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2013年 04月 28日

グランド ハイアット 東京は、危険な建物で、不親切極まり無い!

仕事が忙しく、ここ3~4日睡眠不足に悩まれされながらも、4月26日からテンションが上がりぱなっしで、脳細胞のシナプス(Synapse)の回路が久しぶりに全て繋がった状態になった。

4月27日午前から、鳩子の結婚式があるホテルに行ったが、仕事のことは忘れ、気楽に参列するつもりだった・・・。

しかし、そのホテルに怒りが爆発し、テンションはまた上がり、その怒りを鎮めるのに、大変だった。
披露宴が終わり、いとこが気を使い、ホテルから少し離れた近くのドイツ飲料系バーに誘われ、それなり鎮まったが、
W駅近くのスナックで、酒を呑みながら、カラオケで憂さを晴らした。

久しぶりに12時間呑みっぱなしの生活をした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

六本木ヒルズ内にあるグランド ハイアット 東京の宴会場の建物は、危険極まりない建物である。

火事が起こった場合、宴会場から逃げるほとんどの人が大パニックになり、死傷者が出る!

設計者(設計事務所
<(130429追記:)後で調べたら、設計:森ビル(株)一級建築士事務所・入江三宅設計事務所/デザイン:Kohn Pedersen Fox Associates PC・The Jerde Partnership・Chhada Siembieda Remedios Inc.・Tony Chi & Associates・スーパーポテト> とのこと

・・・外国の設計事務所がデザインをして、そのセンスは生かされてはいるが、建築の根本的な安全性、機能を無視した設計になり、危険極まり無く、不親切極まり無い建物になった、と思われる)、

当然、経営者の責任が問われ、定期検査をしている消防署の責任も問われる
と思う。

死にたくなければ、グランド ハイアット 東京の宴会場は、使わない方が、身のため!と思う。

・・・・・・・・・・・・・・

六本木駅から、結婚式案内状にあった駅からグランド ハイアット 東京(以下 ハイアット)までの徒歩でのアクセスの図を見ながら、地下、六本木ヒルズ森タワーを通って行ったが、どこへ行っていいか?よく分からず、近くの警備員(?)に聞いて、どうにか集合時間近くにハイアットに辿り着いた。

ハイアット内に入り、4階まで行こうとして、エレベーターに乗って4階に行ったが、そこはホテルの客室のみで、宴会場には行けそうも無く、また1階に戻り、フロントに聞いて、やっと4階の親族控室にたどり着いた。
集合時間に間に合わず、イライラした・・・。

・・・・

イライラしたので、いとこ達に挨拶を省き、喫煙場に行った。
(喫煙場は、狭いながらも、奇麗で換気設備が効いていて、煙は籠ってなかった。)

親族の集合写真撮影場は円形になっていて、撮影者は、かなり気を使い、個々の注文がうるさく、プロ!と思った。

結婚式は、本格的な神式で、まるで建物の起工式の神事のようだった。

式が終わり、宴会場のある2階に行き、ロビーで食前酒を呑んだ。

・・・・

また、タバコを吸いたくなり、4階にあった喫煙場とほぼ同じ位置にあると思い、移動したが、無く、係りの人間に聞くと、「4階にある」とのこと。

仕方なく、4階まで、吹抜けにあるオープンな階段で行ったが、階段は、2機のエレベーターシャフトの回りを半円形に配置され、3階に辿りついても、すぐ4階までの階段は無く、エレベーター前を歩き、また半円形の階段を使かわなけれならず、「面倒だな~」と思った。
喫煙場でタバコを吸いながら、「喫煙者を含む、色々な嗜好の人が集う宴会場なのに、何故、各階に喫煙場が無いのか?喫煙者の便を無視した施設だ!」と思い、またイライラして来た!

