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カテゴリ:男と女( 15 )


2016年 05月 29日

<血族>の女性、<群れ>の男性

(「男と女」160520メモ、補記・追記)

(動物のとしての)女性は、<血の繋がり>である「人間集団」としての男と女及び子を

<仲間>(=)「人間」として捉え、

(<争い>では無く、)「平和」を愛する 傾向があるが、

(動物のである)男性は、

血の繋がりである<血縁関係 >の「親族」は 大事にはしても、

組織>と云う「集団」の仲間意識としての「結合集団」である<群れ>としての考えが強い。

(・・・だから、男 間(=人間 間、国家 間、民族 間)の<争い>は止まない、とは云わないが・・・。)

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(人間集団としての)<血縁>を越え、<「群れ」の利害>で 争う世界は、見苦しい と思う。

そこからは、<平和>は生まれない、と思う。
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by mohariza12 | 2016-05-29 19:16 | 男と女 | Comments(0)
2015年 08月 25日

「男と女」考 150821

男と女>に関して、以前 ブログに記していましたが、

(今まで、何も考察していなかった訳で無く、折に触れ、「携帯」等にメモは記していましたが・・・、)

ふと、最近 頭に浮かんだので、久しぶりに記します。

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(<「男と女」考>メモ 150821 0:33、補記・追記 )

女は、自己を中心に (:生物学的には、<子宮>を介して・・・)、直接、 子に繋がる

己の心身は(:特に遺伝子の繋がりとしての <身体>として・・・)、

(血の繋がった家族以外の)他者とは、一個の全く<独立する存在>だ、と 思われる。

しかし、男は、徒党を組み上下関係の組織の中でしか、生きられない か弱き 存在> でしか 無い 様に
私には思われる・・・。

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<・・・上記の実証は、その内に・・・。>
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by mohariza12 | 2015-08-25 22:18 | 男と女 | Comments(0)
2015年 01月 27日

男と女<考> (150127)

2014年11月27日付けの「<真の平等社会>は、いつ生まれるのか・・・? 」の続編のような記事を記します・・・。

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(150124 0:24 メモ、補記、追記)

<私は、小学校低学年時代から 西洋美術の感化におかれ(:感化され)、

美の基準は、ルネサンスなり、ギリシア古典美術の基準で 観る <束縛> から 未だ 脱せないでいるのだが・・・、>

(人間の)男は、女より、個々の顔形(型)等に於いて、

人間(:人類)の基準から 特化し、歪(いびつ)になっている、と 思っている。

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(150129 追記)

「人間(:人類)の基準から 特化し、歪(いびつ)になっている」 と云う 意味合いは、

(:人間の心理学的・生物学的な「美」の基準)>は、
結局、標準に近い<原型>に 老若男女共、人間心理上 惹かれる、と云う
心理学(?)的、(美学的?)に、ほぼ 証明されている(・・・?) コト
(:私の知見)から、云っているコトです。

男の肉体美等は、人類が弱肉虚飾の地球圏で進出し出し、
(また、争いが絶えなかった古代から中世(:「戦国時代」)に 憧れる(:頼れる)べき、)
男の体力に依存した時代の象徴だった、かも知れませんが、

もはや 戦争は、無人飛行機等で やる時代になり、

(・・・本質的には、中東の現状を観れば、それによっては、戦果は揚げられないのですが・・・、)

人間の男(:♂)の肉体的有力さ(:筋骨隆々な健康(?)美) など、ほとんど 意味が無くなってしまい、

人類の<原型>の基準から 外れた<肉体美>は、過度な肉体が付いているだけ 、と 云え、

しなやかな <心身とも健康的な 美>が、尊ばれる時代になっている、と 思った次第です・・・。>


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その歪さは、男性ホルモンから来る成人の<男性化>だけで無く、

男として生きるコトへの<精神的プレッシャー>から来るのでは・・・?と、ふと 思った。

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(150124 1:01 メモ、補記、追記)

