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カテゴリ:生命( 15 )


2017年 05月 22日

生物と微生物との関係について・・・<非生命>生物への道

(170520メモ、補記、追記)

私的用事で博多に行き、合間に天神の公園で佇んでいた時、

鳩やスズメが 歩き回り、土の上を突き廻っているのを見た。

大地の土の表面近くには、鳥の餌となる虫が いっぱい生息しているのだろうか?

大地(:地球)全体には、地下深く 何十、何百~何千メートルまで、無限と云ってよい微生物が生きているようだが、

人間世界では、都会等で 益々コンクリート舗装世界で地表を覆い、

大地に触れることが少なくなり、

数多くの虫や微生物に満ち溢れている<大地の生命の世界>の存在を忘れて行くようだ・・・。

そして、医学の進歩とともに、

人類は益々 無菌世界へ、

自身の<内なる微生物に溢れる世界>を消去する方向に突き進み、

耐性能力をどんどん無くして行き、

それを補う為の別の<耐(:反)微生物>の薬を量産し、

無限の(:スパイラルの)悪循環と云ってもよい<非生命>生物への道に

突き進んでいるのだろうか・・・?、と 思ってしまった…。


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by mohariza12 | 2017-05-22 22:35 | 生命 | Comments(2)
2016年 08月 13日

<早朝の小鳥と蝉の関係>と云う<自然界の摂理>

久しぶりの投稿記事を記します。


それまで寝床でその前日の夜からオリンピック中継を見ていたら、いつの間にか寝てしまい、目が覚めたら、
2016812日早朝午前40時半頃になっていて、外は明るくなって来ていて、まだ、蝉の声が聞こえていて、


まだ「2015年08月24日 付けの<鳥の声、樹木の声、蝉の声・・>その5 」
で記した<小鳥の蝉の襲来>はまだなのか?と 思い、

朦朧とした頭で、450分頃 近くの公園に行ったら、

公園中 蝉の声は響き、小鳥は電線に乗って無かった。

しかし、55分頃に一本の電線に78羽がいつの間にか飛来して来て、その後、次々と小鳥が飛来して来て、公園の周りの電線に小鳥が連なっていった。

いつ、小鳥たちが蝉を襲来し出すのか?と携帯の時計を見ていたら、500分頃、

ある一団が公園内に向け襲来し出した。

そして、蝉の声はとたんに止んで、逃げ惑う声と断末魔の声になった。

しかし、全集団が一斉に襲来するのでは無く、各電線の小集団で他の仲間が来るが来るのを待ち、そろってから順に襲来するコトが分かった。

ある2羽は最後の方(5時半近く)まで動かず、やっと1羽が来てから飛翔した。

公園内を歩きながら、小鳥が蝉を生け捕りにし咥えているのを観ていたが、545分近くになるとある集団はどこか空へ帰って行き、まだ、残っている集団は居たが、

眠たくなり家に帰った。

家に着き、6時過ぎには、小鳥集団は皆帰ってしまったのか、公園の方から蝉の声が聞こえて来た。

昼に起き、公園に行ったら、いつもの元気な蝉の声が鳴り響いていた。


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一年ぶりに、<早朝の小鳥と蝉の関係>を知り、

自然の摂理>を感じた。
そして、小鳥はすべての蝉を食い尽くす訳では無く、次々に生まれる蝉を(ある一定以上増えるのを)淘汰している、とも云えるのか?と思った・・・。

愚かな多くの人間は、自然界の動植物を食べ尽す愚をやって来て、人工孵化や人工培養等をやり、自然界の摂理を壊して来た。

人間社会の国家間もグローバル化で、事実上の搾取を繰り返している。

早朝の小鳥と蝉の関係>は、色々考えさせる<自然界の摂理>と思った・・・。


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by mohariza12 | 2016-08-13 15:24 | 生命 | Comments(1)
2015年 05月 25日

四季のある日本列島と熱帯雨林の植物の色考

日曜日、近所の公園に行き、感じたコト・・・。

・・・・・・・・・・・・・・

初夏を迎え 日射量が増え、暖かくなり、

植物の花の色は、春先の白色や薄いピンク色から

黄色赤みの色鮮やかな花の色が多くなって来た、と思った。

・・・・・・・・・・・

そして、これが 熱帯雨林地帯の植物なら、一年を通し、日射量が多いので、

極彩色の花ばかりなのか・・・? と、思った。

また、その植物に合わせ(?)、

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直接的には、日射量に関係しているのだろうが・・・、
熱帯雨林地帯の動物も色鮮やかなのだろう・・・、と思った。