・・・・

2階に戻るには、面倒な階段を使わず、エレベーターを使ったが、
2階に着いて、ふと、「1~4階吹抜けは、シャッターがあるので、階段前にも、シャッターがあるはずだ」と思い、階段の所に行くと、シャッターの脇に、非常用のドアが無く、
「これは、上がっているシャッターに、非常用ドアが付いているのか?」と思い、近くのハイアットの従業員に聞くと、「さあ~?」との反応しか無く、
「向こうの方に階段が別にある」とも云う従業員がいて、「そうなのか・・・」と一応は納得した。

「確かに、階段の前のシャッターが降りたら、水平の部分は、1mも無く(50cm位)、これでは、ドアを付けても危なくて仕様が無い」と思った。
しかし、疑問がふと浮かんだ。
シャッターが降りる前に、もし、階段に入り、逃げようとした人間がいたなら、降りた下のフロアーの前のシャッターにぶつかり、怪我をしてしまう!
危険極まりない!と思った。
近くの従業員に、「大変危ない!」と云っておいた。

イライラして、宴会場の席に戻った。

ハイアットの施設に不信感が募り、宴会途中にも、「はたして、この宴会場ではどうなっているの
か?」チェックしていった。
「宴会場の奥に非常口灯が2個ついていたので、その先はどうなっているのか?」と思い、見に行ったら、厨房等のパントリーになっていて、ワゴン等があり、ほとんど非常階段のまでの通路が確保されていないことが分かった。
「ここから逃げようとしたら、ワゴン等にぶつかり、ケガをするな~」と思った。
「2方向避難の規定の建築基準法上をクリアーしても、意味の無い非常経路だ」と思った。
「設計の人間がよくやる、手口だ。ひどい設計をしている」と思った。

窓は、宴会中何回か、2方向の全面の窓前に付いているロールカーテンが上がり下がりした。

ロールカーテンが下がっている時、ふと、「はたして、窓に排煙窓が付いているのか?」不審に思い、裏を見たら、無かった。
「はたしてどうなっているのか?」と思って、天井を見ると、スプリンクラーが付いていたので、「スプリンクラーで、法的に満足しているな~」と思った。
でも、良く考えると、火事が起こったら、排煙窓は機能しないので、理屈に合っているのが分かった。

・・・・

その後、また面倒な4階の喫煙場に行ったが、
「はたして、エレベーター回りに非常口のドアが付いているのか?」と思い、調べてみた。

確かに、あったが、「非常口のドアは、内装の色とほとんど同じで、本当のドアとは明確に分からないので、認知するのに、大変!」と思い、
大変不親切で、人間の非常時の色彩心理学を知らない設計者だ!」と思った。

さらによく見て行くと、3階(?)の非常口のドアは大きかったが、その前に何か分からなかったが、コンクリートなのか、大変固いものが鋭角に出っ張り、これではここを使い、逃げようとした人間は、確実にケガをすることを感じ、
かつ3階(?)のオープンな階段のシャッター前には、数段階段があり、シャッターが下りた時、
非常口に向かった多くの人間があふれた時、その数段の階段に転げる人間が続出する
ことが分かり、大変危険だ!と頭にきて、近くの小さいフロントにいた従業員に「危険だ!」と警告をしておいた。

・・・・

宴会中にまたタバコを吸いに行こうとして、喫煙場に行こうとしたが、
途中でトイレに行こうとしたら、トイレへのサインがよく分からず、従業員に聞くと、「向こうの方にある」とのこと。
どうにか辿りついたが、「何処に行けば、よいのか、よく分からない施設だな~」と感じた。

トイレの近くに非常口の誘導灯があった。
でも、奥にドアがあるのが、よく分からず、覗いてみると、確かにあるにはあった。
でも、ドアの色が廻りの壁の色と同じなので、本当ドアがあるのか、認知できずらく、
「この設計者なり、色決定に立ち会った施主は、人間心理学を全く分かっていない!」と感じ、
また頭に来た。

益々施設に不信感がつのり、さっき、よく分からなかったトイレのサインを見に行くと、
確かに英語表示もあるトイレの表示はあったが、
とても小さく、かつ、壁の色(明度、彩度)とほぼ同じのステンレス製で、
全く認知出来ず、サインとしての役目をしていない大変不親切なサインで、
色彩心理学等を無視した(分かっていない)一般の人間の認知と云うものも分かっていない 常識を知らないバカな設計者(監理者)及び施主だ!」と思い、またまた怒りがこみ上げて来た。

・・・・

そして、オープン階段の所へ行って、
この階段があるのを認知している客は、火事があった時、この階段へ向かい逃げ、シャッターが降りているのが分かり、慌てるだろうな~」と思い、立って見たら、
全く何処に行ってよいのか、分からない事実が分かった!