人間には、世の中の体制に浸かり、それを享受し、その体制を援助し続ける人々(達)と、

その体制に反駁し、その権力を奪おう とする人々(達)がいて、

その中間に (現在の当座の)体制に 無知に(で) 従う<大多数の>人々(達)がいる、ように思う。

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上記の2つのメモは、関連性は無いように 思われるかも知れないが、

私がその時(頭の中で)考えていたことは、

女は、現代の(支配体制の)男性社会に 従う者として、
ある時代から、妻なり、母の役割を担い、従順な<女性像>を保って来たけれども、

もはや 学校教育の平等化が進み、学歴(等)で、女性の方が優秀だ!と云うことが明白になって来た

と云う現実に直面し、

もはや、男が 「男として生きるコトへの<精神的プレッシャー」に、生きる必然性があるのか・・・?、

<男自身が感じている時代>になって来たのでは・・・?、

(・・・それを感じて無い男(達)は、完全に時代から 取り残されている 、)

と 私は、 感じている。

安倍氏等が 政策としてやろうと強制しなくとも、そう遠く無い時期に そのような社会構造にならざるを得なくなり、

社会的落伍者としての <>が 出て来て、それが 社会問題になるコトが懸念される、と思っている。

その時、落伍者としての<>(たち)は、どう云う 精神的行動に動かされるか・・・?

それが危惧される・・・。

(その危惧は、ある予想は立てているが、 まだ ここでは記さないでいる・・・。)
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by mohariza12 | 2015-01-27 22:55 | 男と女 | Comments(2)
2014年 12月 10日

何故、女性は冬でも、素足(脚)を寒い外気に曝しても平気なのか?

(2014年12月04日付けの「女性の<美>への欲求は、本能なのか?」の追記の形で<メモ>を記します。)

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(141209 08:02 メモ、補記、追記)

何故、女性は、寒い冬でも、スカートを穿(は)き、素足(脚)を寒い外気に曝しても平気なのか?、と思った。

(特に、女子高生など、ルーズソックスは履(は)いてはいるが、大腿部は、素のままでも平気(?)で、自転車を漕いだりしている。
・・・小中学校生は、小学校の男子など、半ズボンで通う子もい、私も中学校時代、冬も素足で通ったことはあり、
体温が高い為か(?)とも思うが・・・。)

成人の女性でも、スカート姿での薄いストッキングで、(足が覆われているブーツで無く、)足が爪先近くまで見えるハイヒールを履いている女性もいる。

下からの寒さは、防げないと思うのだが・・・。

女性の方が、皮下脂肪が多く、寒さへの耐性が強いのか?

はたまた、あくまでも、女性の<>への追及の為に、<耐えている>だけなのか・・・?

<・・・男は、女性よりケムクジャでも、ズボンを穿き、防寒着を着る人間が多い。(もちろん、Tシャツ姿の男も中にはいるが・・・、)女性より、寒がりなように思える。
男の方が 生命体としては、ひ弱なのか?、と思ってしまう・・・。>
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by mohariza12 | 2014-12-10 21:21 | 男と女 | Comments(0)
2014年 12月 04日

女性の<美>への欲求は、本能なのか?

私自身は、(<動く広告>は嫌いなので、ブランド称号がアカラサマな衣服等は買わない主義だが、)
色とか、模様(:変な自分が気に食わない 模様柄は嫌!)とか、ある種、こだわりがあるので、
それなりに ファッションには、うるさい(かも知れない)・・・。

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(141204メモ、補記、追記)

<ある街の歩道を通って、子供を連れた主婦や、若い女性とすれ違って、>

ふと、思った・・・。

・・・・・・・・

女性が香水を付けたり、顔等に化粧をしたり、衣服や髪形、イヤリング等装飾品を付けたり、マニキュアをしたりして、<美>を纏(まと)う のは、

♀として、人間の♂( :男 )を惹きつける (or 惹きつけ続けさせる) と云う<動物的な性戦略としての作戦>かも知れないが・・・、

女性にとって、それらの行為は、

<自己の美>への(本能的な)欲求があるのでは?

