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カテゴリ:エセ科学( 5 )


2014年 09月 02日

人間に害のあるものとは・・・<一瞬の「真実」>

少し過去の記事への追加コメントは記していたが、しばらく 新しいブログ記事は記して無かった。

今就いている仕事が忙しく、且つ、仕事以外でも、公私とも急に 忙しくなり、ブログ更新の暇が無かった。

但し、その間も、深夜等の公園の蟻や蝉の観察は続け、観察メモは、かなり増えた。
蝉の声が聴こえなくなった頃に、それらの観察メモを記したいと思っている・・・。

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(140902メモ、補記、追記)

深夜帰宅中、ふと 思った。

タバコ大麻麻薬類)は、人間の( 心身?の)害になるとして、
(政治家ばかりでは無く、医学界等学者、法律家等も含め) 為政者は、(法律等によっての)禁止等で、吸う人間を罰したりしているが、

(今からほんの前の アル・カポネのギャング時代のアメリカでは、酒も禁酒!(:人間に害がある! )とされていたが・・・、)

それは、為政者が

人民(民衆)が、持続的快楽に耽け、堕落してしまう>ことを恐れている( 恐れた)から、

とも云え、

決して、本当に人間の(心身の)健康に害があるのか?は、

(動物生物学的、科学的、医学的、心理学的等の)真実(:事実)のことは分からない
、と思った。

為政者にとっては、人民が快楽に耽けることは、仕事をしなくなり、
金を創出することを怠ることに繋がり、(結果、)国家として、経済が停滞することになる。

(:結果、税金等が取れなくなり、自分の懐に響いて来る・・・?

・・・と思い、禁止するものを増やしている、のでは・・・?

本当に人民にとって(実)害のあるものは、他にあるように思える 、のだが・・・。

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(140903追記)

これらの記事(:「メモ」)を、カテゴリーとして「エセ科学」に入れたのは、おかしく思われる方もおられるかも知れないが、
私はいつも世の中の常識を疑う人間で、今の「真実」は、「今のほんの一瞬の時代の真実」でしか無く、
人間にとってのある真実(?)が発見されると、すぐひっくり返されるもので、

(時の権力者なり、その時代の「常識者」なりの) 為政者が変わってしまえば、

コロコロと変わるだけの<一瞬の真実」>>でしか無い!と思っている・・・。

(・・・まさしく、「刹那主義」の人間かも知れないが・・・。)
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by mohariza12 | 2014-09-02 23:46 | エセ科学 | Comments(1)
2013年 07月 09日

日本は滝のような雨が増え、大いに結構!

またまた 淺非が ウソ統計グラフで、読者を煽ってしまった。

私は、朝は 朝刊を見ず、帰宅後も、目をさら~と通すだけだが、帰宅後、朝刊の1面にバカな記事が出ていたので、仕方無く、見てしまった。

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滝のような雨 3割増」 「過去30~40年 今後も増加の予想

淺非 DIGITAL より 引用。色字等は私。)

1時間に50ミリ以上の「非常に激しい雨」が降る頻度が、過去30~40年で3割余り増え、 今世紀末ごろには現在の1.65倍に上る恐れがあることが気象庁の分析でわかった。
都心で突発的な「ゲリラ豪雨」が増えていることも判明。
気象庁は近く公表する「気候変動監視レポート」で、風水害の危険について警鐘を鳴らす… >

以下、有料 。(新聞記事は、面倒などで、起こすのは 省略。)

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新聞のグラフの解析図は 下図。

(淺非 DIGITAL からは、コピー出来ず、既に元統計グラフ<?>に手を加えてしまった・・・。)

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このグラフ(・・・グラフとは云いがたいので以下<G>)では、1976年より前の統計量(数値)が記載されていない。

たかが30~40年ほどの数値で、未来(今世紀末:78年後?)を予想することは不可能。

(註:この<G>で今世紀末と称しているのは、実は約20年後先でしか無く、それを で、<今世紀末ごろ>と示すのは、ペテン師!


統計では、極端な数値は、異常としてほぼ無視し(全体の統計値から外し)、全体の数量の変化を掴むのが常識。

私のこのグラフだけの推計では、20年後には、(年間)降水量が減る傾向がある と 思われる。

そもそも、世紀末は、どう転ぶか?は予想不可能!

そもそも、1時間降水量50㎜以上の年間回数に意味があるのか?疑問。

<降水量で無く、回数に意味があるのか?不明!>

日本各地で、雨量が増えているのか?さっぱり分からない。

過去(1951年から1980年?)の統計地は、全国の各県(北海道は各庁)で、1~4カ所しか無かったはず。

いつから1000カ所になったか?不明!