常口が全く分からない死角が何か所かあり、誘導表示(灯)が無い!

危険極まり無く、欠陥建物だ! 

完全に頭が切れてしまった。

近くの従業員に「危険極まり無い!ここに来た人間は、パニックに襲われる!」と抗議をした。
従業員は、「確かに分かりませんね。上の者に報告しておきます」と云った。

・・・・

宴会が終わり、いとこ達に、こう云う欠陥があり、
色・素材等意匠は良いかも知れないが、人間心理学も、色彩心理学も無視した設計で、言語道断な、欠陥建物だ!」と訴えた。
いとこ達は、私の云う通りと云い、
その一人が、「ここに誘導灯がありますよ。でもここに人が立ったなら、見えませんね」と云って、
床に申し訳程度としか思えない誘導灯があるのが分かった!
意匠重視で、姑息な設計で、一応消防法なりには合格なのかも知れないが、危険極まらず、よく消防署は、建物の検査の時、天井に誘導表示灯の設置を指摘しなかったか?!
またまた頭に来た。

e0267429_16433513.jpg



<(130429追記)上図において、赤で示したオープンな2階階段口は、3階への登り専用でした。しかし、裏にある下り専用の階段を認識している人は、どの位いるのか?分からず、やはりパニックに襲われる、と思います。>


・・・・・

また、いとこ達は、「六本木駅からハイアットに来る時、よく分からず、申し訳程度のハイアットの入り口表示があった」とも云っていた。
私も「確かに分かりずらかった」と思たが、
帰り、確かめたが、本当に申し訳程度のサインしか無く、
全くバカな設計者で、経営者は、よくこのようなサインで通しているのか?
常識に疑問が起こった。

e0267429_16431242.jpg


・・・・


ハイアットは、超一流とされ、一応五つ星らしいが、

不親切で、且つ、

死にたくなければ、グランド ハイアット 東京の宴会場は、使わない方が、身のため!と思った。

設計者(設計事務所)も、設計思想(倫理)が問われる!と思った。

私はこのような建物を見ると、同じ設計者として、情けなくなり、頭に来て、怒りが起こってしまう。

このようなことが世の中にまかり通るのも、頭に来る!のだ。

よく今まで、誰も このような危険性があるのを指摘していなかったのか?
大変不思議に思う。
世の中の設計者なり、建築の専門家の常識も問われる気がする・・・。

私は、不正義がまかり通った なあ~なあ~な世界は、許すことは出来ない。

・・・・・・・・・・・・

このブログ文は、世の中に拡散していただいても結構です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なお、本記事の内容を、

28日深夜、六本木ヒルズ近くの麻布消防署宛に、

このブログ記事内容をwordに貼り付け、

不正義がまかり通ることは、許されないと思い、

「当然建築完了の消防検査で安全上危険なことを指摘しなかったこと、また、その後も毎年定期検査をしていた消防署の責任問題も大いに問われると思います。

是非、現地で確認していただきたいと存じます。」の旨を記し、メールで送った。


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(130429追記)

テレビ朝日(webmaster@tv-asahi.co.jp )へにも、このブログ記事内容をwordに貼り付け、下記の文で、メールしました。

・・・・・

テレビ朝日 御中

貴テレビ局横の六本木ヒルズ内にあるグランド ハイアット 東京の宴会場の建物は、
危険極まり無い建物で、火事が起こった際、多数の負傷者及び死者まで出る恐れがあります。


弊ブログ及び親しい友人関係者等、ブログを通じて親しいブログ先には、昨日

「このブログ文は、世の中に拡散していただいても結構です。」
「この文(添付WORD)は、私の氏名を伏せるのでしたら、世の中に拡散していただいても結構です。」として、
公開しました。