と、思った。

・・・・・・・・・・

そして、民族学等の本等を観ていると、

古代や、現代でも、北アフリカやパプアニューギニア等の(未開発の地:古代からの風習が残っている地域)では、
男(:♂)も、化粧をし、着飾っているコトがある。

(今の若者は、ファッションに敏感で、鼻輪とかイヤリング等をしたり、髪形に特色を出そうとしているが・・・。
:それに対し、年寄世代は 嫌悪感を抱いているようにも思えるのだが・・・。)

人間の<美>への欲求は、

他の動物と比べても、

(特に、♂、♀との動物的な進化等の<美化>の係わりに関して、)

そう 違わないのか?

いや、人間の♀が、美しさを武器にするのは、動物的には異常では・・・?
(:動物的な社会構造上は、他の動物社会とは、異なっている・・・?)

とか、

ふと・・・、考えが及んだ。
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by mohariza12 | 2014-12-04 23:33 | 男と女 | Comments(2)
2014年 11月 28日

人間の♀と♂の原理さまざま(No.2)

私は、随分と昔から、「男と女」の原理の関係の本を読み、動物を含む生態系の本も読み込んでいて、
ジェンダー>とか、社会学的な<男と女>の解析(?)など、
生物の根本的な現象(:摂理)から観たなら、

皮相的な学問(?)的に見えるだけの、思想(?)のような主張(思考)と捉えている。

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(141128 00:27 メモ、補記、追記)

ふと、このようなことを思った。

(その思い付きは、かなり当たっている、と思っている・・・。)

寿命>が永く、身体が<小型化>している女性は、

男より<効率的>と云うことで、

女性は男より、<高性能>と云うコト、だ と思った。

・・・・・・・・・・・・・・・

体格(体力)が大きい男は、女性より、筋力等では優れているかも知れないが、

(戦争等とか、その筋肉等を活用出来ない と、)

その大きな体格は、有り余ったエネルギーを何等かの方法で発散せざるを得ず、
体力を保持する為、大量の食糧等を得なければならず、

非効率>そのモノ、と思われる・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・

女性は、そのある種 生命体の使命(:種の存続)の出産の時は、莫大なエネルギーがいるが

根本的には、<省エネ>に出来ている、と 云え、

生命体としては、<基本形>で、

男は、<異形>でしか無く、

♀ 中心の社会集団 (:♀と自己の遺伝子を持った己の分身である子らの集団) を守る為の 存在意義しか無い、とも云える(かも)・・・、

そして、人間の♂は、外敵から 家族、己の種族なりの集団を守る為の護衛隊のような存在で、
それが為、♀より特化、特殊化し、体格が大きくなったもの
と 思われる

と 思った・・・。
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by mohariza12 | 2014-11-28 21:58 | 男と女 | Comments(0)
2014年 11月 27日

<真の平等社会>は、いつ生まれるのか・・・?

私自身は、決して<フェミニスト>(:過去の「ウーマン・リブ」同調者なり、女権拡張主義者なり、とかの考え方の男 )では無いのだが、

安倍首相の唱える(?)<新成長戦略の中に位置付ける女性の社会進出を進める>政策とかは、
既得権を持っている男性社会のトップを含め、企業の中枢の男にとって、
迷惑至極の(世界に向けた)小手先のご都合的な皮相な方針でしか無い、と思っている。

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私自身、過去の男で、男性優位の社会で生きて来た人間だが、
(・・・中学時代、学級員長選に女性に敗れ、「何故、女性に敗れたのか?」とか、思ったこともある・・・ )

この頃、若い学生や新社会人等の女性を観ていると、
能力では、一般の男性より、かなり優秀な女性が、出て来ており、
彼女らの能力を、社会に活かさないことには、
今後の社会は成り立たない
、との考えを、益々深めている。

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女性が、男に対して、断然に勝っている本質的なことは、
子を産めるのは、女性だけだ!>と云うことで、

男は、多数の精子を作り出しても、女性の子宮 無しでは、
自己の子孫(:分身)を生み出すことは出来ない!