箇所数が増えるごとに、年間回数は増えて行く。

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手元にある1990年版 理科年表(・・・<一番統計上、信頼が出来る国立天文台 編/丸善 発行)では、

過去の雨量としては、日降雨量として、統計開始年1886年の宮崎の1936年10月16日の587.2㎜が過去4番目、
統計開始年1886年の高知の1976年9月12日の524.5㎜が過去7番目となっているだけ、
過去1番目の尾鷲の1958年9月26日の806.0㎜は、1940年からの統計だ。

理科年表に載っている統計値も、たかだか1886年ぐらいからで、

1000年単位の集計、いや万年単位の集計からの統計でないと、気象学的な推計は出来ない筈。

たかが 30 ~ 40年 ほどの数値で、未来(今世紀末)を予想することは 大それた 戯言(たわごと) としか云えない。

(個々の他の理科年表に載っている1951年から1980年までの「月別平年降水量」、「降水量の半旬別平年値」、

統計開始年から1988年までの「降水量の最大記録
(日降水量<註:一番古いのは、1876年の東京393㎜>)、
(1時間当たり降水量<註:一番古いのは、1886年の東京の89㎜>)、
(10分間降水量<註:一番古いのは、1913年の津の30㎜>)」等があるが、
それらを一々スキャンするのは、面倒なので省略。)

とにかく 人間の歴史統計上の記録は、たかが知れていて、太古からの地球の歴史は分からず、降水量の統計は分からない。

せいぜい分かるのは、CO2の量の推 測と、気温の変化の推 測 、火山灰がどの位大量に 突如降ったか・・・、ぐらいだと思う。

海水の量の変位、氷(大氷河など)の量の変化など、当てずっぽに近い・・・。

人間は、地球の環境の変化に謙虚に従うのが賢明 と思う。

そのまま、なすがまま 任せれば 良い と 思う・・・。

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しかし、バカなのは、淺非が、さも このままだと、日本は滝のような雨が増え、大変なことになる!とほざいているが、

世界的に水不足が懸念されている中、 大いに結構!と記すべき と 思う。

なお、このような 淺非がほざく 推計を気象庁が云ったとしたら、

即刻、気象庁は解散すべきで、早く 民間なりに委託した方が良い、と思う。
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by mohariza12 | 2013-07-09 03:37 | エセ科学 | Comments(0)
2013年 06月 23日

厚生労働省の<心の病>の「ウソ統計図」

ウソ(エセ)統計を記すのは、精神上良くない(:記すだけで、胸くそが悪くなる)のですけど、
ウソがまかり通るのも、精神上よくないので記します。

官僚の統計及び新聞記事には、ウソ(エセ)統計の図表が溢れています。
じっくり読み取れば、その統計等のおかしさを見抜きますが、
さらっと見てしまえば、「ウソ」の印象がまかり通ってしまいます。

2013年6月22日淺非新聞の朝刊1面に、厚生労働省からの統計図(?)をそのまま垂れ流し、

「心の病」労災 最多475人  自殺・未遂も最多93人 昨年度 過労死防止法へ超党派議連>と

淺非は、記してしまいました。

参照:<http://www.asahi.com/national/update/0621/TKY201306210296.html

その統計(?)図です。

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<過労や仕事のストレスからうつ病などの「心の病」になって労災を認められた人が2012年度は、>
・・・ここまでは正しい。
但し、「心の病」と定義するのは、おかしい所がある。「病」の定義がはっきりしない。

<前年度の1.5倍の475人だった。>

・・・ここでおかしいことを記している。
あくまでも「労災を認められた」だけの人の前年度比較だけでしか無いのを、
1.5倍」と云う大げさな表現になっている。

そもそも、
2009年度から2011年度まで、「こころの病」の人が増えているにも係わらず、自殺者はちっとも増えていなかったのが、
12年度になって急に増加(それも1.5倍に増加)するのは、

戦争なり、社会的大混乱なりパニックが起こらない限りあり得ないことで、
常識から云っておかしい!


<また、精神障害の認定が急増した理由について厚労省は、・・・>の箇所も、

・・・急増したのか?は分からない。
「認定」された人数の比較上、単に前年より増えただけだ。
(前記の通り。)
つまり、12年度は、11年度に比べ、(何故かは分からないけど)「こころの病気」の労災の認定者が増えただけで、その認定者の数の比率上、自殺者が増えただけで、
自殺の比率が増えた訳では無い!
急増など、決してしていない!