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・・・・・・・・・・・・

日本列島は、春夏秋冬の四季があるので、

花の色の変化からも、

季節の変化を感覚的に知るコトが出来るが、

四季の変化が無い国々に生活したなら、

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日本人は、そのうち 飽きてしまうかも・・・?、と思った。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(150527追記)

但し、熱帯雨林地方等暑い国々の民族だけが 極彩色を好むとは限らないとは、私は思っている。

寒い地方こそ、冬の寒さを凌(しの)ぐ為、色鮮やかな色で、感覚的にも暖かい色を好む例は多くあると思う・・・。

(動物は、外敵から身を守る為、色鮮やかな色の毛等を持つことは無いのだろうが・・・、)
人間は、自然物以外から 色を自ら作り出すことが出来る様になり、
より原色に近い暖かい色を取り込んで行ったように思っている。

東北のねぶた は、本物を観たことは無いが、色濃い。

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イヌイット(エスキモー)のトーテンポールも 色鮮やかな色をポイントとして使っている。

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by mohariza12 | 2015-05-25 22:48 | 生命 | Comments(2)
2015年 02月 18日

生命体としては、<ゾル>なり<ゲル>が重要?

多くの生物(動植物)は、表皮としての皮膚や甲羅なりの固体状のものに覆われ、
内部器官の細胞も見た目は、固形状と云っても良い組織に覆われている。

しかし、ふと 思った。

(151257メモ、補記、追記)

しかし、生命としての生物としては、

固体状態より、<ゲル>または<ゾル>の状態の方が、もしかして、大事なのでは?

と思った。

特に<ゾル>は、生命体から出るエキスでもあり、昆虫等の変態時に生命体を守っているモノ・・・?

・・・・・この疑問は、その内、深く探求しようと、思っている…。
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by mohariza12 | 2015-02-18 23:24 | 生命 | Comments(0)
2014年 12月 11日

植物観察記(2)・・・「樹木の幹の摩訶不思議な合体」

2014年11月20日付けの<植物観察記(1)・・・「木の根について」>の続編です。

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(141207メモ、補記、追記)

( <今まで気が付いて無かったが、>我が家の近くの公園の樹木をふと見て・・・、)

20年以上になる樹木か?分からないが、
太い樹木が地上に近い方で幹が枝分かれし、上に伸びて行く途中で、互いがぶつかり、
その後、合体し
、(形体上)融合している樹木が、何本か、あった。

合体した所から、新たに枝が出来、上へ、新たに枝分かれし伸びていた

(・・・面白く感じたが、スケッチする道具等が無かったので、携帯に印象を記録しただけだが、
その生命体の不思議さは、いつか、スケッチしたい、と思っている・・・。)

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しかし、このような自己生命体が分裂後、再合体し、その再合体の中から 新たなモノが生まれることは、

この宇宙でも、(地球上での生命体等でも、)起こっているのでは?、と、
そのような 気が その時 した・・・。
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by mohariza12 | 2014-12-11 21:38 | 生命 | Comments(0)
2014年 11月 20日

植物観察記(1)・・・「木の根について」

(141116メモ、補記、追記)

去年から、土日等は、なるべく、近くの公園に行き、自然に接するようにしている。

(平日の(深)夜は、継続的に 蟻集団の行動観察は行っているが・・・。)

日曜の午後、近くの公園に行き、散歩がてらに公園内の木々を観ていると、

(樹木等植物の根は、地下に張り、その毛細根が土中内で絡み合い、樹木が台風等の強風に耐えていると、今まで 思っていたが、)

根は、地下に張るばかりでは無く、木の樹幹の下部の(根の)部分は、地上すれすれに張って行き、
近くの樹木の地上近くの根と 絡みながら、合体、融合している
モノも あり、

樹木同志が、地面上でも、根がらみながら、樹林として、一つの合体 融合生態系を築いているコトを知った。

・・・植物以外の生命(動物等)も、同じように、一つの種(:集団)なりは、
(個々のみで安定しているのでは無く、)
木の根のようなもので 根がらみながら、合体 融合生態系を築いているのだろうか・・・?