と云う 根本的生命体の摂理がある。

・・・(近)未来社会では、クローン技術が発達し、男でも、自分の分身を生み出すことは出来るようになるかも知れないが・・・。

そのような社会になると、格差社会がなおさら進行し、子を産む権利は、<有限な地球圏では、食料問題を含め、>極少数に限られるようになり、
現代中国の「一人っ子政策」どころでは無く、
子を産む権利は、一般社会人から剥奪され、金持ちや権力者、そして、社会から優秀とされた人間にしか、
「自己の分身」を作る権利を与えられなくなり、
不平等社会が加速し、人間(:人類)と云う動物としての本能などは、抹殺された 恐ろしい社会になる
、と思う・・・。

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今大事なのは、

社会に出て、社会に貢献しようと思っている (優秀な)女性が、
結婚して、子を創った時にも、それまで築いた自己の立場を保障してくれ、
子育てを終わった際、元の立場(:地位)を確保してくれる会社組織なりに
何処もが成っている社会に成り切れるか?


と云うこと(:社会制度)だ と思っている。

・・・・・・・・・・

そして、男(社会)自身が、優秀な女性がトップに立っても、
(男とか女に囚われずに、)その能力のみで判断し、それを受け入れる土壌が育つか?

と云うことだ、と思っている。

・・・私は、安倍首相(・・・たぶん、カミさんには頭が上がらない人間と思っているが・・・)が 幾ら、大企業等のトップに、「女性の社会進出の為、ポストを女性に何割か、強制的に与えるように・・・」、とかの方針を出しても、
男性が牛耳る <男女平等>など 根本的に思って無い 男社会の企業では、
却って、<能力の不平等>等の弊害が出る ように思われる。

・・・もう既に、若い男は、優秀な女性に適わないことは知っている (筈だ)が、
心では、「男性有利な社会で、巻き返しを計りたい!」と思っている(能力に劣る)男が かなり いる、ように思われる。

<真の平等社会>は、いつ生まれるのか?

それが、今後の未来社会の鍵 、と思われる。

(・・・なお、この意味は、単なる 「男女平等」を云っている訳では無い・・・。)
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by mohariza12 | 2014-11-27 22:02 | 男と女 | Comments(0)
2014年 08月 22日

人間の♀と♂の原理さまざま(No.1)

(140818メモ、補記、追記)

ほとんどの人類の♂ (:男)は、♀(:女性)の

おしゃべりの<論理(?)>には、

太刀打ち出来ないだろう・・・。

幾ら 腕力や 男集団の政治力で 形上は上回っていて見えても、

生物的な生命力でも、太刀打ち出来ない。

この事実(:生命の実態)を知らない学者や政治家が
余りにも 日本の ♂ 社会に、
今だ 多いのは、

未来の人類社会において、
危機がその内、訪れるように思っている・・・。

<そのことに、多くの人類の ♀ も、「男論理」の社会に 洗脳され、気が付いていない・・・。>

・・・ (続編あり・・・)
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by mohariza12 | 2014-08-22 23:18 | 男と女 | Comments(0)
2014年 07月 24日

クローンと「小保方問題」・・・<男と女>考

2013年 02月 05日付けの「男と女の違いの<何か>」と云うブログ記事で、

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(130131メモ、補記、追記)

男と女とは、普段考えていることは、根本的に違うのだろうか?