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鬱(うつ)病患者は、<社会実情データ図録>による
厚生労働省の日本における「患者調査」の2011年度まで 統計では、
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/2150.html)に表された数字で、

2011年には2008年から8万3千人減少して、95万8千人と100万人を切った。

2011年調査では東日本大震災の影響で宮城県の一部と福島県の数字が含まれていないがこの未調査地域の2008年推定値(2.1万人=宮城県1.6万人×対象地域割合13.5%+福島県1.9万人)を考慮に入れても
減少には変わりがない。>とされ、

うつ病・躁うつ病患者の数でストレス社会の程度が測れるとしたら、

21世紀に入って別次元のレベルに深化したのではないか、と推測されたストレス社会も、
ここへ来て一段落したといえよう。

とも記されている。

厚労省は、何を企んでいるのだろうか?
実数では無く、ほんの5/10 1/1 万人 ほど の<労災を認められた人>だけの自殺未遂(その実数は無い ・・・繰り返した人をダブルカウントした可能性もある)を含む自殺者の数だけで、

うつ病は減っている(と前年度は「統計」で表明した)筈なのに、

急増したと云う根拠は全く無く、

これは、(実数はその通りかも知れないが、何も意味の無い ある種 意図された)<ウソ統計>と云える。

それを大々的に取り上げるマスコミは、お馬鹿さん と云える。

(ここまで、記すだけで、疲れた・・・。)
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by mohariza12 | 2013-06-23 00:43 | エセ科学 | Comments(1)
2013年 06月 01日

科学的(今回は「医学」科学的?)と称する「エセグラフ」

異様な1週間の顛末を記そうと思ったが、

まず、バカ新聞のエセグラフについて、記しおきます。

またまた、朝日が、民衆(特に高齢者)<の心>を煽り、混乱させ、不安がらせ、生きることに絶望感をつのらせる記事エセグラフ>を掲載してしまった。

科学的な統計及び科学的な考えを頭に持ってない人間は、公共のマスコミ等に記事、コメントを公衆に向け、発表するのは、止めてほしい。

それを繰り返す新聞なり、テレビ等は、社を畳(たた)んで欲しい

その方が、社会のためになると思う。

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平成25年6月1日「淺非 凋刊」よりの「エセ統計グラフ

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一応、「厚労省研究班の報告書などから」となっているが、出所不明。
0%の基準が、何を示しているか?全く不明。
各年齢の全人間を基準にしている、とは とても思えない。

そうだったら、95歳以上になると、世の中、「認知症」と称する「病気の人間」が溢れ
今後高齢社会になると思われる社会は、変な<?>ボケた老人が溢れる社会になる、と思われ、

そう云う社会には、若者も怖くて、棲みたくないと思い、未来社会に絶望感を感じてしまう

1985年度の人間より、2012年度の人間、そして今後の世代の人間は、どんどん「認知症」と称する「病気の人間」で溢れるような錯覚を与える。

認知症有病率」と云う定義が、不明。

何を持って、<>と称しているのか?このグラフと称する<統計?>グラフとリンクしていない(数字的に結びついていない)。

根本は、この表における「認知症有病」と云う言葉の定義であり、

この表における「認知症」と云う言葉の定義と思う。

「認知症」と云う言葉は、最近の言葉で表される人間の言葉の定義<?>であり、
昔から、ボケた老人は居た。なんら、そのボケ老人は、社会的に迷惑を掛けていた訳では無かった筈だ。
人間、頭を使うことを怠れば、皆、ボケてしまうものだ。

厚生労働省研究班が、このようなグラフを作成していたとしていたら、その組織はすぐ解散した方が良い、と思われる。

朝田呆教授は、何の専門か?は分からないが、
少なくとも医学的知識、統計学的知識の根本的知識(:知恵)をお持ちでない方と、
この<統計?>グラフを作ったとしたなら、そう思わざるを得ない。

また、ボンクラ記者が、とんでもハップンの記事および<統計と称する>グラフを操作(創作)したと思われる。

参照:同じく平成25年6月1日「淺非 凋刊」より

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どちらにしても、科学的(今回は「医学」科学的?)と称し、<統計と称する>グラフの「エセ科学」類は、世の中を不安にさせ、民衆を煽るので、根絶して欲しい!
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by mohariza12 | 2013-06-01 09:29 | エセ科学 | Comments(0)
2012年 07月 18日

アルコールの統計から (エセ科学)

医者から禁酒警告が出て無いので、相変わらず、毎日酒は呑んでいるが、
腹が痛く<病院から腸の薬を貰い、毎食後薬を飲むようになり、だいぶ痛みが取れたが・・・>、8月2日に大腸の内視鏡検査をするので、
少しは、気を遣うようにしている。
会社では、酒は呑まないようにしている。

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所で、何かの切っ掛けで、酒の国別の統計を見つけ、画像として取り込んだ。