と、今、記しながら、思った。

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(141125 補記、追記)

その後、3連休中、樹木の根を観たが、

以下のように考えを改めた。

・・・・・・・・・

樹木の地上を這(は)う 根と思ったものは、

地下に張り巡らされた根とは違い、

木の幹の分化したもので、
幹の空気に接する(:空気と接することによって成り立っている)組織で構成されたもので、

地下の根の組織とは、違うものように思った。
(・・・1/3ほどは、地中内にあるが・・・。)


・・・それにしても、地上を這う木の根のようなものは、面白く、
<これを建築に応用すると、>力学的にも合理的では無いか・・・?とも、思った。
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by mohariza12 | 2014-11-20 21:07 | 生命 | Comments(2)
2014年 11月 10日

エド・ヨンの<寄生虫に駆られる生物>をEテレで観て・・・

昨日11月9日深夜(:10日)0:45~1:12に生で、NHKのEテレの<スーパープレゼン>で、
エド・ヨン
(Ed Yong)の「虫の生命力<:寄生虫に駆られる生物>」を観て、

私の仮説

(:過去の人類を含む生命体の(大)移動は、体内に宿すバクテリア等が、より太古の自己の生命体らが居た故郷を目指し、
その宿主たる生命体を駆って、移動したのでは・・・?
)と、同じようなコト を、

真剣に考えている学者が 現在居て、
且つ、現在の生命体に於いて、
実例として、映像等で紹介されていた。

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私の仮説は、昔のブログ moharizaメモの 2006-10-22の記事の
ガウディの建物の根源とは?~そして、宇宙・生命・民族移動」(http://mohariza06.exblog.jp/4773027/)の最後に記した

私は、ケルト及びゲルマン、及びイスラムの民族移動、(そして、アメリカ大陸へのヨーロッパ人の移住等)も、
元々その地域が一緒だった所は、バクテリア・植物・小さな生物に、共通意識が残され、
それが、人類としての民族(バクテリアは人間の中に住みついている
。)にも反映しているのでは?とも仮説しています。

<註:この文は、かなり誤解を生む内容ですが、元々の土地(大陸)にいたバクテリア等がずっと住み( 棲み )つき、人間の体内に居続けるバクテリア等が、
前、一緒だったバクテリアを求めて、人間を制御(?)し、突き動かすこともあり得るのでは無いか、
との私の仮定(想像)です。>


に込められているが、

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エド・ヨンの話の中では、

カマキリに寄生する<ハリガネムシ>が、
カマキリを駆り、水中自殺させ、水中の(ハリガネムシは、鮭の中でしか 生殖・受精出来ないので、) 鮭に 食べさせ( られ )る行為 
(・・・日本の佐藤拓哉氏が発見した) とか、

<エメラルド ゴキブリ・・・>とか、

トキリプラズマ>とか、

(哺乳類を含む)生物を、寄生虫がその宿主が、他から見ると、己が行為のように行動することが、
実は、寄生虫が仕向けた行為でしか無い


ことを実例を上げ、
示していた・・・。

彼が最後らへんで云っていたのは、

「人間の行為においても、バクテリア等に駆られ、まるで<マインド コントロール>のように 動かされていることも、あり得ないことは 無い!」

と云うことだった・・・。

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人類は、現代世界では、地球上で 最高位の生命(体系)圏 に位置している、と 思っているかも知れないが、

自己の生命体には、無尽蔵の過去の生命体が宿り、
臓器・血管等を含み、体内の細胞組織は、

バクテリアや細菌等がいなくなれば、
自己(生命体)は維持できなくなる


と云う事実を自覚していない。

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個々の民族・国家等も、そのようになって欲しく無いのだが・・・。

(※<追記・註紀:141225>「そのように・・・」とは、
個々の民族社会や国家社会において、各民族や国民等が、自ら<自立している>と思っていても、実際は、何者か(?)なり、思ってもいないモノ(?)に、巧妙に誘導され、駆られているかも知れないかも<・・・?!>
と云う意味が込められています。


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(141111 補記・追記、141113 訂正・加筆)

上記の<(そして、アメリカ大陸へのヨーロッパ人の移住等)も、
元々その地域が一緒だった所は、バクテリア・植物・小さな生物に、共通意識が残され、
それが、人類としての民族(バクテリアは人間の中に住み< 棲み >ついている
。)にも反映している>との箇所は、

(北)ヨーロッパ大陸が北アメリカ大陸とが、デボン紀前期(約4億年前)から ジュラ紀前期(約1億9500万年)前までに完全に合体していた>、

(但し、アフリカ大陸の北方向にあった南ヨーロッパ(の諸島)は、完全には、北ヨーロッパとも合体はしてい無く、
(北のヨーロッパ大陸とは、デボン紀前期以降も、アフリカ大陸と共に、緩やかに接しただけで、)
完全に合体したのは、スペイン半島を除いて、新生代の後半でしかなかったが、)

そして、石炭紀中期(約3400万年前)からは、南ヨーロッパを含むアフリカ大陸およびヨーロッパ大陸と、北と南のアメリカ大陸は、ジュラ紀後半頃まで、どこか合体し続けていた