生物としてのオスとメスの違い、人類として男と女として進化し、脳が特化して・・・、

女は感情的(情緒的)で、男は理性的(論理的?)と云われるが、

そう割り切れるものでは無い、と思っている。

しかし、電車等の女同士、男同士の会話などを小耳に挟んで、聞いていると、

男と女では、<何か>が違う気がしてしまう。

その<何か>は、何なのだろう・・・?

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と記したが、

私自身の興味は、単に人間の「男と女」の違いだけでは無く、
人類と云う生命体(:生物)の不思議への興味の中で、「男と女」と云う遺伝子の違い(:性遺伝子としてのXX or >)で捉え、
XX or XY だけでない、XXX orYY 等と云う 性(生殖)遺伝子を持った人類も現に存在し、
そう云う人を排除する考えは持たず、

性遺伝子だけで、人間(:人類と云う種)を捉えることは出来ない、と云う考えを 私は持っている。

私は、性遺伝子だけでなく、男性ホルモン女性ホルモンと云うものも、「男と女」等に関係し、

絶対的な<男>、絶対的な<女>は、性に関わるホルモンからも、存在する訳は無い!


と云う考えを、私は持っている。

(これは、生物学を学び、性に関わる本を読み、その奥深さを知っている人なら、常識の考え、と 思っている・・・。)

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この頃、「男と女の違いの<何か>」と云うことに関して、
専門書や関係文献等から、考えを深め、
ある考え(:<命題>(?))に至った・・・。

人類と云う有性生殖の生物の種において、女は唯一、自己の生命体を再生できる能力を持った種で、
男は、自己再生能力を持って無い!


このことは、男と女において、決定的な性差で、

現最先端医学においても、男が生命体を再生する能力は無い!のは、事実で、

この点において、幾ら男が頑張っても、男は女に劣っているコトだ。

男は、精子をばら撒くことは出来ても、生物としての メス(:♀)と云う女がいない限り、
自己生命の再生体を作ることは出来ない!

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<小保方問題>の根源にある問題点は、上記のこと(:生命原理<?>)を根底から覆す事象が起こり得ることに繋がる、と 私は思っている。

クローン>(:分子・DNA・細胞・生体などのコピー)が、人類において、簡易にできるようになると、
今までの人間社会の根本が崩れてしまう!

と云うことを、<小保方問題>の実験から導き出される・・・。

このことの重大な問題を、マスコミを始め、医学関係者等 学識者が気が付いているのか・・・?

私自身は、SF小説やSFマンガで、クローン問題を扱ったものをかなり読んでいるが、

人類社会において、<クローン>が簡易に可能になると、
現代社会における諸問題(:男女差別、能力差別、他・・・)は、解決できることもあるが、
新たな差別問題や「人間として何のために生きるのか?」、男と女の愛情、家族、姻戚と云う社会組織等、
今までと全く違う観点から、人間を捉える必要となり、

哺乳類と云う生命(生物)のあり方を問い直す必要となる、と思っている。

そして、今までの人間に関する常識が根底から覆される、と思っている・・・。
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by mohariza12 | 2014-07-24 21:01 | 男と女 | Comments(1)
2013年 07月 08日

<女性の足(脚)とハイヒール>の補記の画面

2013年07月05日付けの<女性の足(脚)とハイヒール>の補記の画面として、

何故か、私のブログにアクセスしてきたようなので、台湾のネットに行ったら、

理想的な<女性の足(脚)とハイヒール>姿の写真がありましたので、

ここに転写します。

e0267429_2142237.jpg


<ハイヒールのかかと>には、何も付けず、素足のまま 靴を履くべき と 思います。

但し、上の画像の女性が そのハイヒールを上手く履きこなしているか?は分かりません。

どうも、マリリン モンローの モンローウォークのような歩き方で無いと、

ハイヒールを履きこなして無い ように 思っています。

まだ、マリリンの映画で検証していませんが・・・。
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by mohariza12 | 2013-07-08 02:25 | 男と女 | Comments(2)