なお、28日深夜、六本木ヒルズ近くの麻布消防署宛にも、

不正義がまかり通ることは、許されないと思い、

「当然建築完了の消防検査で安全上危険なことを指摘しなかったこと、また、その後も毎年定期検査をしていた消防署の責任問題も大いに問われると思います。

是非、現地で確認していただきたいと存じます。」の旨を記し、メールを送りました。



一度不信感を持ったなら、貴社が入っているビル、及び六本木ヒルズ全体の建物も、不信感が生まれます。

テレビ局なり、マスコミ関係者は、火事等災害が起こると、大騒ぎをして報道しますが、

危険な建物は、世の中に溢れています。

著名な建築家及び大組織の設計事務所の設計であっても、本質的な所(人間心理学等の押さえ)を怠り、

おごりと機能無視、雨漏りも平気な建物(:欠陥建物)が溢れています。

是非、私が指摘したことを実際見て、確認してください。

死傷者が出る大事故が起こってからは、遅いと思います。

消防署なり、検査機関なり、公の機関が、事故が起こった後の繕いの答弁のまま、報道しても、意味無いと思われ、

建築物においても、建築の専門家で無くても、明らかにおかしいことは、はっきり指摘し、

世の中の矛盾、問題点を衝いて、報道すべき、と思います。

六本木ヒルズ全体の建物が不信感が生まれると云うことは、貴社が入っているビルの不信感だけで無く、

貴社自身の信用にも繋がり兼ねないようにも思われます。


なお、私は公開の所には、出ませんし、当然貴社及びマスコミには出ず、氏名は公開しません。

よろしく、御配慮ください。


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(130429追記)

29日午後3時前に、グランド ハイアット 東京  総支配人宛て (tokyo.grand@hyatt.com )にも
下記の文面で、メールを送りました。

・・・・・・・・・・・・・

グランド ハイアット 東京  総支配人 様 へ

27日、貴ホテルの宴会場を使用させていただきましたが、
貴ホテルは、危険そのもので、不親切極まり無りありません。

弊ブログにて、28日、「グランド ハイアット 東京は、危険な建物で、不親切極まり無い!」として、
記事を立ち上げ、公開し、
メールにても、貼り付けたword文付きで、友人、親族、他へ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

久しぶりに世の中の不正義へ怒りが爆発しましたので、
ここにWORD文を添付します。

私のブログ<mohariza12メモ>の「2013年04月28日」投稿文より
(http://mohariza12.exblog.jp/20379277/)
< グランド ハイアット 東京は、危険な建物で、不親切極まり無い!>
で、

昨日、鳩子の結婚式に参列して、
<六本木ヒルズ内にあるグランド ハイアット 東京の宴会場の建物は、危険極まりない建物である。
火事が起こった場合、宴会場から逃げるほとんどの人が大パニックになり、死傷者が出る!
設計者(設計事務所)、当然、経営者の責任が問われ、定期検査をしている消防署の責任も問われると思う。>
ことを感じ、
「色・素材等意匠は良いかも知れないが、人間心理学も、色彩心理学も無視した設計で、言語道断な、欠陥建物だ!」と、強く思い、
私としては、このような建物を見ると、同じ建築設計者として、情けなくなり、頭に来て、怒りが起こってしまい、
このようなことが世の中にまかり通るのも、頭に来て、
よく今まで、誰も このような危険性があるのを指摘していなかったのか?
大変不思議に思い、
世の中の設計者なり、建築の専門家の常識も問われる気がしました。
私は、不正義がまかり通った「 なあ~なあ~な世界」は、許すことは出来ません。
・・・・・・・・・・・・
この文(添付WORD)は、私の氏名を伏せるのでしたら、世の中に拡散していただいても結構です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、送付し、


利用した親族からも、
「私も今後はこのホテルを、利用しないし、他人にも勧めません。
本当によくチェックしてくださいました。」との返事が返って来ました。

なお、近くの麻布消防署及び六本木ヒルズ内のテレビ朝日にも、メールを送りました。
(内容は、弊ブログ参照してください。)

どんどん、世間に「貴ホテルは、危険そのもので、不親切極まり無い」と云う事実が、拡散して行くと思われます。
私のブログ記事及び添付WORDの内容を吟味し、
早めに、改善を図るべきと思われます。
事故(火事)が起こってからは遅く、既に私の廻りの人たちは、貴ホテルに不信感を持っています。
一度、不信感を待たれ、世の中に広まれば、貴ホテルは、立ち直れないような気がします。

よろしくお願い申し上げます。
                                 by mohariza


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年上の親友からの返信メールへの返事でも記したことですが、