但し、私は統計は、その数字の基が何なのか?(母数は多いのか?、いつの時点を基準としているのか?比較対象は、同じ対象なのか?等)をはっきりしない、と 信用できないと思っている。

ロシア人は呑兵衛で、フランス人はワインをガブ呑みして、アメリカも結構呑んでいるのか?と思っていたが、実情は少々違っていた。


2003~2005年の年間平均の国別アルコール消費量MAP(15歳以上)(世界保健機構調べ)
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・・・やはり、ヨーロッパ・ロシアが多いが、アメリカはそうでも無い。韓国が多いのが分かる。
アラブ圏はやはり少ない。東南アジアは少ないが、タイは多い方だ。
・・・・15歳以上と云うのが、結構 味噌なのかも知れない。日本では統計上20歳以上からしか、数字は出て来ないと思うのだが・・・。

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2012-07-13 のブログに載っていた「世界の酔っ払いランキング!(世界のアルコール消費量ランキング)
<いつの統計か?また、出典の基は分からないが・・・>

1位 モルドバ 18.22リットル
2位 チェコ 16.45リットル
3位 ハンガリー 16.27リットル
4位 ロシア 15.76リットル
5位 ウクライナ 15.6リットル
6位 エストニア 15.57リットル
7位 アンドラ公国 15.48リットル
8位 ルーマニア 15.3リットル
9位 スロベニア 15.19リットル
10位 ベラルーシ 15.13リットル
とのこと。
(旧ソ連と東欧が多いのが分かる。)

ちなみに、
13位 韓国 14.8リットル
16位 フランス 13.66リットル
17位 イギリス 13.37リットル
23位 ドイツ 12.81リットル

56位 アメリカ 9.44リットル
69位 日本 8.03リットル
とのこと。

このブログでは、アメリカが意外に少なく、日本はやはり韓国より少ないとのこと。

・・・・・・・

若い男女の酒離れ アルコール消費量 20年前から半減」とのブログ記事があったが、

フランス 50% 減少 20年前より
日本   10% 減少 20年前より

フランス では
アルコールの消費量が20年前の約50%
にまで落ち込んでいます。
特に若者のワイン離れが問題視されている、とのこと。

・・・・・

確かに、<世界各国の1人当たりアルコール消費 2000~2001年、WHO調査>では、
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フランスは7位だった。
(量は、13.5Lで、2012年の<いつ時点の統計か?分からないが、>13.66Lとは変わらないが、順位は下がっているのか・・・?)
この時点では、韓国は日本とそう変わらない量のようだが・・・。

・・・・・・・・・・

でも、ビールの国別の2009年の統計では、

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アメリカは、13位で、韓国は35位にも入って無いが・・・。
フランスも35位に入って無く、やはり、ビール以外(すなわち、なおワインを多く呑んでいる気がするが・・・)
なお、ロシアは23位。

(ロシアのアルコールの統計は下図参照。<図が鮮明で無いが、やはり、ウオッカの量が多いようだ・・・。>)
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・・・・・・・

確かに日本では、酒の呑む人間は少なくなっている。
(私の会社の若い人間はやはり呑まなすぎる・・・。)
<とは云っても、1993年をピークにして下がっているので、人口の増減も関係しているのだろうが、
それまでは、アルコール量は上がって来ていた。
清酒(:日本酒)の量が下がり、スピリッツ(:ウイスキーも1984年を境に下がり続け、今は、ハイボールで少しは持ち直しているのだろうが・・・、)
ビール(+発泡酒)等の量が上がったようだ・・・。国民がアルコールを呑まなくなり、近年、その量は減りつつあるのだが・・・。>
焼酎は見直されているようだが、この頃は横ばい・・・。
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特に若い人間が呑まない・・・。
(老年はそう変わらない・・・。増えてもいる。
壮年層:40~49歳の落ち込みも大きい。2次会、3次会まで呑む人間が少なくなっている・・・。)
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なお、統計のグラフ及び数字は、マスコミ等学者を含め<呼び込みの言葉>
(:その解説にあたる解析文)のみを信用しない(:ほとんどウソの解説と思い、)、
グラフなり、統計の その数字を自分なりにじっくり見て、自分なりの分析をした方が真実を解き明かす早道と良いと思う。

もちろん、正しい分析をしている人間(:その道のプロの解析者は的を得ているが・・・、但し、学者等の解析は、ほとんどが的外れなので、要注意!)の解析には耳を傾けることは大事だ。

マスコミの解析文と称するものは、99% 的外れの勘違いの煽り記事に溢れていること、これは間違い無い!ので、肝に銘じることが、肝要なのは、大変重要なのは、常識だ。
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by mohariza12 | 2012-07-18 01:07 | エセ科学 | Comments(1)