんど足を付けず、降りて行った・・・。

降りていった所は、広場になって、敷地の周りに建物群が建っていた。
村野藤吾が、亡くなる前に訪れた所・・・?と聞かされた。)

見学会の後、ある家で、食事会をした。
私はそこの住人の作った様々な模型群を手で触って見ていた。
(「村野は、を越えた!(?)」と云う模型もあった・・・。)
様々な模型群は、私を刺激した・・・。

その後、みんなの元に参加し、
「集中すると、食欲が無くなるの」だと説明した・・・。

<ここら辺で、夢から覚める。>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

夢を観て、スッキリした。

この感覚を、昼間の仕事に生かしたいものだ・・・。

やはり、神経は研ぎ澄まされ、集中しないと、物事は曖昧で、一貫性の無いものになる・・・。

いくら時間を掛けても、一貫性の無いものは、駄目だ!と思った・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・

今日、朝になり、仕事上、どう生きて行くのだろうか・・・・?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

夢の方が、現実世界より、リアルで、精神の高揚感が高い、こともあるのだろう・・・・。
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by mohariza12 | 2012-04-12 04:23 | 生き方 | Comments(6)