世の中においては、『不条理への疑問』『物事の原点に戻る意識』が、大事だと思います。

建築設計においても、

オーナーに頭が上がらず自分の主張も 少なくなり、利益の追求に加担し
利用者や住民への気配り も少なくなり
設計そのものの意義?誰のための設計?利益のため?自己満足?・・・・・


さっぱり分からないこと(疑問)が、確かに多い気がしています。

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私が本当に怒った根っこは、グランド ハイアット 東京 へに対してばかりで無く、

世の中の「不条理物事の原点に戻る意識」が欠如した現代の世の中なのだった、気がしている・・・。

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(130429追記)

とうとう、企画・設計し、運営している森ビル(students@mori.co.jp)に対して、メールを送信した。

(以下全文引用)

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森ビル 御中

貴法人が、企画・設計し、運営している六本木ヒルズの中のグランドハイアット 東京 の宴会場のビルは、
危険そのもので、不親切極まり無いありません。

私のブログ<mohariza12メモ>の「2013年04月28日」の
(http://mohariza12.exblog.jp/20379277/)
< グランド ハイアット 東京は、危険な建物で、不親切極まり無い!>でも記事を立ち上げ、公開し、

昨日~今日にかけて、
メールにても、貼り付けたword文付きで、友人、親族、他へ、公開し、ブログを通じて親しいブログ先にコメントしました。

近くの麻布消防署及び六本木ヒルズ内のテレビ朝日、グランドハイアット 東京  総支配人にも、メールを送りました。
(ブログ記事参照)

御社の社会的・道義的責任は、免れず、
どんどん、世間に「グランド ハイアット 東京(を含む六本木ヒルズ施設自体そのもの)が、危険そのもので、不親切極まり無い」と云う事実が、拡散して行くと思われます。

私のブログ記事及び添付WORDの内容を吟味し、
早めに、改善を図るべきと思われます。

事故(火事)が起こってからは遅く、既に私の廻りの人たちは、すでに グランドハイアット 東京に不信感を持っています。

一度、不信感を待たれ、世の中に広まれば、グランドハイアット 東京 及び六本木ヒルズ施設そのもの、延いては、森ビルと云う会社自体が、不信感を持たれると思います。

最善の道を選ばれることを祈ります。                                                             by mohariza


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世の中で、一流とされている所も、その担当者に依りけりだが、しかし、会社そのものの責任は問われなければならないと思っている。

要は、不正義(:何が道理か?を、いい加減にする体質 )がまかり通った「 なあ~なあ~な世界」に、大組織ほど陥りやすい、ような気がしている。

それを許している体制(役所等)も、大いに責任がある と思われる。
(私は、幾つか、具体例を知っている・・・。)
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by mohariza12 | 2013-04-28 16:45 | 建築 | Comments(11)
Commented by 横隔膜 at 2013-04-29 10:46 x
ご無沙汰をしております。
熱い、というよりも憤怒の投稿を目にし、
21世紀という時代の停滞を感じてしまいました。
日本でもいくつもの深刻なホテル(ビル)火災があったはずなのに。

六本木は、北海道民の僕には未だに縁の無い場所です。
地形的にわかりにくく、交通機関のアクセスも難しい。
まるでエアポケットのよう。
だからこそ歓楽街があったり、セレブが住んでいたりするのでしょう。

多くの人命が損なわれないうちに、早期の対策を望みます。
Commented by mohariza12 at 2013-04-29 12:50
横隔膜さんへ

貴ブログは読んでいましたが、コメントすることは無く、投稿記事とは無関係の突然のコメント失礼しました。

確かに<21世紀という時代の停滞>なのかも知れず、目先のちゃらちゃらした格好のみを追いかけ、本質が疎かにされ、それを見逃している世の中のようにも感じます。
Commented by heitaroh at 2013-04-30 11:57
コメントありがとうございました。
私も、これとは少し違うのですが、数年前、郵便局に対して、同じような行動をとったことがあります。
http://heitaroh.exblog.jp/212067/

(私の場合、どうしても、ハードよりも運用などのソフトの方に目が行くみたいで、同様の憤りを感じたことは多々あります。)