と、云う 史実関係(:地質の年代測定 及び 示準化石の解析、地質の磁気測定等から、ほぼ解明されつつある最新のプレートテクトニクス学)から、類推したもので、

南北アメリカ大陸へ、ヨーロッパから スペイン人、ポルトガル人、イングランド人等 白人(:ヨーロッパ民族)、
及び
(歴史上は、奴隷制度等から来ているのですが・・・、)アフリカ大陸から 黒人(:アフリカ民族)が

南北アメリカ大陸に渡ったのは、

??!!>の可能性もあり得ます・・・。

・・・・・・・・・

あくまでも、
私の(SF的 空想の)推論(?)で、その仮説(?)を証明できるものはありませんが、

でも、<空論>として、絶対否定されるべき<妄想>でも無い、と思っています。
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by mohariza12 | 2014-11-10 23:28 | 生命 | Comments(3)
2014年 08月 19日

蝉と蟻を通しての「地球生命体(論?)」< No.1>

<蝉と蟻を通しての「地球生命体論」>と 云う 大上段に構えた論を展開するつもりは無いが、
この頃、昼、夜、深夜、早朝、朝に、
自宅の近くの木が結構植えられている公園に行って感じた
コトを不定期に記して行きます。

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(140819<深夜:01:11,01:41>メモ、補記、追記)

深夜の公園を一周した。
まだ、蝉の声は鳴っていた。

但し、ミンミンゼミの声は、少なくなったように感じた。

その後、改めて、公園内の散歩路を歩きながら、
虫の声を聴いて、思った・・・。

8月のお盆を過ぎると、

蝉の声を含む虫の声は、

(夏虫の)>音から、>音>音が徐々に優勢になり、

この公園の蝉の声の中で、微かに聴こえる

秋の虫の>音が、
その内、優勢に成るのか・・・?

と・・・・。

(・・・私は昆虫学者では無いので、この<音>の感覚が、実際そうか?は、分からないが・・・。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(140819、<22:37> 追記)

今現在、とある所に居るが、先ほどまで聴こえていた蝉の声(:)<m>音基調から、秋の虫の<S>音から<k>音基調の声が響いていた。

私が感じたこの<音>の感覚は、
以前記した
2013年05月30日付けの記事<日本語の原理 解説 (2)130529改定版(補記、追記) >での子音の言語変化にも、通じるようにも思っています・・・。
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by mohariza12 | 2014-08-19 20:41 | 生命 | Comments(0)
2014年 08月 18日

蝉と蟻を通しての「地球生命体(論?)」 (序説)

今私自身は、ある場所で、「建築」をやっているが・・・、
(・・・具体的な名等は明かせない、色々問題が発生しそうなので・・・、)

そこで、8月14日から17日まで盆休みをようやく取った。

その前 8月8日から盆休み(今日の朝)の間、

自宅の近くの公園に 時々 出かけ、

(タバコを吸うのが基本的な目的だったが・・・、)

日本の夏から秋への変化

蝉と秋の虫(鈴虫等・・・声のみでは種類・区別がつかず・・・)の声等を聴き、
そして、蟻の行動を

昼、夜、深夜、早朝、朝、

(まるで、小学生の昆虫観察日記のように、)

観察し、携帯電話のスケジュールに観察日時を入れ、短文で記した。

その過程で、

蝉や蟻の生命(生態)としての 真夏から秋への行動の変化等が観察できたようで、

地球史や日本列島を含む地域環境等に考えが至り、「地球生命体(論?)」にまで

何となく、考えが行ってしまった・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その観察記録は、その内、このブログで記録として 記したいと思っています。
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by mohariza12 | 2014-08-18 22:18 | 生命 | Comments(0)
2014年 07月 16日

<植物の葉の不思議>について・・・(予告)

2013年 04月 01日付けのブログで「常緑樹と落葉樹、どちらが進化しているのか?」を記したが、

空白の1年間の間、暇を持て余し、運動がてらに 近くの公園で、散歩をするようになり、
公園に茂る樹木を何気なく見る機会が増え、
ふと 感じて、
それらの樹木をまじかに観ることもあり、

樹木等の植物の葉っぱを じっくりと 観察することもしている。

2013年 06月 30日付けの「昨日、忠田愛とアンドリュー・ワイエスの絵を銀座で観た」で、記した

<若い女性の個展
(:植物の花を水彩画で描いていた。デッサン力はあった。但し、まだ観察力が不十分だった。一応、指摘しておいた。)>の時、
感じた 

植物の葉の不思議 を、

この頃、

理解した・・・? ように思った・・・。

今日は、時間が無いので、<植物の葉の不思議>については、後日記します・・・。
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by mohariza12 | 2014-07-16 23:16 | 生命 | Comments(1)