お話を伺っていると、ホテルニュージャパン火災が思い起こされますね。

Commented by mohariza12 at 2013-05-03 19:45
(誤字を訂正しました。)
heitarohさんへ<http://heitaroh.exblog.jp/212067>を読ませていただきましたが、その時(2005-05-09の記事に対して、私(mohariza6の時代)から、2011-01-10 、コメントを送っていたのですね、忘れていました。確かに、ホテルニュージャパン火災を思い起こします。事故が起こった後、いくら言い訳をしてもダメで、安全管理を含め、現状を客観的に見つめ、より良いものを創出する努力を怠った企業なり組織は、落ちぶれると思います。
Commented by びっくり at 2013-06-27 23:56 x
世の中から迷惑とされている喫煙者で酔っ払いの戯言だと思います。
4階層吹き抜けのガラス窓から屋外が見えるのに、出入口が不明確という主張は、どこでも通らないと思います
竪穴区画については、防炎カーテンという言葉を検索してみてください
誘導灯の設置基準も調べてみてください
どちらも比較的新しい基準です
最近ではありませんよ
非常口灯も非常経路という言葉もどこにもありません
古い知識だけで、批判すると、恥かしい思いをするだけです


Commented by mohariza12 at 2013-06-28 03:40
びっくりさんへ
どなたか 分かりませんが、
私は、建築の法的基準とか、どうかを云っている訳ではありません。
私は、建築基準法なり、消防法、構造の基準なりは、今現在の基準と称する場当たりの国なり、官僚がしつらえた<たわごと(?)>とも云っても良い、ご都合主義の単なる国民等に対する<定め>にした<おきて>のように思っています。
全ては法第一条に記されていますが、それ以外は、場当たり的なものでしか無い、と思っています。

私が云っているのは、世の中の常識、人間の常識、人間行動の常識を云っているのです。

最近の法がどうの こうのか?云っている人は、人間心理を分かっていない単なる遊び人(?)と思っています。

今後、来られましても、コメントは 削除します。
Commented by mohariza12 at 2013-06-28 03:55
びっくりさん(他の方)へ

ここのコメント欄は、人の常識、(註:世の中の常識ではありません。)
生命の常識を持っている方の為に解放しています。

今後、このようなコメントが続くようでしたら、致し方無く 許可制も考えます。
Commented by mohariza12 at 2014-09-05 22:19
<グランド ハイアット 東京>の件は、もう余り関わりたく無い。
<個人の不始末は興味は無く、真実など分かりようが無い・・・。>
しかし、それなる筋から返答が来ない限り、この記事は、組織自体について、尾びれが付いて(?)、継続的に拡散して行く、と思っている・・・。
心から、最善の道を選ばれることを祈ります・・・。
Commented by mohariza12 at 2015-05-27 09:52
<グランド ハイアット 東京は、危険な建物で、不親切極まり無い!>について、コメントがありましたが、主旨を理解出来てない方なので、削除しました。
私は他のホテルの回し者ではありません。
コメント投稿された方は、関係者かも知れませんが、実際どのくらい危険か?見てください!
今後共、この様なコメントは削除します。
Commented by mohariza12 at 2015-07-17 17:00
グランド ハイアット 東京 総支配人様 等
から、今だ、正式なコメントは来ていませんが、

もし、私のブログへ送られていたのなら、このブログで、公にして頂きたいと存じます。

(…今現在、前にお送りした私の個人メールは、アクセス 作動していないし、もし、送られていても、確認できないので・・・。)

今だ、この記事に関して、掲載後、2年以上経つのに、今だ…、アクセスが多いのは、第2番目!なのは、
グランド ハイアット 東京に とって、大きな汚点、信用の損失と思っています。

・・・・・・・・・

その後、グランド ハイアット 東京には行ってませんが、
誠意ある処置等をしていると信じていますが…。


Commented by mohariza12 at 2015-10-05 20:21
既に(ウイルス汚染の基の様で、すぐ)削除してしまい、そのコメント内容は、細かくは覚えていないが、
グランド ハイアット 東京に関しては、一切利害は無く、
結婚式を挙げた2人には、せっかくの場の非難は、悪かったとは思っているが、
その両親の一人は、全くその通りとのコメントを以前、頂いています。

私にとっては、曖昧模糊のなあなあ~が、一番嫌いな内の一つです。
<媚びへつらい>が第一、だと思っていますが・・・。


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